2021-05-10 第204回国会 参議院 予算委員会 第18号
さらには、これは森元総理のお手柄もあるんですけれども、昨年、李登輝元総統がお亡くなりになったときに、七月三十日、九十七歳で亡くなった、そのときに、森元総理が団長として弔問外交で他国よりも早く台湾に駆け付けた。そのときにはもちろん、古屋圭司日華懇会長、今の防衛大臣であります岸信夫日華懇の幹事長、私も同行しました。
さらには、これは森元総理のお手柄もあるんですけれども、昨年、李登輝元総統がお亡くなりになったときに、七月三十日、九十七歳で亡くなった、そのときに、森元総理が団長として弔問外交で他国よりも早く台湾に駆け付けた。そのときにはもちろん、古屋圭司日華懇会長、今の防衛大臣であります岸信夫日華懇の幹事長、私も同行しました。
橋本元大臣が、政治の師である、自分は娘のようだ、森元総理は父のようだとおっしゃったのは個人的なことですからしようがないですけれども、私は、全体に、本当の意味でのジェンダーイクオリティーを確保していく、そういうきめ細やかなアンテナが必要だと思うんですよ。 丸川大臣、いかがでしょうか。そうした意味で、丸川大臣の政治に対する思い、一体何を一番おやりになりたいのか、ちょっと教えてください。
その上で、危機管理のテーマにもなってきたことについて、次、お尋ねしたいと思いますけれども、森元総理、森組織委員会会長が大変残念な御発言をされました。もう発言が云々というレベルを超えて、お辞めになる決断が遅かった。加えて、その後の組織委員会も含めての迷走。
しかし、調べてみますと、例えば、森会長が選ばれた際、当時の新聞記事をちょっと今振り返ってみますと、その前には、当時の安倍総理と森元総理が会談をされたり、また、二〇一四年一月十二日の報道によりますと、森元首相が大会組織委員会の会長の就任を要請されたということに関しても、当時の安倍首相の意向があったというふうに報道をされております。
たしか平成十九年だったと思いますけれど、当時、森元総理と一緒に委員会を立ち上げまして、外交力強化と、このための十の提言をまとめた中に入っておりまして、定員についても二千人の純増を目指すという形で取り組んでまいりまして、実際、平成二十四年度の五千七百六十三名から令和元年度には六千二百八十八名、国会の御理解もいただいて五百二十五名の増員をさせていただいております。
森元総理も行かれておりますが、外務大臣、一度行かれてみることを御検討されてはいかがでしょうか。
これは十数年前から、私、森元総理始め、一緒に取り組んできた活動でありまして、当時、アフリカなんかを見ますと、中国、アメリカの大使館の数に対して日本の大使館の数は半分ぐらい、こういう状況の中で、本当にTICADをやるんだったら、やはりきちんと根をおろしてやるべきだ、こういったことで、それまで年一公館、せいぜい二公館しかできなかったのを、それを倍増する、三倍増するということで取組を進めてきているところでありまして
かつては森元総理も足を運んでいただき、近年では馳元大臣にも足を運んでいただきました。 一枚目の右上にピロリ菌の本を載せてございますが、これは浅香正博北海道医療大学長とともに出版をいたしました「胃がんは「ピロリ菌除菌」でなくせる」と、その本が中国語訳をされまして、東北師範大学でテキストとして、そして赴日においてもテキストとして活用をされましたが、この赴日予備校については日本語で講義が行われました。
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 森元総理を派遣するということについては、これは全く今考えてはいない、オリンピックを成功させることに専念していただきたいと、こう思っているところでございますが、当然、金正恩委員長に私の考えあるいは日本の考えを伝える必要があるだろうと、こうは思っているところでございます。
これも実は、麻生副総理また森元総理等々が大変御尽力をされて、サッカーくじ、ちょっと平成になりますが、平成十年に成立して、平成十三年からスタートしました。このサッカーくじ、一時大変苦労したと言われましたが、去年は一千百八十億円、これによって、地方のスポーツの振興や、あるいは学校の芝生化や、そしてスポーツ団体への支援や、あるいは選手強化、こうしたことにおよそ昨年度で二百億円使用できている。
そしてまた、新しい薬、新薬が出ますね、そしてまた医療機器あるいは技術の進歩というものが医療費の高騰を招いている一つの原因だと、悪者のようなことで言われているんですけれども、実は、この新しい薬、新しい治療法等々が今まで治らなかった病気を治してきている、これは事実でございまして、御自分でおっしゃっていますから例に挙げてもいいんですけれども、森元総理はまさに新しい薬によって肺がんが完治をし、今現在元気にオリンピック
森元総理大臣も国会で、いわゆる超国家的主義、あるいは国の命令で何をしてもいいんだとか、そういう考え方は当然否定すべきものと答弁しているわけですよ。 歴代総理や文科大臣もこうして否定しているにもかかわらず、松野文科大臣がそれについて一切コメントできないというのはおかしいことだと思うんですが、もう一度伺います。我が臣民という言葉、どうですか。
今日たまたま、森元総理、叙勲されましたので、そこでお目にかかって、その本についてもお話をさせていただき、今日、松沢議員からそれについて質問が出るということもお話をさせていただいたところでございますが、これは森先生が、言わば病を得て、その上において自分の人生を顧みる、そして今後の日本を憂いながら書かれた本であろうと、このように思っております。
これは当時の、それこそ森元総理のブログも拝見しましたよ、本当に文教族の方、あるいは文科大臣、そして何よりも当時の田中角栄総理が、結果これは二五%だけれども、当初、五〇%やれと田中角栄元総理は言っているんですよ。今でいえば十万円引き上げるみたいな話ですよ。こういう議論があって、教員は処遇改善し、その後、人員不足ということにならずに来ているんですね。
私がそうなのかと思ったのは、森元総理がこの件に触れられて、馳文科大臣が悪いんだと、こういう趣旨のことをおっしゃっているんですが、この森さんの御発言は間違いということでよろしいんですか。
今、NHKの報道で、これが一兆八千億ぐらいになるんじゃないか、森元総理も、二兆円を超えるかもしれないということをインタビューでおっしゃっておられるということなんですけれども、これは本当は幾らかかるんですか、大臣。
そして、この「◎委員」というのは実は森元総理でございます。森委員。 そのことは、実は産経新聞に、この資料の後ろから三枚目、ちょっとピンクでマーカーをしてまいりましたけれども、それを比較していただければいいんですけれども、この中でこのピンクのマーカーをつけているところが、まさに黒く潰される、あるいは最初からないんです。発言としてなかったんです、この議事録には。
これは資料におつけしておきましたが、もともと二兆円とかいう、本当に規模がどんどん膨らんでいくという森元総理、委員会会長のコメントもある中で、資料一、二、二枚目の裏側を見ていただくと、きょう今質疑のやりとりの中でも、先ほどの初鹿委員のお話にもありましたが、JSCの豪華ビル新築問題、これは百六十五億ということで、実際、破格の坪単価二百五十六万円、一般に都内に、オフィスビルを都心に建てても坪単価百万円を超
文科大臣と、新しく生まれた遠藤オリパラ担当大臣と、それと、もうこれ国家プロジェクトですから安倍総理と、是非とも話合いをして、森元総理のすごく意向が強いと思いますけれどもね、これ、ラグビーまでに間に合わせて、ラグビーもオリンピックも成功させるんだと。でも、ここはしっかりと進言をして、やっぱり大上段からの大きな決断をしていただきたいと思います。
○国務大臣(下村博文君) 国立競技場建て替えにおける経費負担の問題でありますが、元々これは仄聞、直接私がお聞きしたわけではないんですが、二〇一六年のオリンピック・パラリンピック招致のときに当時の石原都知事とそれから森元総理との話の中で、最初、東京都が一千億で競技場を建てるということについて、国立競技場も耐用年数が終わって建て替えしなければならないという経緯の中でそういうふうな話が、最初折半でという話
そして、組織委員会のメンバーの具体的な構成、先ほど理事三十五名、監事二名と申し上げましたけれども、具体的には、会長は森元総理、副会長は、トヨタの豊田社長、丹羽文部科学副大臣、竹田JOC会長、河野JSC理事長、山脇JPC委員長、秋山東京都副知事の六名、その他の理事は、国や経済団体を含む多様な関係者二十八名、監事は、黒川JOC監事、長谷川東京都財務局長の二名となってございます。