運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
9件の議事録が該当しました。
share
Created with Highcharts 5.0.6日付時刻該当件数19501955196019651970197519801985199019952000200520102015202020250123

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

  • 1

1990-06-20 第118回国会 衆議院 建設委員会 第11号

この十五名につきましては今御報告申し上げてもよろしゅうございますが、あるいは後ほど……(土肥委員「ざっと読んでいただけますか」と呼ぶ)  私ども承知しておりますのは、植木光教許弼セキ金鶴鎮古田元男小柳定夫重光武雄金海坤金坪珍李基寿、李承魯、佐々保雄梶栗玄太郎、大江益男金容太、以上十五名でございます。

飯村豊

1990-06-20 第118回国会 衆議院 建設委員会 第11号

土肥委員 日本及び韓国等アジア諸国との近隣友好を目指す、そしてアジア諸国経済発展に寄与するというふうに書いてあるわけですが、実は今、梶栗玄太郎という名前が出てまいりました。この理事会韓国籍あるいは韓国人名の方、朝鮮人名の方がかなり参加していらっしゃるということは一つわかるわけですけれども、その中で、梶栗玄太郎さんというのが理事にいる。

土肥隆一

1986-04-16 第104回国会 衆議院 法務委員会 第7号

そこで、明白な刑事事件について尋ねますけれども、統一協会系列紙の「世界日報」の元編集長副島嘉和が一昨年の六月二日の在世田谷区の路上で何者かに刺され重傷を負った事件、これは警察庁の話ではいまだ被疑者特定に至らず捜査中ということでありますが、これはおくとして、この事件とともに、その前の年、一九八三年十月一日に起こった国際勝共連合理事長である梶栗玄太郎ら約百人くらいが「世界日報」本社を襲って、今言いました

柴田睦夫

1985-03-27 第102回国会 衆議院 法務委員会 第8号

その後再刊された世界日報は、統一教会責任役員石井光治氏、国際勝共連合理事長梶栗玄太郎氏の二人を社長とする、事実上の機関紙となった。   統一教会は、この十月一日の暴力事件の汚辱を拭い去るために、紙面向上に必死であるが、諸賢の評する通り、良識ある学者・文化人は一斉に紙面から去っていった。   

横山利秋

1984-07-11 第101回国会 衆議院 法務委員会 第14号

ところが、そのころに被告訴人であります四十六歳の梶栗玄太郎というのがおるわけですが、この人も渋谷署に行って、統一協会内部勝共連合内部あるいは世界日報内部の内輪もめなのだから警察が出動しないようにしてくれ、こういう要請をしておるというようなことに聞いておるのですが、そういう事実関係がありますか、十月一日以前のことです。

稲葉誠一

1978-04-03 第84回国会 参議院 予算委員会 第23号

政府委員佐藤順一君) 自治省が政治団体収支を公表しております官報、それから手元にあります収支報告書によりますと、梶栗玄太郎氏が代表者でありますところの国際勝共連合に対する昭和四十七年から昭和五十一年までの世界キリスト教統一神霊協会からの寄付金額は次のとおりであります。  昭和四十七年はゼロであります。

佐藤順一

1977-04-07 第80回国会 参議院 文教委員会 第8号

世界基督教統一神霊協会から国際勝共連合への寄付金でございますが、ただいまお話ございました官報によりますと、その代表者梶栗玄太郎という方の名前になっております国際勝共連合に対しまして、統一協会から五十年の上期におきましては千三百七万円、下期におきましては三千二百十二万円、合計四千五百十九万円が寄付されております。

前田正恒

1977-04-07 第80回国会 参議院 文教委員会 第8号

説明員前田正恒君) 梶栗玄太郎という方の代表者になっております国際勝共連合に対しましては、上期の件数は十七件でございまして、金額は先ほど申し上げましたとおり千三百七万円、それから下期の件数は四十二件でございまして、金額は三千二百十二万円、合計いたしまして五十九件、四千五百十九万円でございます。

前田正恒

  • 1
share