1996-02-22 第136回国会 参議院 外務委員会 第2号
○政府委員(折田正樹君) 米側によりますれば、二月十六日、委員御指摘のように、第三海兵師団、本部大隊、本部中隊所属の隊員約百五十名が午前五時にキャンプ・コートニーを出発いたしましてキャンプ・マクトリアスへ行き、再びキャンプ・コートニーに戻る八マイルの徒歩による移動、行軍を実施したものと承知しております。
○政府委員(折田正樹君) 米側によりますれば、二月十六日、委員御指摘のように、第三海兵師団、本部大隊、本部中隊所属の隊員約百五十名が午前五時にキャンプ・コートニーを出発いたしましてキャンプ・マクトリアスへ行き、再びキャンプ・コートニーに戻る八マイルの徒歩による移動、行軍を実施したものと承知しております。
まず、対馬警備隊でありますが、同部隊は、隊本部、本部中隊、普通科中隊及び後方支援隊で編成され、人員は約二百八十名であります。同部隊は第四師団長の指揮監督を受け、対馬全島の防衛、警備及び災害派遣等を任務としており、上見坂演習場及び基本射場並びに郷崎、比田勝の両訓練場を効率的に使用し、精強な部隊をつくるべく日夜厳しい訓練を実施しているとのことであります。
そして河鰭という男は、陸上自衛隊第二特科群第百十特科大隊本部中隊、仙台の駐とん地。そして小多基、もう一人のこの男は、一等空士です。航空自衛隊関係ですが、航空自衛隊の第二高射群の芦屋基地。こういうふうに自衛隊の各科を通じておるということと、駐とん地が遠く離れておるという特徴があります。
いま一つの事犯、これはその前の事犯ですが、昭和三十八年の一月二十九日の新聞で、「神奈川県警保安課はさる二十六日横浜市中区山下町で、神奈川県高座郡座間町在日米陸軍兵たん司令部本部中隊レーモン・メルトン一等軍曹(三四)を麻薬取締法違反の現行犯でつかまえ、身柄を横浜・水上署に留置して調べている。
○横路分科員 そこで、三十七年度につきましては、去年の分科会で明らかになったのでございますが、首都防衛部隊というのですか、中隊は、本部中隊は習志野、発射中隊は同じく習志野、霞ケ浦、入間、武山、こういうようになっているようですが、そこで、同じ四十年に予定されているナイキの一個大隊は大体どこに予定をしておられるか。
○横路分科員 アメリカから供与されているのは、これは本部中隊が一つ、発射中隊四ということになりますと、発射中隊四に持ってくるところのランチャーはどれだけになっているのか、それから弾体ではどれだけになっているのか、それからその価格は、アメリカの供与ではありましょうけれども、それを円に換算すればどの程度になるのか、この点一つまず明らかにしていただきたいと思います。
そのほか、大隊本部中隊の車両幹部の池上三尉、それから板東一士の所属大隊の作業員が、池上三尉のほか十三人入っておりました。これだけが休憩室におったということに相なるわけであります。そこでこのうち板東一士を見たという者は、ストーブ台のまきの始末をしておるのを見たというのが三野士長と白川士長の両名、それから板東一士がすわっておるのを見たというのが川村士長であります。
それからこの方面特科団は、その図にあります通りに、特科群と団本部及び本部中隊、特科大隊が二つ、そうして方面特科群はこの下の欄にありまするように、特科大隊が四つと本部及び本部中隊というような編成に相なつております。