2021-05-12 第204回国会 衆議院 国土交通委員会 第15号
○赤羽国務大臣 今、吉田委員のお話がございましたように、近年の激甚災害の頻発化、私も、今お話がございました、かつての九州北部豪雨の朝倉地区も視察に行かせていただきましたし、昨年七月の球磨川一帯を襲った豪雨災害におきましても、大変な流木で厳しい状況でございました。
○赤羽国務大臣 今、吉田委員のお話がございましたように、近年の激甚災害の頻発化、私も、今お話がございました、かつての九州北部豪雨の朝倉地区も視察に行かせていただきましたし、昨年七月の球磨川一帯を襲った豪雨災害におきましても、大変な流木で厳しい状況でございました。
こうなってきますと、高知県の場合、今度の統合が実施されますと、これは高知県だけいわゆる専門医療施設はなくなるという状態が出てまいります心これは厚生省の方針にも反するわけでございますし、それから、現在行われようとしておる統合が朝倉地区にある国立病院と東高知病院、これは高知市仁井田、池というところにあるわけですが、八万坪と一万坪、八万坪の病院を一万坪の中に入れてしまうということになるわけでございまして、
すでに不動産侵奪の実体ができてしまっており公団側から告訴がなされておる事案については、ただいま申し上げましたような捜査をさらに進めてまいるということでございますが、さっき申し上げましたように実際に不動産侵奪を始めた時点で検挙をした者もございますし、それからもう一つ事例を申し上げますと、これはことしの三月四日から五日、六日にかけて起きた事案でございますけれども、三月の四日に、やはりさっき申し上げました朝倉地区
○説明員(福井与明君) この野戦病院がありますのは芝山町の朝倉地区でございますが、この建物をつくりましたのは四十八年の九月の三十日から十月の一日にかけてでございます。四十九年の二月十四日に、委員御指摘のように公団の方から不動産侵奪罪での告訴が出ております。