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21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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1948-07-05 第2回国会 参議院 議院運営委員会 第63号

医療制度調査のための継続調査要求  の件 ○教育公務員任免等に関する法律案  審査のための継続審査要求の件 ○放送法律審査のための継続審査要求  の件 ○地方税審議会委員の任命に関する件 ○國会議員の歳費、旅費及び手当支給  規程の一部を改正する案 ○参議院事務局職員定員規程改正案参議院法制局定員規程案速記者特別手当増額に関する件 ○特別手当支給に関する件 ○参議院法制局長の同意を與える件 ○會期延長

会議録情報

1948-06-10 第2回国会 参議院 議院運営委員会 第46号

佐々木良作君 先の會期延長決定の際には、政府に對して申入を行い、嚴格な態度を以て臨みながら、今度はたやすく會期延長に同意するようなことがあれば、参議院乃至は本議院運營委員會の權威が失われることになりますから、この問題に關してはこの際はつきりした態度を以て臨むべきだと思います。

佐々木良作

1948-04-26 第2回国会 参議院 議院運営委員会 第29号

國務大臣芦田均君) 會期延長の件は、專ら國會の御決定に從うべきものと政府では考えておりまして、若し國會において、會期は七日で終ることを適當だという御意見であれば、改めて臨時國會を開く途が残されておるわけであります。併し政府希望しておる點を申上げることを許されるならば、政府としては、第二國會會期を暫く延長して行くことの方を願つておる次第であります。

芦田均

1947-12-07 第1回国会 参議院 予算委員会 第31号

この補正豫算十一號の歳出の内訳を申上げますれば、内務省の廃止、建設院内事局及び地方財政委員會設置等に伴いまする經費増加一億七千三百餘萬圓、第一回國會會期延長等に伴い必要な經費三千二百四十餘萬圓議員會館敷地買收に必要な經費九百十萬圓掠奪物件処理事務に必要な經費百二十餘萬圓納税運動實施に必要な經費二萬圓租税収入確保のため必要な經費六千入費五十餘萬圓牧野開拓等農地改革関係法令改正に伴い必要

小坂善太郎

1947-12-06 第1回国会 衆議院 予算委員会 第29号

この補正豫算(第一一號)の歳出の内譯を申し上げますれば、内務省の廢止、建設院内事局及び地方財政委員會設置等に伴う經費増加一億七千三百十餘萬圓、第一囘國會會期延長等に伴い必要な經費三千二百四十餘萬圓議員會館敷地買收に必要な經費九百十萬圓掠奪物件處理事務に必要な經費百二十餘萬圓納税運動實施に必要な經費二萬圓租税收確保のため必要な經費一億八千四百萬圓、物資の隱退藏事件處理のため必要な經費六千八百五十餘萬圓

栗栖赳夫

1947-11-28 第1回国会 衆議院 予算委員会 第26号

なお衞視宿料衞視特別手當速記者特別手當等につきましては、八月までの會期延長國會關係追加豫算におきまして、議院運營委員會にお諮りいたしましてその御承認を得た分でございますが、今囘さらに九、十、十一月という會期延長に伴う分は、當然國會側として必要な經費となるのでございまして、その際に合わせまして、九月以降の職員居殘りに對する過勤手當等も、皆樣の御配慮を願いたいと考えておるわけでございます。

山崎高

1947-11-28 第1回国会 衆議院 議院運営委員会 第46号

      工藤 鐡男君    小島 徹三君       小澤佐重喜君   山口喜久一郎君       石田 一松君    田中 久雄君       中野 四郎君    林  百郎君  委員外出席者           議長    松岡 駒吉君          副議長    田中 萬逸君         事務總長    大池  眞君     ————————————— 本日の會議に付した事件  會期延長

会議録情報

1947-11-13 第1回国会 衆議院 鉱工業委員会 第33号

新聞の傳えるところによれば、また會期延長を考えておるということでありまして、私どもとしても、いろいろ考えさせられるものがあるのでありますから、これは研究であり、また討議でありますので、ここはざつくばらんに、日本經濟再建のために、大臣から世界の例――私もあとでよその國の例を引くことがあるかもしれませんが、今のように世界の例を一々ここで承ることは必要と思いませんので、ひとつ肚を割つたところを見せていただきまして

神田博

1947-10-16 第1回国会 衆議院 議院運営委員会 第34号

わが黨といたしましては、一昨日來この問題につき役員會その他の黨の機關に諮りまして、愼重協議いたしたのでありまするが、ただいま西尾長官竝びに大藏政務次官法制局長官から、政府の立法計畫竝びに豫算提出見込み竝びに過去における事情その他について十分承りましたので、わが黨としては會期延長やむ得ないという立場から、會期延長のことは認めたいと思つております。

坪川信三

1947-09-22 第1回国会 参議院 議院運営委員会 第27号

それからまあだらだらとやつておる結果としては、非常に議院國民から信を失うということは、現在僕等が地方に歸つて見ても議會は何をしておるのかという聲が實際あるわけでありまして、そういう場合においても議會會期延長ということが再び行われるものかどうかということも考えなければならんし、まあそういつたような會期問題と、それから重要法案が出て來ないという點に對して、十分質さなければならんと思う。

木下盛雄

1947-08-27 第1回国会 衆議院 議院運営委員会 第19号

坪川委員 今自由黨を代表されて山口委員竝びに農民黨を代表されて中野委員が主張されまして會期延長反對の御趣旨、またお立場はよく了承いたしますが、今議長お話になりました各委員長打合せ會竝びに官房長とのお話の點などを考えまして、私どもといたしましては、追加豫算もまだ決していない。また第一囘國會においてどうしても可決しなければならない附屬法案などを考えましても、私は會期延長は萬やむを得ない。

坪川信三

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