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3929件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2021-04-22 第204回国会 衆議院 憲法審査会 第2号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。  私たち日本維新の会は、国民投票法改正案については既に審議が尽くされたとの立場であります。そして、直ちに採決をし、可決成立を図るべきであると考えております。そうした観点から、国民投票法改正案についての個別の論点について質問することはもうございませんが、大所高所から、馬場伸幸提出者に三点御質問したいと思います。  

足立康史

2021-04-22 第204回国会 衆議院 憲法審査会 第2号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。  日本維新の会は、今、新型コロナウイルス感染症蔓延という脅威に対応する中で、緊急事態条項に係る議論を今こそ深める必要があると考えています。そうした観点から、そのためにも国民投票法改正案の速やかな可決成立を図り、憲法改正原案に関する実質的な審査に入るべきであると訴えておきます。  その上で、山花会長代理赤嶺委員質問します。

足立康史

2021-04-16 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第28号

青山(雅)委員 日本維新の会・無所属の会、青山雅幸です。  私からは、二点お尋ねいたします。  蔓延防止等重点措置適用区域が拡大しているということは、感染者数が急増しているということでございます。当然、宿泊自宅療養者数も急増していると考えられます。特に、医療が逼迫していると言われておりますので、今まで以上に本来は入院すべき方が宿泊自宅療養に回ってしまっていることも多いかと存じます。

青山雅幸

2021-04-15 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第27号

法律案趣旨説明に対し、自由民主党無所属の会の福山守君、立憲民主党無所属源馬謙太郎君、公明党江田康幸君、日本維新の会・無所属の会の美延映夫君から、それぞれ質疑通告があります。  質疑時間は、福山守君、江田康幸君は各々十分以内、源馬謙太郎君は十五分以内、美延映夫君は五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

高木毅

2021-04-15 第204回国会 衆議院 憲法審査会 第1号

○足立委員 日本維新の会の足立康史です。  本日は、国民投票法改正案について審議し、法案提出者の一人として答弁した我が党の馬場伸幸委員とともに、新型コロナウイルス感染症蔓延という脅威に対応する中で、緊急事態条項に係る議論を今こそ深める必要があること、そして、そのためにも、国民投票法改正案の速やかな可決成立を図り、憲法改正原案に関する実質的な審査に入るべきこと等について指摘をしました。  

足立康史

2021-04-15 第204回国会 衆議院 憲法審査会 第1号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。  本日、こうして憲法審査会が開催され、国民投票法改正案審査を行えることについて、関係皆様に感謝を申し上げたいと思います。  ただ一方、この間、政局を持ち込まないというこの憲法調査会以来の伝統が一部野党の取組で滞ってきたことは、大変遺憾に思います。  

足立康史

2021-04-14 第204回国会 参議院 議院運営委員会 第20号

いたしました結果、デジタル社会形成基本法案デジタル庁設置法案デジタル社会形成を図るための関係法律の整備に関する法律案公的給付支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座登録等に関する法律案及び預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座管理等に関する法律案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、自由民主党国民の声一人十分、立憲民主・社民一人十五分、公明党日本維新

水落敏栄

2021-04-13 第204回国会 参議院 厚生労働委員会 第8号

梅村聡君 日本維新の会の梅村聡です。  今日は、三名の参考人皆様、貴重なお話を聞かせていただきまして、ありがとうございます。  それで、早速なんですが、お一人ずつお聞かせいただきたいと思いますが、まず鈴木参考人にお伺いをしたいと思います。  法案の中身のことについてなんですが、恐らく鈴木参考人のお立場からいえば、一つは今回の出生時の男性育休ですよね、これが申出期限が二週間になったと。

梅村聡

2021-04-09 第204回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○串田委員 日本維新の会の串田誠一です。  最初に依田参考人質問させていただきたいと思うんですが、ちょっとほかの質問を考えていたんですけれども、先ほどナッジ理論セイラー教授相田みつをさんのファンであるということを聞きまして、何か頭がそれでいっぱいになってしまいました。

串田誠一

2021-04-08 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第24号

内閣提出法律案趣旨説明に対し、自由民主党無所属の会の武井俊輔君から、両法律案趣旨説明に対し、立憲民主党無所属中島克仁君から、内閣提出法律案趣旨説明に対し、公明党伊佐進一君、日本共産党宮本徹君、日本維新の会・無所属の会の青山雅幸君、国民民主党無所属クラブ西岡秀子君から、それぞれ質疑通告があります。  

高木毅

2021-04-08 第204回国会 参議院 厚生労働委員会 第7号

東徹君 日本維新の会の東徹でございます。  田村大臣、どうもお疲れさまです。先ほどまで衆議院の方で高齢者医療保険法ですかね、そちらの答弁だったというふうに聞いております。遅くなった場合は、私も野党ではありますが、その場合は三原副大臣に答弁していただこうかなとちょっと思ったぐらいですね、今本当にコロナ対策で連日激務で、中、対応されていることに本当に敬意を表したいというふうに思います。

東徹

2021-04-08 第204回国会 参議院 厚生労働委員会 第7号

梅村聡君 日本維新の会の梅村聡です。  今日は、法案の前に、ちょっと昼休みに、東京都がまん延防止等重点措置をこれを政府に要請するという緊急速報が流れておりましたけれども、今変異株と言われていますけれども、まだこれ分析は終わっていないとは思うんですけれども、実際に治療に当たられている関係者に聞けば、やっぱり侮れないんじゃないかという感想を持っておられるようです。  

梅村聡

2021-04-07 第204回国会 衆議院 農林水産委員会 第5号

○藤田委員 日本維新の会の藤田文武でございます。  それでは、法案質疑に入っていきたいと思います。  まず、今回、特措法改正でございますけれども、本特措法の本来の立法趣旨に立ち返りますと、一番は、農業法人体力強化のために、出資上限に制約を課しつつも農業法人に対する出資を可能にしたというようなところからスタートしているわけであります。  

藤田文武

2021-04-07 第204回国会 衆議院 農林水産委員会 第5号

高鳥委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、宮下一郎君外四名から、自由民主党無所属の会、立憲民主党無所属公明党日本維新の会・無所属の会及び国民民主党無所属クラブの五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨説明を聴取いたします。石川香織君。

高鳥修一

2021-04-06 第204回国会 衆議院 議院運営委員会 第23号

まず、本日の議事日程第一ないし第五の各案に対し、自由民主党無所属の会の神田憲次君、立憲民主党無所属森山浩行君、日本共産党塩川鉄也君、日本維新の会・無所属の会の足立康史君、国民民主党無所属クラブ岸本周平君から、それぞれ討論通告があります。  討論時間は、神田憲次君、森山浩行君は各々十分以内、塩川鉄也君、足立康史君、岸本周平君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。     

高木毅

2021-04-06 第204回国会 参議院 環境委員会 第4号

片山大介君 日本維新の会の片山大介です。  私は、カーボンニュートラルについてまた引き続き聞きたいと思います。  政府は先週、気候変動対策議論する有識者会議というのを設置して、その初会合を開きました。そもそも、この会議は何の目的で開かれたのか、そして、いつまでに何をこれ決めるのか、ちょっとそれがまず分かりづらいので教えていただけますか。

片山大介

2021-04-06 第204回国会 参議院 厚生労働委員会 第6号

東徹君 日本維新の会の東徹でございます。  質疑の前に一言申し上げさせていただきたいと思います。  三月三十日、厚生労働委員会理事会で、四月一日の木曜日は厚生労働委員会が開催されるということが決まりました。ですから、私も、二日前にはちゃんと通告も出し、質疑をする準備をさせていただいていたわけであります。  

東徹

2021-04-06 第204回国会 参議院 経済産業委員会 第2号

石井章君 日本維新の会、石井章でございます。  通告に従いまして、カーボンニュートラル議論についてまず質問したいと思います。  カーボンニュートラルに関しましては、世界各国ガソリン車ディーゼル車新車販売を二〇三〇年から二〇四〇年にかけましてこれ禁止をするという政策を打ち出しております。

石井章

2021-04-06 第204回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○串田委員 日本維新の会の串田誠一です。  今日は、大臣の所信に対して、先ほどもほかの委員からも食品表示に関して質問がありましたし、今、消費者教育ということについても質問がありましたので、それに関連する質問なんですが、五ページで大臣は、「食品表示制度については、消費者の自主的かつ合理的な食品の選択に資するよう、その適切な運用に努めます。」ということを述べられております。  

串田誠一