2021-09-09 第204回国会 参議院 議院運営委員会 閉会後第7号
そして、この一年間の間でしたけれども、コロナに関しても非常に、前内閣あるいはその前の内閣から積み残した案件もしっかり菅総理の下で日の目を見たわけでありますけれども、特に、今現場で話が出ているのは、七月末までに高齢者に対して接種をしろと、あの大号令を掛けたおかげで今高齢者の重症化率が非常に低いところで推移していると。
そして、この一年間の間でしたけれども、コロナに関しても非常に、前内閣あるいはその前の内閣から積み残した案件もしっかり菅総理の下で日の目を見たわけでありますけれども、特に、今現場で話が出ているのは、七月末までに高齢者に対して接種をしろと、あの大号令を掛けたおかげで今高齢者の重症化率が非常に低いところで推移していると。
○浅野委員 私が一つ気にしておりますのは、プロジェクト型ですと、様々な政治判断によって、例えば五年なら五か年計画でそのプロジェクトが積み上げてきたものが、六年目以降は日の目を見なくなる可能性がある。やはり研究というのは長期的に継続してこそ研究開発、技術開発から実用化までつながるものですから、ある程度大規模化も必要だと思いますけれども、先ほどの議論にありましたように。
支援学級が日本語指導を担うことになれば、本来の目的である障害のある子の学びや育ちへのサポートが手薄になるなど、日の目にも明らかです。 現在、教育委員会の分掌規程には、外国人の子供の教育に関する記載は九二・三%の確率でありません。就業案内や手続等をする旨を規定していない自治体は九六・三%に上ります。
私もUAT参加して、結局そのシステムは日の目を見なかったわけでありますが、これは使わないと決まったときに思わずガッツポーズをしてしまっているわけです。これは本当に不幸な話でありまして、現場の皆さんからガッツポーズをしていただけるような、そういったシステム進めていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 続いて、データ戦略とその利活用について少しお伺いをしていきたいと思います。
これがまずスタートなんですけれども、それからまた二十数年かかって、ようやく皆様方の努力が日の目を見たということなんです。
在日米軍基地への光熱水の供給元はという質問なんですが、これ、今回、重要土地取引に関する法案が出てまいりますけれども、私どもも、その重要土地取引規制法案というのを党が五年ぐらい前からずっと出させていただいていて、今回そのテーマに上がるのは非常に、やっと日の目を見たかという気がするんですけれども、これ考えますと、在日米軍基地へ電気とかガスとか、とりわけ水ですよね、これはどこから供給されているのかということは
後世いつの日か、あのとき大臣は苦慮しながらも頑張ってくださっていたんだということが必ず日の目を見ると確信をいたしております。 その河野談話、御言及いただきました河野談話についてお伺いします。 慰安婦問題については、平成四年、一九九二年、宮澤内閣として加藤紘一官房長官談話が出され、当時の加藤長官は強制連行を示す資料はなかったと明言をされています。
これはもう相当古い時代の、美濃部都知事という方の時代からもいろいろないきさつがあって、なかなか実施されなかったという中で、大深法ができて今日までに来ているわけですから、これは是非、住民の方々のとにかく要求をしっかりと聞いて、安心を担保した上で是非日の目を見るようにしていただきたいと思うのです。
例えば書の世界でいいますと、大手の新聞社系列の人たちがこういった高い評価を受けて、そこに所属をしていない団体の皆さんはなかなか日の目を見ないということがあったので、オリンピックの年でしたので、大同団結をして、そういった系列、党派を超えて、本当にお互いに認め合う二百人を選ぼうじゃないかということで、皆さんが垣根を越えてお互いを推薦し合って、二百人の書の代表の方が国立美術館で展示会を行いました。
微生物というのは、三十年前に私は、大学の研究室が、やっていた最先端の技術としてイノベーションの研究をされていたんですけれども、物すごく有効だなと思ったんですが、やっと三十年たって具体的に日の目を見ているかなという感じがするんですね。 イノベーションというのは、AIとかIoTだとかロボットだとかということばかりではないと思うんです。
ようやく日の目を浴びる形になって、大変喜んでいるところでございますが、一つ心配しているのは、かつて私が、去年かな、高市総務大臣と総務委員会でこの話をしました。当時、マイナンバー担当大臣は高市大臣だったんです。今は平井大臣です。私が高市さんに御質問したら、全ての銀行口座のひもづけ義務化、私はそれをマイナンバーのフル活用と申し上げています、ここまで踏み込んでくださったんですよ。
三十年後の二〇五〇年ですので私が七十歳の世代になりますけれども、その日の達成、日の目を見るために国全体として長期的な覚悟が必要だと思っておりますし、国内で排出削減を目指すだけではなくて、日本の高い技術を世界に全面展開をして世界全体の排出量を減らすということは極めて大事だと思っております。 そこで、茂木大臣に、これまでの外交全体の経済外交の成果というものの評価を伺いたいと思います。
十八億円余りの国費を投じて整備したセキュアゾーンが日の目を見ずに終えんを迎えたことは、誠に遺憾であります。 こうした税金の浪費にストップを掛けるためにも、事業実施に当たり検討を重ね、かつ各府省との調整をしっかり行う、この当たり前のことを徹底させなければなりません。ITガバナンスの根本的な機能強化も併せて進め、再発防止に努めるべきです。 最後に申し上げます。
ですけれども、皆さん日の目を見ないわけですね。そういう形で使われ続けております。ですから、そして、ちょうど成果を上げなきゃならない時期に結婚、出産、育児、それが入ってきます。ですから、そのときはどうしてもスローダウンせざるを得ない、ペースダウンせざるを得ないんですね。 それで、アメリカなんかですと、要するにテクニッシャーという正規のポストがあります。
私、かねてから、個人の意見なんですけれども、二拠点住宅というか、週末は少し郊外のところに住まいを構えてというようなこと、ヨーロッパではよくありますけれども、こうしたことも、なかなか、我が国ではそうしたことを提唱すると、金持ち優遇政策だみたいなことを言われて、党内でも日の目は当たっておりませんし、大体、そもそも、一軒も家を持っていない私がそういうことを言うこと自体、ちょっとおかしな話なんですが。
ただ、こうした政策というのは、ややもすると、お金持ちじゃなければ二世帯も持てないというようなことで、金持ち優遇政策というような批判もあり、庶民の党公明党としてもなかなか政策として言い出せないということで、なかなか日の目を見てきませんでしたけれども、私は、今後は、そうした人口構成の異動等々を考えると、地方創生について、やはり交流人口をふやしていくというような観点から必要な政策ではないかというふうに思っております
ただ、二拠点居住というと、何か金持ち優遇政策だみたいに言われて、なかなか公明党では日の目を浴びていませんけれども、私は、そういったことも必要なのではないか、人口が少なくなっていくので、やはりそういうことも考えていかなければいけないんじゃないかというふうに思っております。ちょっと蛇足ですけれども。
○蓮舫君 六・五億の投資をして、事業は全く日の目を見ないで、投資に関わった専務の動きは全く報じられないで、七百万円だけ回収。これ、適切な投資案件でした。
ところが、残念ながら日の目を見ませんでしたので、今回改めて、経済財政等将来推計委員会関連法案、まさしく両院の下に、経済前提を、そのことで不毛に議論の時間を費やすことなく、経済前提を与野党で共有するための委員会をつくろうという法案を出させていただくつもりであります。