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2525件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 5号

これは、文化庁消費者庁が、今実施が進んでおりますけれども、私、インパクトの観点からいうと、例えば経産省のような基幹となるようなヘッドクオーターを、出先機関じゃなくてヘッドクオーターをどんと移転してしまうぐらいの力学を働かせないと、非常に、出先機関ぐらいでは人口動態にまで影響しない、そして、企業がそこに本社を移転するだとか、そういうような大きな流れをつくることは難しいんじゃないかなというふうに思うんですけれども

藤田文武

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 5号

これは、文化庁とかの検証を、二三年ですか、出てくるということなので、これはぜひ、その次にはもっと、いわゆる中央省庁の中でも基幹となる大きな部門を思い切って移転させていくというぐらいのことをぜひやっていただきたいなというふうに思います。  続きまして、地方拠点強化税制について質問させていただきます。  

藤田文武

2019-12-03 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 5号

これらに基づき、先生御指摘のとおり、文化庁の全面的な移転、消費者庁消費者庁新未来創造戦略本部の恒常的な設置など、中央省庁機関研究機関、研修機関など二十三機関、五十件の取組が現在進められているものと認識してございます。  このような取組につきまして、まずはこれらの取組を、具体的な成果が出ることが大事だと考えておりまして、その取組を着実に進めてまいりたいと考えております。  

高橋文昭

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 10号

文部科学省において国際という名称がつく課室等の組織は、国際統括官大臣官房国際課、高等教育局高等教育企画課国際企画室、科学技術・学術政策局政策国際戦略室、スポーツ庁国際課、文化庁文化経済国際課など十二ございます。これらの組織におきましては、多くの職員が日常的に英語使用して職務に当たっております。  

柳孝

2019-11-26 第200回国会 参議院 文教科学委員会 4号

今日はひょっとしたら、文化庁さんの管轄になるかと思いますが、お越しいただいていないかもしれませんが、文化部の活動についてはいかがかということをお伺いしたいのですが、どうでしょうか。(発言する者あり)そうですね、通達の中には入っておりませんので、今の質問に絡んで気になったというところでございますので、お分かりいただける範囲で。もしお分かりでないようでしたら。はい、済みません。

梅村みずほ

2019-11-20 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 3号

文化庁にお尋ねしたいというふうに思います。  指定文化財は所有者が替わる場合には届出が必要ですが、推計二十億点の圧倒的多数が未指定品の古文書の場合は、誰がどのような経緯で手放したのかすら分からないまま、今日もオークションサイトにあふれているわけです。こういった対応策ないんでしょうか。

伊藤孝恵

2019-11-20 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 3号

文化庁といたしましては、こうした古文書などの散逸を防ぎ、適切な保存、活用を図る観点から、これまでも、地方公共団体が調査していない未調査の文化財につきまして、指定に向けて調査を行い、歴史的な価値付けを行う事業を支援しておりまして、今後ともこうした事業を活用して史料の散逸防止等に引き続き努めてまいりたいと、こう考えております。

杉浦久弘

2019-11-14 第200回国会 衆議院 憲法審査会 3号

文化庁補助金が一旦採択されていたにもかかわらず、菅義偉官房長官が、審査時点では具体的な展示内容の記載はなかったことから、補助金交付の決定に当たっては、事実関係を確認、精査して適切に対応したいと述べ、文部科学大臣も同じような発言をし、結局、補助金の全額不交付が決定をされました。まさに表現の自由への政治介入であり、憲法にかかわる重大問題です。  

本村伸子

2019-11-08 第200回国会 参議院 予算委員会 3号

       官        多田 明弘君        内閣府政策統括        官        青柳 一郎君        警察庁警備局警        備運用部長    下田 隆文君        総務省情報流通        行政局長     吉田 眞人君        外務省経済局長  山上 信吾君        文部科学省高等        教育局長     伯井 美徳君        文化庁次長

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2019-11-07 第200回国会 参議院 文教科学委員会 2号

国務大臣萩生田光一君) 繰り返しになりますけど、今回の補助金の不交付決定は、文化庁の方で法令にのっとって決定をしたということでございます。  ただ、先生が今御指摘になった主催団体ですとか展示会の皆さんが萎縮するようなことを望んでいるわけじゃありませんので、展示内容について、今後も文化庁が事前にその内容について踏み込んで是非を申し上げるような仕組みをつくっていくつもりは全くありません。

萩生田光一

2019-11-07 第200回国会 参議院 文教科学委員会 2号

国務大臣萩生田光一君) 今回の補助金の不交付決定は、補助事業の申請手続において、補助金申請者である愛知県が、会場の安全や事業の円滑な運営を脅かすような重大な事実を認識していたにもかかわらず文化庁に申告しなかったことを踏まえて判断したものであり、文化庁としては、関係法令等に従って適切に対応したものであります。

萩生田光一

2019-10-30 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 2号

本件調査のため、本日、政府参考人として消費者庁審議官高島竜祐君、文部科学省大臣官房長柳孝君、大臣官房総括審議官串田俊巳君、大臣官房文教施設企画・防災部長山崎雅男君、総合教育政策局長浅田和伸君、初等中等教育局長丸山洋司君、高等教育局長伯井美徳君、高等教育局学部長白間竜一郎君及び文化庁次長今里讓君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     

橘慶一郎

2019-10-30 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 2号

委員御指摘の文化資源活用推進事業でございますけれども、文化庁では、この事業に応募のあった事業につきまして、今お話がありましたように、外部有識者による審査委員会の審査を経て採択し、その後、補助金の交付を受けようとする者から改めて補助金交付申請書の提出を受けて、その申請に係る審査を行った上で補助金の交付について決定することとしているものでございます。  

今里讓

2019-10-29 第200回国会 参議院 文教科学委員会 1号

文化庁の京都への移転を見据え、地方創生観光などの関連分野とも連携しながら、文化行政を総合的に推進し、文化による本質的、社会的、経済的価値の創出を強力に実行するとともに、文化芸術基本法に基づき策定した文化芸術推進基本計画や文化経済戦略を着実に実行し、文化芸術立国の実現に取り組んでまいります。  

萩生田光一

2019-10-23 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 1号

文化庁の京都への移転を見据え、地方創生観光などの関連分野とも連携しながら、文化行政を総合的に推進し、文化による本質的、社会的、経済的価値の創出を強力に実行するとともに、文化芸術基本法に基づき策定した文化芸術推進基本計画や文化経済戦略を着実に実行し、文化芸術立国の実現に取り組んでまいります。  

萩生田光一

2019-10-07 第200回国会 衆議院 本会議 2号

文化庁は、いわゆるあいちトリエンナーレを国の補助事業として採択していましたが、今になって、約七千八百万円の補助金を全額交付しないと発表しました。  補助金事業への採択後に企画内容を変更した場合でも、せいぜい減額程度が一般的です。全額返還は、水増し請求など不正行為が認められたものに限られています。  

枝野幸男

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

地方にさまざまな国の拠点が移ることによって、やはりそこに移った職員地方で実際に働いてみて、感じ、そして国の行政にフィードバックできるところもたくさんあるでしょうし、徳島の例をまたずに、やはり身近に国の拠点があることによって、その地域の人たちも国とのつながりをよりよく意識をしていただくことにもなるということで、そういった中で、消費者庁だけではなくて、文化庁統計局もそれぞれの地域に移転をしたわけでありますけれども

小倉將信

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

そういう意味では、文化庁と並んで消費者庁がこの法律の所管、共管になっている意義というのは、いかにチケット不正転売に関して被害を未然に防止をしていくかというような取組を責任を持ってやってもらうということだというふうに思っております。きょう施行されますチケット不正転売禁止法につきまして、消費者庁の取組について最後にお伺いをしたいなというふうに思います。

小倉將信

2019-06-05 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 22号

本件調査のため、本日、参考人として独立行政法人国立病院機構理事長楠岡英雄君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として人事院事務総局人材審議官三田顕寛君、内閣府大臣官房審議官黒田岳士君、外務省大臣官房参事官船越健裕君、国税庁長官官房審議官吉井浩君、文部科学省大臣官房審議官玉上晃君、文化庁審議官内藤敏也君、厚生労働省大臣官房総括審議官池田千絵子君、医政局長吉田学君、健康局長宇都宮啓君、医薬・生活衛生局長宮本真司君

冨岡勉

2019-06-05 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 22号

○内藤政府参考人 日本人の姓名のローマ字表記に関しましては、先ほど御答弁申し上げました平成十二年の国語審議会の答申が出された当時、文化庁から、国の行政機関等に対し、この答申の趣旨に沿った対応を依頼しているところでございます。  文部科学省では、この答申の趣旨に関し、これまでの慣行等考慮すべき要素もあるため、現在、関係省庁と何ができるかを検討を行っているところでございます。

内藤敏也

2019-06-04 第198回国会 参議院 内閣委員会 21号

まず、日本語教育機関告示するに当たりましては、法務省におきまして、校地、校舎及び教室面積など、いわゆるハード面を中心に確認し、文部科学省及び文化庁において、校長教員などの資格授業科目など、いわゆるソフト面を中心に確認しております。告示後にこれらに変更が生じた際にも、同様に告示基準への適合性の確認を行っています。  

丸山秀治

2019-06-03 第198回国会 参議院 決算委員会 9号

政美君        外務大臣官房参        事官       船越 健裕君        財務省主計局次        長        阪田  渉君        文部科学大臣官        房総括審議官   瀧本  寛君        文部科学大臣官        房審議官     矢野 和彦君        文部科学省高等        教育局長     伯井 美徳君        文化庁次長

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2019-05-31 第198回国会 衆議院 文部科学委員会 17号

求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房教育再生実行会議担当室長串田俊巳君、内閣審議官高橋一郎君、内閣府大臣官房審議官福田正信君、警察庁長官官房審議官高田陽介君、文部科学省大臣官房長生川浩史君、大臣官房総括審議官瀧本寛君、大臣官房審議官矢野和彦君、大臣官房審議官丸山洋司君、総合教育政策局長清水明君、高等教育局長伯井美徳君、高等教育局学部長白間竜一郎君、スポーツ庁次長今里讓君、文化庁次長中岡司君及

亀岡偉民

2019-05-31 第198回国会 衆議院 文部科学委員会 17号

○中岡政府参考人 文化庁を御指名でございますので、私の方から御説明申し上げます。  先生から御指摘ございました当用漢字表でございますけれども、昭和二十一年当時、漢字が複雑かつ無統制に使用されていたため、社会生活上、少なからぬ不便があり、文化の進展にも大きな妨げとなっていると考えられたことから作成されたものでございます。  

中岡司