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112件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-06-22 第201回国会 参議院 決算委員会 閉会後第1号

ただいまの御質問は、先ほどの御質問と同様、自由民主党政治活動に関することであり、政府としてお答えする立場にはないと存じますが、その上で申し上げれば、一月二十七日の衆議院予算委員会において総理は、一般論として申し上げれば、政党本部から政党支部への政治資金移転は何ら問題ないものと認識しておりますと答弁しているものと承知いたしております。  

岡田直樹

2020-06-22 第201回国会 参議院 決算委員会 閉会後第1号

ただいまの御質問につきましても、これはまさに自由民主党政治活動に関することであり、政府としてお答えする立場にないと存じますが、その上で申し上げますと、一月二十七日の衆議院予算委員会において総理は、一般論として申し上げれば、政党本部から政党支部への政治資金移転は問題ないものと認識しておりますと答弁していることと存じます。  

岡田直樹

2020-01-29 第201回国会 参議院 予算委員会 第1号

その上で、お尋ねでありますので、一般論として申し上げれば、政党本部から政党支部への政治資金移転は何ら問題はないものと認識をしております。そしてまた、私は党総裁として、日々、各選挙区それぞれの活動党勢拡大状況について報告を受け、必要な指示をしていることは、これは当然のことでありますが、政治資金の運用については党本部執行部に任せておりまして、個別には承知をしていないということでございます。

安倍晋三

2020-01-27 第201回国会 衆議院 予算委員会 第2号

安倍内閣総理大臣 自民党政治活動について内閣総理大臣立場でお答えすることは差し控えたい、こう思いますが、その上で、一般論として申し上げれば、政党本部から政党支部への政治資金移転は何ら問題ないものと認識をしております。個別の事例については答弁を差し控えたい、どういう候補に幾ら出したということも含めて、それは差し控えたい、こう思います。  

安倍晋三

2020-01-27 第201回国会 衆議院 予算委員会 第2号

その上で、お尋ねでございますので一般論として申し上げれば、政党本部から政党支部への政治資金移転は何ら問題はないものと認識をしております。  個別の事例については答弁を差し控えたい、このように思いますが、御指摘河井議員からは、今般の政治資金について、政治資金収支報告書にしっかりと記載し、報告する旨コメントがあったものと承知をしております。

安倍晋三

2020-01-27 第201回国会 衆議院 予算委員会 第2号

その上で、お尋ねですので、一般論として申し上げれば、政党本部から政党支部への政治資金移転は何ら問題はないものと認識をしております。個別の事例については答弁を差し控えたいと思います。  なお、御指摘河井議員からは、今般の政治資金については、政治資金収支報告書にしっかりと記載し報告する旨のコメントがあったものと承知をしております。

安倍晋三

2018-06-15 第196回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

政党支部活動でございますが、これは、政党支部は、政党の一部として、政党本部とともに政治活動一翼を担っているというものでございまして、その支部をどのように構成するか、これは、財政面活動面も含めてどうするかということについては、政党組織基本にかかわる問題でございます。  

大泉淳一

2018-02-14 第196回国会 衆議院 予算委員会 第11号

だけれども、それが政党本部活動になったら、裁量もへったくれも、もう全部、組織裁量で動くことになりますよ。  それが、法律が、法律の定めが余りにも実態と、法律があるから大丈夫だと。ただ、その実態が余りにも、もうこれまでも見えてきていないし、現実に若い方が亡くなっているような事例が幾つもある。  

井出庸生

2017-02-27 第193回国会 衆議院 財務金融委員会 第7号

逆に与党側から見れば、安倍総理の言う戦後レジーム脱却を今こそ真に目指していくために、森友皮切りに、先ほど述べたマスコミ朝鮮学校、果ては政党本部まで、疑われている同様の案件白日のもとにさらし、戦後残り続けるうみを徹底的に出していこうではありませんか。  事の本質をあぶり出しながら国益を追求していく。

丸山穂高

2016-10-26 第192回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

冨樫大臣政務官 政党支部政党の一部として、政党本部とともに政党活動一翼を担っているものであります。  政党がその支部をどのように構成し、財政面も含め、政治活動をいかなる形で展開するか、政党組織基本にかかわる問題であります。政党の自主的な判断によるべきものと考えております。  

冨樫博之

2015-09-15 第189回国会 参議院 内閣委員会 第26号

第一に、対象施設として、国会議事堂等内閣総理大臣官邸等最高裁判所並びに皇居及び赤坂御所を法定し、政党本部及び外国公館等をそれぞれ、総務大臣外務大臣が指定することといたしております。  第二に、対象施設敷地外側おおむね三百メートルを基準に、例えば街区単位で、対象施設周辺地域を指定することとしております。  

古屋圭司

2015-07-08 第189回国会 衆議院 内閣委員会 第18号

政党本部は大阪でございまして、しかし、東京にも全く拠点がないわけではないというふうに理解をしております。どちらが最重要な施設かは、これは我々他党ではなかなか判断しにくいところでありまして、維新さんがどのような申請をされるのか、あるいはそれは二カ所申請するということもあり得るのか、その点を含めて、維新提出者にお伺いをしたいと思います。

泉健太

2015-07-08 第189回国会 衆議院 内閣委員会 第18号

○土屋(正)議員 先ほども若干同様な趣旨に触れたわけでございますが、今回は、あのような官邸にドローンが落ちるということが契機になったものでございますから、まず国政の中枢にあるものについての規制を行おう、このように考えて、三権の長並びに皇居あるいは外国公館あるいは政党本部を指定したわけであります。  

土屋正忠

2015-07-03 第189回国会 衆議院 内閣委員会 第17号

第一に、対象施設として、国会議事堂等内閣総理大臣官邸等最高裁判所並びに皇居及び赤坂御所を法定し、政党本部及び外国公館等をそれぞれ、総務大臣外務大臣が指定することとしております。  第二に、対象施設敷地外側おおむね三百メーターを基準に、例えば街区単位で、対象施設周辺地域を指定することといたしております。  

古屋圭司

2015-06-18 第189回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

しかし、実際には、政党本部、支部に対する企業団体献金が温存され、政党助成金との二重取りが続けられています。こうした状況腐敗政治を生み出す温床となり、政治劣化政党堕落をつくり出しています。  政党は、何よりも、国民の中で活動し、国民支持を得てその活動資金をつくるということが基本でなければなりません。

穀田恵二

2015-05-27 第189回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

しかし、実際には、政党本部、支部に対する企業団体献金が温存され、政党助成金との二重取りが続けられています。  このように、政党助成金頼み政党をつくり出す制度は、虚構の多数をつくり出す小選挙区制と相まって、政党劣化堕落を生み出しています。民主主義を壊す極めて有害な制度を続けていいのかが厳しく問われています。  以上の理由から、政党助成法を廃止するものであります。  

穀田恵二

2015-03-20 第189回国会 衆議院 法務委員会 第2号

厳密に言えば政党支部の、そして政党本部の、そして政治資金団体会計責任者ということになりますけれども、これを政治家側と言いましょう。政治資金規正法上、政治家側には全て故意要件がかかっていますので、これはなかなか取っ払うのは難しいかもしれません。ただ、そうしたときに、これから私、二つのことを提案しますね。  一つ目

黒岩宇洋

2015-03-12 第189回国会 衆議院 予算委員会 第16号

私どもは、政党本部、支部への献金政治資金パーティー、両方を禁止する企業団体献金全面禁止法案を提出します。日本共産党は既に、政党助成金は、この制度は思想、信条の自由や政党支持の自由という国民の権利を侵すもので、憲法違反制度であると指摘し、その創設に反対するとともに、一貫して政党助成金の受け取りを拒否してきています。そして、今国会の冒頭には政党助成法廃止法案を出しました。  

穀田恵二

2015-02-27 第189回国会 衆議院 予算委員会 第11号

二十年前に禁止したら、今いみじくも総理がおっしゃったように、政党には許されている、政党資金団体には許されている、自民党では国民政治協会ですか、こういう政党本部、政党資金管理団体一つには許されているという抜け穴を利用して、政党支部をにょきにょきと雨後のタケノコのようにつくったじゃありませんか。今調べてみると九千近い。これは国会議員だけじゃない、県議、市議も一緒だ。  

江田憲司

2015-02-27 第189回国会 衆議院 予算委員会 第11号

申しわけないけれども、今おっしゃっていることは、私も九〇年代、与党党首会談に出ておりましたけれども、要は、個人献金を促進して企業団体献金はやめる、それまで政党は許す、もっと言えば、政党本部政党本部資金団体には許す。それを、これは与野党ともの責任ですよ、政党支部という一体の組織をにょきにょきつくったでしょう。だって、九五年以降つくっているんですから。

江田憲司