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41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1983-04-20 第98回国会 参議院 本会議 第11号

租税及びある種の他の租税に関する二重課税の回避のための日本国ドイツ連邦共和国との間の協定を修正補足する第二議定書の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)  第八 漁船損害等補償法の一部を改正する法律案内閣提出衆議院送付)  第九 水産業協同組合法の一部を改正する法律案内閣提出衆議院送付)  第一〇 森林法及び分収造林特別措置法の一部を改正する法律案内閣提出衆議院送付)  第一一 技術士法案

会議録情報

1983-04-13 第98回国会 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

国務大臣安田隆明君) 技術士法案につきまして、その提案理由及び要旨を御説明申し上げます。  技術士制度は、昭和三十二年に、高度な専門的応用能力を有する技術コンサルタント人材育成をねらいとして創設されて以来、着実に発展を遂げ、現在では技術士の数も一万六千人を超えており、社会的に高い評価を得ているところであります。  

安田隆明

1983-04-13 第98回国会 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

園生圭輔君        資源エネルギー        庁公益事業部原        子力発電課長   高沢 信行君        資源エネルギー        庁公益事業部原        子力発電安全審        査課長      末廣 恵雄君     ─────────────   本日の会議に付した案件科学技術振興対策樹立に関する調査  (科学技術振興のための基本施策に関する件) ○技術士法案

会議録情報

1983-03-25 第98回国会 衆議院 議院運営委員会 第16号

─────────────  議事日程 第十号   昭和五十八年三月二十五日     午後一時開議  第一 技術士法案(内閣提出)  第二 北海道寒冷地畑作営農改善資金融通臨時措置法及び南九州畑作営農改善資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案内閣提出参議院送付)  第三 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案内閣提出)  第四 海上衝突予防法の一部を改正する法律案内閣提出)  

弥富啓之助

1983-03-25 第98回国会 衆議院 本会議 第15号

昭和五十八年三月二十五日(金曜日)     ─────────────  議事日程 第十号   昭和五十八年三月二十五日     午後一時開議  第一 技術士法案(内閣提出)  第二 北海道寒冷地畑作営農改善資金融通臨時措置法及び南九州畑作営農改善資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案内閣提出参議院送付)  第三 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案内閣提出)  第四 海上衝突予防法

会議録情報

1983-03-24 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 第3号

安田国務大臣 ただいま技術士法案の御可決をいただきまして、まことにありがとうございました。  今後とも、当委員会審議経過を踏まえ、技術士制度の一層の発展を図るため全力を尽くす所存でございますので、何とぞ御支援、御協力のほどをよろしくお願い申し上げます。      ────◇─────

安田佳三

1983-03-24 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 第3号

内閣提出技術士法案議題といたします。  本案に対する質疑は、すでに去る三月二十二日終局いたしております。  この際、日本共産党山原健二郎君から、本案に対する修正案提出されております。  提出者より趣旨説明を求めます。山原健二郎君。     ─────────────  技術士法案に対する修正案     〔本号末尾掲載〕     ─────────────

永田亮一

1983-03-22 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 第2号

安田国務大臣 技術士法案につきまして、その提案理由及び要旨を御説明いたします。  技術士制度は、昭和三十二年に、高度な専門的応用能力を有する技術コンサルタント人材育成をねらいとして創設されて以来、着実に発展を遂げ、現在では技術士の数も一万六千人を超えており、社会的に高い評価を得ているところでございます。  

安田佳三

1983-03-22 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 第2号

     瀬崎 博義君 同日  辞任         補欠選任   瀬崎 博義君     山原健二郎君 同月二十二日  辞任         補欠選任   佐々木義武君     津島 雄二君   村山 喜一君     阿部 助哉君 同日  辞任         補欠選任   津島 雄二君     佐々木義武君   阿部 助哉君     村山 喜一君     ───────────── 三月十一日  技術士法案

会議録情報

1957-10-10 第26回国会 参議院 商工委員会 閉会後第11号

で、アメリカ等におきまするコンサルティング・エンジニア、こういう制度、あるいは二十六国会で通りました技術士法案いわゆる技術士というふうな観点制度というものは、私は中小企業の実態から見ると、少し高級過ぎるじゃないか、率直に申し上げてそういうふうな感じを抱いておるのであります。

小笠公韶

1957-05-14 第26回国会 衆議院 議院運営委員会 第41号

保利委員長 次に、技術士法案参議院回付案についてでありますが、同法案参議院において修正され、本院に回付されて参りました。修正内容は、技術士の品位の保持と業務の進歩改善に資するため、会員の指導及び連絡を行うことを目的とする公益法人日本技術士会を設置することができることとした点であります。本回付案を本日の本会議議題とするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

保利茂

1957-05-13 第26回国会 参議院 本会議 第34号

する法律案田中一君外二名発議)(委員長報告)  第二 駐車場法案内閣提出衆議院送付)(委員長報告)  第三 国有提供施設等所在市町村助成交付金に関する法律案内閣提出衆議院送付)(委員長報告)  第四 国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出衆議院送付)(委員長報告)  第五 輸出入取引法の一部を改正する法律案内閣提出)(委員長報告)  第六 技術士法案

会議録情報

1957-05-11 第26回国会 参議院 商工委員会 第31号

こういう二面から考えてみましても、この技術士法案なるものには、非常なる賛意を持っておるものでございますが、しかし、ただ、名称だけでなくして、これを出された一つの考え方の中に、が考えていることを考えておられるかどうかという問題は、おそらく官庁の中にもこの国家試験に通過される方が多数おありかと思います。そうした場合に、その人たちに対して、特別なる優遇案を考えておられるかどうか。

阿具根登

1957-05-11 第26回国会 参議院 商工委員会 第31号

   官       秋田 大助君    通商産業政務次    官       長谷川四郎君    通商産業大臣官    房長      松尾 金藏君    通商産業省通商    局長      松尾泰一郎君   事務局側    常任委員会専門    員       小田橋貞壽君   —————————————   本日の会議に付した案件輸出入取引法の一部を改正する法律  案(内閣提出) ○技術士法案

会議録情報

1957-05-10 第26回国会 参議院 商工委員会 第30号

科学技術政務次    官       秋田 大助君    通商産業政務次    官       長谷川四郎君    通商産業大臣官    房長      松尾 金藏君    通商産業省通商    局長      松尾泰一郎君   事務局側    常任委員会専門    員       小田橋貞寿君   —————————————   本日の会議に付した案件小売商業特別措置法案内閣送付、  予備審査) ○技術士法案

会議録情報

1957-04-02 第26回国会 参議院 商工委員会 第18号

ただいま本委員会に提案されております法案は、公報をもってお知らせいたしました通りでございますが、このうち本委員会木付託になっております法案は、日本科学技術情報センター法案及び技術士法案法案であります。この二法案を中心として今後審議を進めて参りたいというふうに決定をいたしました。  

松澤兼人

1957-04-02 第26回国会 参議院 商工委員会 第18号

科学技術庁調査    普及局長    三輪 大作君   事務局側    常任委員会専門    員       小田橋貞壽君   説明員    科学技術庁長官    官房総務課長  水間 光次君   —————————————   本日の会議に付した案件放射性同位元素等による放射線障害  の防止に関する法律案内閣送付、  予備審査) ○日本科学技術情報センター法案(内  閣提出衆議院送付) ○技術士法案

会議録情報

1957-03-30 第26回国会 衆議院 本会議 第27号

昭和三十二年三月三十日(土曜日)     ━━━━━━━━━━━━━  議事日程 第二十三号   昭和三十二年三月三十日    午後一時開議  第一 公衆電気通信法の一部を改正する法律案   (内閣提出)  第二 技術士法案(内閣提出)  第三 建設省設置法の一部を改正する法律案(   内閣提出参議院送付)     ━━━━━━━━━━━━━ ●本日の会議に付した案件  日程第一 公衆電気通信法

会議録情報

1957-03-30 第26回国会 衆議院 議院運営委員会 第28号

日程第二の技術士法案全会一致でございまして、これは科学技術特別委員会理事有田さんが御報告相なることになります。日程第三の建設省設置法の一部を改正する法律案は、これも全会一致でございまして、内閣委員会理事の床次さんが報告をなさることになっております。それで日程が終りまして、緊急上程の問題でございますが、大蔵委員会から、揮発油税法案地方道路税法の一部を改正する法律案が上って参りました。

鈴木隆夫

1957-03-29 第26回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

有田委員長代理 次に、技術士法案議題といたします。  この際、本案に対する質疑があれば、これを許します。—別に御質疑もないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終了することといたします。  これより、技術士、法案につきまして、討論採決を行います。討論は、通告がありませんので、これを省略し、直ちに採決に入ります。技術士法案について賛成諸君起立を求めます。     〔総員起立

有田喜一

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