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21172件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2021-05-20 第204回国会 参議院 法務委員会 第15号

国務大臣上川陽子君) まさに、二〇一五年に国連で採択されましたSDGsの大きな十七のゴールの中のゴール十六、十七が大変大事であると認識しておりますが、法の支配を貫徹させるということ、また、他の施策につきましてもそうした視点でしっかりと取り組むということが、基本的な法の支配のインフラをあらゆる分野におきまして浸透させることが大事であると、こういう認識の下で、誰一人取り残さない社会実現ということで、私も所信

上川陽子

2021-05-19 第204回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

河野国務大臣 沖縄及び北方対策を担当する内閣特命担当大臣として、所信を申し述べます。  まず、沖縄政策について申し上げます。  沖縄振興については、本土復帰以降の各種振興策によって、入域観光客数就業者数が増加するなど着実に成果を上げてきました。しかし、全国最下位の一人当たり県民所得を始めとした課題がなお存在しています。  

河野太郎

2021-05-19 第204回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

茂木国務大臣 沖縄及び北方問題に関する特別委員会の開催に当たり、御挨拶を申し上げるとともに、所信を申し述べます。  我が国を取り巻く安全保障環境は、大変厳しい状況にあります。我が国の平和と安全を確保していく上で、日米同盟の強化は最も重要な課題であり、特に、在沖縄米軍を含む在日米軍抑止力は、我が国、ひいては地域の平和と安全の確保に不可欠です。

茂木敏充

2021-05-12 第204回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第6号

これまでは二〇五〇年までに温室効果ガス排出量を八〇%削減するとしてきた長期目標について、昨年の十月、菅総理所信表明演説において、二〇五〇年カーボンニュートラルを目指すことを宣言いたしました。これに整合した野心的な中期目標として、四月に地球温暖化対策本部において、二〇三〇年度の二〇一三年度比四六%削減を目指し、さらに、五〇%の高みに向けて挑戦を続ける旨の表明があったところであります。  

笹川博義

2021-05-12 第204回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第6号

菅総理が、昨年十月の所信表明演説で、二〇五〇年カーボンニュートラル、脱炭素社会実現を目指すと宣言しました。また、先月の気候変動サミットで、日本は温室効果ガス削減目標を二〇一三年度比でこれまでの二六%削減から四六%の削減を目指すとし、さらに、五〇%の高みに向けて挑戦を続けていく決意を表明されました。  

森屋隆

2021-05-11 第204回国会 参議院 環境委員会 第8号

平成二十八年の法改正以降、パリ協定締結発効に加え、菅総理所信表明演説における二〇五〇年カーボンニュートラル宣言など、地球温暖化対策を取り巻く環境は大きく変化し、地球企業の脱炭素化動きも加速しています。地域では、二〇五〇年までのCO2排出量実質ゼロを目指す地方自治体ゼロカーボンシティが急増し、人口規模で一億人を超えました。また、企業の脱炭素経営取組も広がっています。

笹川博義

2021-05-11 第204回国会 参議院 法務委員会 第12号

こういった中身を常に法務省も、大臣の最初の所信表明でもありましたし、内閣でも法の支配をこの国の中心として訴えているわけですから、この問題がやはり今回、次の質問にも関わってまいりますけれども、一つの人権の問題、あるいは適正手続、あるいは憲法の最高法規性の問題と関わりがあるということを申し上げたいと思います。  少年法改正案について次に質問したいと思います。  

高良鉄美

2021-05-07 第204回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第8号

まず、今もお話がありましたが、株式会社などによる農地取得特例期限延長についてでございますけれど、聞いていますと、もう山田先生含めて反対多数じゃないかと、もうこの際撤回したらどうかと、大臣所信を、反対だったということでしたら、いうような議論がされたんじゃないかと思うんですよね。それでも、なぜこんなものをごり押ししなければいけないのか。あえてごり押しする理由をお聞きしたいと思います。

大門実紀史

2021-05-07 第204回国会 参議院 本会議 第20号

平成二十八年の法改正以降、パリ協定締結発効に加え、菅総理所信表明演説における二〇五〇年カーボンニュートラル宣言など、地球温暖化対策を取り巻く環境は大きく変化し、地域企業の脱炭素化動きも加速しています。地域では、二〇五〇年までのCO2排出量実質ゼロを目指す地方自治体ゼロカーボンシティが急増し、人口規模で一億人を超えました。また、企業の脱炭素経営取組も広がっています。

小泉進次郎

2021-04-27 第204回国会 参議院 文教科学委員会 第10号

本日の一般質問では、大学などのオンライン授業における障害のある学生への合理的配慮について、大臣所信に対する質問質問通告しながら、時間がなく残ってしまった質問も含めてお伺いいたします。どうぞよろしくお願いいたします。  代読いたします。  まず、学校における医療的ケア提供体制の充実についてお伺いいたします。  

舩後靖彦

2021-04-27 第204回国会 参議院 法務委員会 第10号

先日、三月十六日に、大臣所信に対して質問をさせていただきました。本日は、そのとき残った質問中心質問をさせていただきたいというふうに思っております。  まず、新たな質問でございますが、新型コロナウイルス感染症に関する質問をさせていただきたいと思います。  変異株感染が拡大をしております。二十五日から四都府県に緊急事態宣言が三度目発令をされております。

磯崎仁彦

2021-04-22 第204回国会 衆議院 本会議 第24号

これまでも、菅首相は、昨年十月の所信表明演説で、二〇二一年前半に国内対象者全員ワクチン確保と明言をされてきたのに、結局、今年六月が目標だと後ろ倒しされ、今回、九月までに確保めどが立ったと言われても、めどが立っただけで、結局はまたワクチン確保も接種も来年以降に後ろ倒しされるのではないかとの疑念が消えません。やじを飛ばされている与党の皆さん、いかがですか。疑念が消えません。  

柚木道義

2021-04-21 第204回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第5号

二十一ページに参りますが、御案内のとおり、昨年の十月の国会で、所信表明演説菅首相は、二〇五〇年までに温室効果ガス排出を全体としてゼロにするということを宣言されました。これは、パリ協定実現に必要な目標ということで非常に画期的であると思います。しかしながら、これはなかなか実現は容易なことではございません。  

松下和夫

2021-04-20 第204回国会 参議院 内閣委員会 第13号

矢田わか子君 単年度の予算じゃなくて基金まで持ってやるわけですので、是非計画的にやっていただきたいというふうに思いますし、大臣所信、表明ではですね、令和四年度までに皆さんにマイナンバーカードを普及させるんだというふうにおっしゃっていて、残りのこの七五%に本当に発行していこうとすると、七千五百万枚と考えても、J―LISは一か月に、一年に、三百三十万枚ですか、発行能力がそれしかないというふうにも記載

矢田わか子

2021-04-20 第204回国会 参議院 内閣委員会 第13号

所信の中、あるいは様々な提案理由におきましても、様々な問題があって、それを踏まえて今回の法案の提出に至っているということであります。つきましては、二、三事例を挙げていただきながら、一体何がなぜ問題だったのか、その教訓をどのように解釈しているのか、その点についてまずは基本的な考えを大臣の方からお伺いしたいと思います。

小沼巧

2021-04-20 第204回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

そのほか、先ほどの議論の中でもありました、地方創生テレワーク交付金につきましては、さきの所信質疑で我が党の桝屋委員からも大変に詳細な質疑がございました。これについては、是非とも推進、更なる拡充を求めさせていただきたいと思います。  さて、こうした中で、地方への移住、定住を促進するために、全国の知事、市町村長中心にしまして、三月九日ですが、二地域居住推進協議会というのが設立されました。

太田昌孝

2021-04-20 第204回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

美延委員 次に、大臣にお伺いしたいんですが、大臣所信にて、オンラインも活用した取組など様々な形での関係人口の創出に取り組むと述べられましたが、オンライン関係人口とはどのようなことを想定されているのでしょうか。また、具体的な事例などを踏まえて説明をお願いしたいと思います。

美延映夫