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34167件の議事録が該当しました。

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2019-12-09 第200回国会 衆議院 議院運営委員会 15号

―――――――――――――    閉会中審査の件の採決順序  1 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会から申出の     公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案(第百九十七回国会、森山浩行君外九名提出)    憲法審査会から申出の     日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案(第百九十六回国会細田博之君外六名提出)                  反対 共産

岡田憲治

2019-12-09 第200回国会 参議院 憲法審査会 2号

○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  これより請願の審査を行います。  第一七号憲法審査会における改正内容の審議促進を求めることに関する請願外四十九件を議題といたします。  本審査会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。  これらの請願につきましては、幹事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。  

林芳正

2019-12-09 第200回国会 参議院 憲法審査会 2号

                矢倉 克夫君                 安江 伸夫君                 山本 香苗君                 浅田  均君                 東   徹君                 吉良よし子君                 山下 芳生君                 高良 鉄美君    事務局側        憲法審査会事務

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2019-12-09 第200回国会 衆議院 議院運営委員会 第15号

―――――――――――――    閉会中審査の件の採決順序  1 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会から申出の     公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案(第百九十七回国会、森山浩行君外九名提出)    憲法審査会から申出の     日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案(第百九十六回国会細田博之君外六名提出)                  反対 共産

岡田憲治

2019-12-09 第200回国会 衆議院 憲法審査会 第5号

 加藤 祐一君     ――――――――――――― 委員の異動 十二月九日  辞任         補欠選任   鬼木  誠君     宮路 拓馬君 同日  辞任         補欠選任   宮路 拓馬君     鬼木  誠君     ――――――――――――― 十二月二日  日本国憲法の全条項を守り生かすことに関する請願赤嶺政賢紹介)(第二〇四号)  憲法審査会における改正内容の審議促進に関

会議録情報

2019-12-09 第200回国会 衆議院 憲法審査会 第5号

会期中、憲法審査会に付託されました請願は七種五十五件であります。各請願の取扱いにつきましては、幹事会において慎重に協議いたしましたが、憲法審査会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。  なお、お手元に配付いたしましたとおり、憲法審査会に参考送付されました陳情書は五件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は三件であります。念のため御報告いたします。      

佐藤勉

2019-12-09 第200回国会 参議院 憲法審査会 第2号

○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  これより請願の審査を行います。  第一七号憲法審査会における改正内容の審議促進を求めることに関する請願外四十九件を議題といたします。  本審査会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。  これらの請願につきましては、幹事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。  

林芳正

2019-12-09 第200回国会 参議院 憲法審査会 第2号

                矢倉 克夫君                 安江 伸夫君                 山本 香苗君                 浅田  均君                 東   徹君                 吉良よし子君                 山下 芳生君                 高良 鉄美君    事務局側        憲法審査会事務

会議録情報

2019-12-09 第200回国会 衆議院 本会議 第15号

令和元年十二月九日(月曜日)     ―――――――――――――   令和元年十二月九日     午後一時三十分 本会議     ――――――――――――― ○本日の会議に付した案件  筋痛性脳脊髄炎の根治薬と難病指定の研究促進に関する請願外五十八請願  国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会及び災害対策特別委員会外八特別委員会並びに憲法審査会において、各委員会及び憲法審査会

会議録情報

2019-12-09 第200回国会 衆議院 本会議 第15号

議長大島理森君) 各委員会及び憲法審査会から申出のあった案件中、まず、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会から申出の公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案憲法審査会から申出の第百九十六回国会細田博之君外六名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案は、同委員会及び憲法審査会において閉会中審査をするに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

大島理森

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 7号

ここでちょっと法制的な話をさせていただきますが、平成二十七年、安保法制の審議があったときに、ホルムズ海峡が機雷封鎖されて石油が途絶される、そうすると日本国民生活が根底から覆されるということで、存立危機事態に陥ることがあり得る、したがって、ホルムズ海峡への機雷掃海派遣、これは憲法上禁じられている海外派兵の例外であるというような説明があり、ホルムズ海峡への機雷掃海というのは存立危機事態の一環として新三要件

重徳和彦

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 7号

○槌道政府参考人 まず、海外派兵について、先生御指摘がありましたように、武力行使の目的を持って武装した部隊を他国の領土領海領空へ派遣する、これがいわゆる海外派兵でございますけれども、これは一般に、自衛のための必要最小限度を超えるものであって、憲法上許されない、このように解されている。これはすなわち、武力行使の三要件には論理的に当たらないというのが一般的だからでございます。  

槌道明宏

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 第7号

ここでちょっと法制的な話をさせていただきますが、平成二十七年、安保法制の審議があったときに、ホルムズ海峡が機雷封鎖されて石油が途絶される、そうすると日本国民生活が根底から覆されるということで、存立危機事態に陥ることがあり得る、したがって、ホルムズ海峡への機雷掃海派遣、これは憲法上禁じられている海外派兵の例外であるというような説明があり、ホルムズ海峡への機雷掃海というのは存立危機事態の一環として新三要件

重徳和彦

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 第7号

○槌道政府参考人 まず、海外派兵について、先生御指摘がありましたように、武力行使の目的を持って武装した部隊を他国の領土領海領空へ派遣する、これがいわゆる海外派兵でございますけれども、これは一般に、自衛のための必要最小限度を超えるものであって、憲法上許されない、このように解されている。これはすなわち、武力行使の三要件には論理的に当たらないというのが一般的だからでございます。  

槌道明宏

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

例えば、イギリスの議会憲法審査会で視察に行きましたけれども、ヨーロッパ議会はそういうことができるようになっています。閣僚は与党のフロントベンチに座る。シャドーキャビネット野党のフロントベンチに座って討論することになっているわけですね。ところが、日本はそういう場がないんです。それを、自由討論をやろうと私はよく言いますけれども、絶対に与野党は賛成しません。

足立康史

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

憲法審査会ですね。憲法審査会ができたときに初めて円卓をつくったんです。中山太郎先生のときにね。中山太郎憲法調査会会長のときに円卓をつくったんです。まだマイクがテーブルについていないので事務局がマイクを持って走っていましたよ、中山競馬場とやゆされながらね。でも、その唯一、政党間で意見を闘わせる場の憲法審査会はとまっています。  

足立康史

2019-12-02 第200回国会 参議院 本会議 第9号

憲法は、内閣に、国会予算を提出し、審議と議決を経た上で支出することを義務付けています。予算審議中に提案した額を上回る歳出を準備する、しかも毎年予算超過を拡大させる、このように憲法が定める財政民主主義を無視したやり方がなぜ許されていたのでしょうか。総理主催の行事は憲法さえも超越するのですか。明確な答弁を求めます。  

田村智子

2019-11-29 第200回国会 衆議院 法務委員会 13号

私は、先日、裁判所、地裁レベルですけれども、具体的なことを言うと、また具体的だということだったので、抽象的にお話をしますが、こういったような憲法上の立法措置をとらなかった、条約立法措置をとらなかったということで争ったときに、裁判所は、条約に関しては具体性がないという判断をしました。これは、法律の方は御存じのように、条約の自律執行力があるとかないとかという話だと思うんですけれども。  

串田誠一

2019-11-29 第200回国会 衆議院 内閣委員会 6号

まず、カジノ管理委員会の委員長人事でございますが、北村さんが委員長になっておられますが、御承知のように、北村さんは、防衛省の、自衛隊の南スーダン派遣における日報隠しの問題で、防衛監察ということのトップを務められましたが、この防衛監察が不十分で、稲田大臣が、戦闘という言葉があれば憲法違反だと言ったけれども、その戦闘という言葉が日誌にあって、それを御存じだったのかどうかということも解明されていない。

阿部知子

2019-11-29 第200回国会 衆議院 財務金融委員会 4号

そうであるなら、憲法で要請される財政民主主義にこれは反するのではないかというふうに思うわけですね。毎年度、桜を見る会の予算については同じことを繰り返しているようなんですが、主計局、これはもしかして、森友学園とか加計学園の問題のように、この桜を見る会については、そんたくをして、毎年見逃してきたということなんでしょうか。お答えいただけますか。

清水忠史

2019-11-29 第200回国会 衆議院 内閣委員会 第6号

まず、カジノ管理委員会の委員長人事でございますが、北村さんが委員長になっておられますが、御承知のように、北村さんは、防衛省の、自衛隊の南スーダン派遣における日報隠しの問題で、防衛監察ということのトップを務められましたが、この防衛監察が不十分で、稲田大臣が、戦闘という言葉があれば憲法違反だと言ったけれども、その戦闘という言葉が日誌にあって、それを御存じだったのかどうかということも解明されていない。

阿部知子

2019-11-29 第200回国会 衆議院 法務委員会 第13号

私は、先日、裁判所、地裁レベルですけれども、具体的なことを言うと、また具体的だということだったので、抽象的にお話をしますが、こういったような憲法上の立法措置をとらなかった、条約立法措置をとらなかったということで争ったときに、裁判所は、条約に関しては具体性がないという判断をしました。これは、法律の方は御存じのように、条約の自律執行力があるとかないとかという話だと思うんですけれども。  

串田誠一

2019-11-29 第200回国会 衆議院 財務金融委員会 第4号

そうであるなら、憲法で要請される財政民主主義にこれは反するのではないかというふうに思うわけですね。毎年度、桜を見る会の予算については同じことを繰り返しているようなんですが、主計局、これはもしかして、森友学園とか加計学園の問題のように、この桜を見る会については、そんたくをして、毎年見逃してきたということなんでしょうか。お答えいただけますか。

清水忠史

2019-11-28 第200回国会 参議院 外交防衛委員会、農林水産委員会、経済産業委員会連合審査会 1号

農林水産業の生産基盤の強化に向けまして、この体質強化の策の充実ということなんですけれども、農林水産業憲法とも言われます食料農業農村基本計画というものがございます。この基本計画にしっかりと整合していくと。また、この体質強化策についても、一度きりという話じゃなくて、安定的にしっかりと対策を講じていくということが大事だと思っております。  

谷合正明

2019-11-28 第200回国会 衆議院 憲法審査会 第4号

○足立委員 山花委員は、この憲法審査会の場で、政党として、どこの党の案という形で改憲案を出すべきではないとおっしゃっています。ひどい話です。  これは政党が集まって、もちろん自由闊達な議論をしたらいいですよ。しかし、政党政治であり、政党の了解なくして憲法改正原案の発議はできません。それが前提でしょう。

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 憲法審査会 第4号

○足立委員 既に、憲法調査会の時代に五回、特別委員会で二回、そしてこの憲法審査会になって四回、一体何回海外調査したらわかるんだと。しっかりと事前の準備をして、判断できるまで勉強してきたらいいじゃないですか。いいかげんにしろと、こう申し上げたいと思います。  さて、あわせて、憲法裁判所の議論がなされています。  

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 憲法審査会 第4号

先般の自由討議の中で、北側委員から、ドイツを始め多くの国では、法律でできるような事項まで憲法に書き込まれており、そのため憲法改正が多くなっているのに対し、日本国憲法は、基本的な理念を簡潔に定め、その詳細は、これに基づく基本法その他の憲法附属法規において定められており、憲法改正のハードルが高いとの御指摘がありました。全く同感でございます。  

上川陽子