2021-05-20 第204回国会 参議院 厚生労働委員会 第17号
それでは、昨年六月に愛知県内の公園で二十歳の女性が陣痛に襲われ、公園のトイレに駆け込み、一人で出産したという事件の刑事裁判が現在行われています。報道によれば、弁護人側は、女性は大量の出血で気を失い、気が付いたら赤ちゃんは死んでいたと主張しているそうです。本当に私も、物すごい痛みの中で、たくさん人がいても、助けてくれる助産師さんとかいても非常に苦しかったです。
それでは、昨年六月に愛知県内の公園で二十歳の女性が陣痛に襲われ、公園のトイレに駆け込み、一人で出産したという事件の刑事裁判が現在行われています。報道によれば、弁護人側は、女性は大量の出血で気を失い、気が付いたら赤ちゃんは死んでいたと主張しているそうです。本当に私も、物すごい痛みの中で、たくさん人がいても、助けてくれる助産師さんとかいても非常に苦しかったです。
愛知県内の三十代男性が立入禁止の場所で釣りをしていたとして、軽犯罪法違反の容疑で県警から事情聴取を受けDNAなどを採取された。その後、不起訴処分となった男性は、データの抹消を求めて国や県を相手取り訴訟を起こしていると。 両件とも、データベースの削除を求めて訴訟が提起されているということなんです。 迷い犬のチラシを貼った、立入禁止の場所で釣りをした。
愛知県内のある大学でのフードバンクでは、約四百人の学生が並んだそうです。学生さんの要望の一番は、お米が欲しいという声です。緊急に今すぐ食料支援や学費半額、学生給付金などを行い、ひとしく教育を受ける権利を保障し、若い人を追い詰めている現実こそ変えるべきです。 こうした一つ一つの問題に応えることこそ、緊急に政治に求められていると思います。
愛知県内の自宅療養、待機をされている方々は、一月二十四日現在で千八百四十一人。名古屋市内、自宅療養、待機をされている方々は、一月二十四日現在で千八十三名。そして、大臣のお地元福岡県も、一月二十二日公表の人数ですけれども、自宅療養、待機が二千七百六十四人と、愛知よりも多い現状がございます。 そういう中で、名古屋市内の自宅療養、待機をされていた方がお亡くなりになりました。
先日、愛知県内の大学生数名と会いまして話を聞く機会があったんですが、驚いたことに、そのうちの一人は愛知県内の国立大学に通っているんですけれども、一年生で、まだ一度もキャンパスに足を踏み入れたことがないと、それは本当なのかと聞いても、いや、本当ですと、こういうやり取りだったんですね。
愛知県内にある、ある航空機部品の組立てを行う会社では、仕事量が急激に減ってしまって、余ってしまった人を県内の自動車産業に一時的に出向させることによって雇用の維持が何とかできた、こんなお話を伺いました。雇用の維持のためのこのような取組を是非とも厚労省と連携をして進めていただきたいと思います。
今朝の朝刊なのでお配りしていないんですけれども、今私の手元にある記事には、名古屋市を中心に愛知県内で、保健所から濃厚接触者と認定されながら無症状であることを理由に行政検査を受けさせてもらえなかった人が相次いだ旨が書かれています。記事中、名古屋市の健康福祉局の担当者も、七月から八月は感染者が急増して検査態勢が厳しかったと事実を認めています。
愛知県内五十四市町村のうち現在三分の一程度では生活支援策が導入されているものの、実費負担額に差があったり、県から自宅療養者の情報提供がされないのでプッシュ型の支援ができず、結果、実は交付金でメニュー化されている一食当たり上限千五百円の補助も活用されていない旨が書かれた記事、並びに愛知県が独自で自宅療養者支援に乗り出すためおよそ十八億円を補正予算化した記事というのが載っております。
愛知は日本一の派遣切り、非正規切りで、二〇〇八年十月から二〇一〇年の九月まで、厚生労働省がつかんだだけでも四万六千人以上の方が愛知県内で非正規切りされた現実がございまして、そういう中で、市民団体の皆様方や労働組合の皆様方、私ども日本共産党も、本当に必死になって、生活相談や、生活再建できるようにということでやってまいりました。
というのも、岡崎には二社、八丁味噌をつくる会社があるんですが、このほかに、近年、ここ数十年ですが、愛知県内に、類似品といいましょうか、八丁味噌という名称で売り出しているみそもあるものですから、この間でGIのとり合いになった、こういうことであります。
委員御指摘のとおり、若年層が用いる主なコミュニケーションツールが電話やメール等からLINEなどのSNSへと変化していることを踏まえまして、令和元年八月二十九日から名古屋法務局におきまして、愛知県内に在住する方を対象にLINEによる人権相談を開始したところでございます。開始から本年二月末までの六か月間で二千八百件以上の相談が寄せられており、若年層に限らず幅広く利用されている状況にございます。
去年の八月九日、愛知県内の国会議員、ここには関健一郎議員もお見えになりますけれども、県議、市議で、東海農政局長にワクチン接種を要望いたしました。九月二十日には、大臣が、かわられたばかりの江藤大臣がワクチン接種を認める方針に転換をされ、十月から接種を開始したという経緯がございました。
昨年、かなりの豚が全頭殺処分されましたけれども、その中で、愛知県内で最初に感染が見つかりました豊田市の農場は、去年七月に経営再開をいたしまして、そして、ことし一月には再開後初めて市場に出荷をした。これは大変な御苦労であります。
また、先月には、インバウンドの極端な減少によりまして愛知県内のホテルが倒産いたしました。飲食業も同様でございまして、ある老舗レストランでは、予約のキャンセルはもちろんでありますが、五月いっぱいまで全く入っていない、こういう状況であるわけであります。
○本村委員 非常に重要な役割を果たしていただいている放課後等デイサービスなんですけれども、私は、愛知県内のある自治体の、医療的なケアが必要な重症心身障害児のデイサービスをやってみえる方からお話を伺いました。 新型コロナウイルス感染症の問題で突然の休校要請、この影響でキャンセルが相次いでいる。
愛知県内は、藤田医科大学岡崎医療センターの方々で、症状がないということで受け入れたんですけれども、症状が出ておられる方々が二桁以上になっております。感染症対応のベッドの確保というのが物すごく課題になっております。
静岡県の公立病院では、内定していた薬剤師が採用直前で辞退をした、愛知県内の公立病院の院長は、大変苦労して勤務を承諾してもらった医師が保留になってしまった、こういう実害が既に出ております。
今、愛知県内ではさまざまな不安の声が上がっています。その中には、現時点ではこのウイルスの詳細な実態がわかっていないことからくる不安感も、恐怖感もあると思います。なぜ突然うちの地元に来るんだというお怒りもあると思います。ですから、医療従事者が使う感染防護用の資材などについて、地元自治体にしっかりと届けることで、地元の方々の安心につなげることが国に求められる役割だと思います。
○重徳分科員 そうですね、岡崎医療センターないし愛知県内の医療機関に過度な負担をかけないということによって、対応がより広くその分できるようになることでありますので、ぜひ各国政府とも連携をとっていただきたいと思います。 そして、今のは医療面の話でしたが、もう一つ大事なのは、受け入れた地元でございます。
ただ、発症のないということでしたけれども、肺炎の疑いがある方がおられ、そして、愛知県内の医療機関へ搬送されるというふうになっております。 藤田医科大学の皆様方の決断というのは非常に大変なものだというふうに思います。この藤田医科大学の方からはこういう声明も出されております、経過説明がされております。
いろいろ数字で、機械的にやっていくと大変なことになっていくという一つの事例が、国立病院の話なんですけれども、東尾張病院という精神科の病院があるんですが、ここは結核モデル病床というのがあって、精神疾患プラス結核というベッドがあるんですけれども、今回、ベッドの稼働率が悪い、八割を切っているということで、この病棟自身をなくすということで、愛知県内で精神科でかつ結核というのがゼロになってしまうんですね。
愛知県内ではブラジル学校がとても多くあります。ブラジル学校を大きく分けると、各種学校として都道府県から認可されている学校とブラジル政府が認可した学校があります。これについては公立の大学の受験資格はありとなっています。ですけれども、公立の高校の入学資格についてはバツなんですよね。外国で、同じブラジル政府が認可した、ブラジルで九年学んだ子については入学資格はあります。
例えば、長野県の災害廃棄物は、富山県、また三重県及び愛知県内の処理施設で広域処理が実施されているほか、先月二十八日に宮城県大崎市から岩手県のセメント工場への搬出を開始するなど、広域処理も進んでいます。 予算の確保についても御質問ありました。 早期の概算払いの要望のあった自治体における災害廃棄物処理に必要と見込まれる金額を予備費に計上しています。
私の地元の愛知県内でも、名古屋市の場合、月四万円マイナスになるケースがございます。豊橋市でも月四万円減るという提案がありまして、こうした規模が大きい自治体でも、月給を引き下げて手当を支給という提案がございました。 先日来、西日本新聞でも一面で報じていましたように、近畿よりも西の自治体でもマイナスの提案が相次いでおります。これはもう全国的な傾向だというのは明らかだというふうに思います。
こうなっているのも、愛知県内の自治体でも、やはり総務省が財源確保についてしっかりと示していない、このことが理由にされているわけでございます。ですから、やはり、しっかりと財源は確保するんだということを明言していただきたいと思います。月給や基本給を下げずに手当を出す場合でも財源はちゃんと確保するということを明言していただきたいんですけれども、大臣、お願いしたいと思います。
例えば、私も長野に伺いましたけれども、長野県長野市から富山県内の処理施設、そして長野県千曲市から三重県内の処理施設への搬出を既に行っていますし、昨日の十三日からは千曲市から愛知県内の処理施設への搬出を開始をしました。そして、来週には栃木県栃木市から三重県内及び和歌山県内の処理施設への搬出を開始する予定です。