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5421件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-06-26 第198回国会 参議院 国土交通委員会 19号

魚住裕一郎君                 矢倉 克夫君                 行田 邦子君                 室井 邦彦君                 山添  拓君                 平山佐知子君    事務局側        常任委員会専門        員        林  浩之君     ─────────────   本日の会議に付した案件 ○建築

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2019-06-26 第198回国会 参議院 国土交通委員会 19号

第四七号建築に含まれるアスベストによる健康被害の防止に関する請願外二百四十二件を議題といたします。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第二〇一五号精神障害者の交通運賃に関する請願外十件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致し、第四七号建築に含まれるアスベストによる健康被害の防止に関する請願外二百三十一件は保留とすることになりました。  

羽田雄一郎

2019-06-11 第198回国会 参議院 内閣委員会 23号

この施設整備費につきましては、検討委員会報告におきまして、新設の場合の助成額と既存の建築の改修に係る助成額を明確に区分するなど、実勢に合わせるべきとされていることを踏まえまして、現在具体的な検討を進めているところでございます。  御指摘の趣旨も踏まえまして、しっかりと改善を図ってまいりたいと考えてございます。

小野田壮

2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

公共浄化槽の設置が完了した場合における排水設備の設置義務及び水洗トイレへの改造義務については、あらかじめ、これらの義務が課されることとなる建築の所有者の同意を得る仕組みとしております。その同意をした方には、公共浄化槽の設置の完了後、事情の許す限り速やかに排水設備の設置等を行っていただきたいというふうに考えております。

生方幸夫

2019-06-07 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 16号

この第六章というのは、かなり細かいものになりますけれども、速度制限ですとか最低安全高度の遵守、あるいは夜間飛行での灯火義務、飛行禁止区域の遵守、こういったものが定められているわけですけれども、一番最後の三行に飛んでいただきますと、「航空法で定めた最低安全高度は、人口密集地では航空機から水平距離六百メートルの範囲内の最高障害物の上端から三百メートル、それ以外の所では地面や建築や水面から百五十メートル

津村啓介

2019-06-06 第198回国会 衆議院 本会議 28号

生活環境の保全及び公衆衛生上重大な支障が生ずるおそれのある状態にあると認められるものに係る浄化槽管理者に対し、除却等必要な措置をとるよう指導、勧告等の措置をとることができるものとすること、  第二に、市町村は、浄化槽による汚水の適正な処理を特に促進する必要があると認められる区域を、浄化槽処理促進区域として指定することができるものとし、当該区域内に市町村が管理する公共浄化槽を設置しようとするときは、建築

秋葉賢也

2019-06-04 第198回国会 参議院 内閣委員会 21号

政府参考人田中誠二君) 建築の解体、改修を行う場合には、労働安全衛生法に基づきます石綿障害予防規則に基づいて、当該解体、改修を行う事業者に対し事前に石綿使用の有無を調査することを義務付けております。  この事前調査の実施については、指針において、石綿に関し一定の知見を有し、的確な判断ができる者であることとし、具体的には所定の講習を受講し修了した者等であることとしております。  

田中誠二

2019-05-30 第198回国会 参議院 農林水産委員会 13号

質問ございました新規の需要開拓の具体的なものとしましては、例えば、これまで木材の利用が少なかった分野への需要開拓を図りますCLTの建築でありますとか、あるいは非住宅等の取組でございますとか、あるいはこれまで国産材の利用が少なかった分野での需要の開拓を図る国産ツーバイフォー住宅の取組でございますとか、あるいは国産材の利用促進を図る地元産材を活用したいわゆる顔が見える家造りの取組、こういったものが新規

牧元幸司

2019-05-30 第198回国会 参議院 農林水産委員会 13号

住宅メーカーの需要がどうなっているのか、建設事業者の需要がどうなっているのか、それからCLTを含めた木造の建築設計や施工管理の在り方含めて、国土交通省林野庁がしっかり連携を取っていただかなければなりません。  林野庁には後ほどお伺いをするとし、今日は国土交通省の連携についての中身をお伺いをしたいと思います。

小川勝也

2019-05-29 第198回国会 参議院 本会議 21号

法律案は、フロン類を冷媒として利用する業務用冷凍空調機器である第一種特定製品について、廃棄等に際してのフロン類の回収率が四割弱にとどまる状況等を踏まえ、第一種特定製品の廃棄や建築の解体等に際してのフロン類の回収を確認するための書面の交付、保存等の措置について定めるとともに、フロン類の引渡義務に違反した者への直接罰の創設等の措置を講じようとするものであります。  

那谷屋正義

2019-05-28 第198回国会 参議院 環境委員会 8号

三、建築の解体工事の際の事前確認制度に係る書面保存の義務付けや、廃棄機器の引取り時におけるフロン類回収済みを証明する書面交付の義務付け等の規制強化については、そもそも廃棄等の際におけるフロン類の回収が実施されていなかった事例が多数あったことを踏まえての措置であることに鑑み、その遵守状況を的確に把握すること。  

宮沢由佳

2019-05-28 第198回国会 参議院 環境委員会 8号

また、建築の解体届などの他法令と照らし合わせて、どの段階でフロンが回収されているのかITを活用して分かるようなシステムがあれば、情報効果的な活用がこれは可能になると思います。  また、業務用空調冷凍機器は全国に二千万台あると推計されておりますけれども、その所在を正確に把握する、こういう仕組みはありません。

山本博司

2019-05-28 第198回国会 参議院 環境委員会 8号

具体的に、これらの予算を活用いたしまして、例えば窒化ガリウム半導体など最先端素材を、省エネ型の素材を開発をしていく、二酸化炭素の回収・有効利用・貯留、いわゆるCCUSでございますけれども、こういったものに関する技術の開発を進めていく、さらには、地域再生可能エネルギーや水素も活用しました自立分散型エネルギーシステムの実証を行う、それから、エネルギー収支が正味ゼロの住宅建築、ZEH、ZEBと呼ばれておりますが

森下哲

2019-05-23 第198回国会 参議院 環境委員会 7号

第二に、建築又は工作物の解体工事に際して元請工事業者が行う第一種特定製品の有無の確認及び書面での説明について、その書面の保存を義務付けます。  第三に、第一種特定製品の廃棄等に際して、フロン類の回収を証明する書面を第一種特定製品の引取り等を行う事業者へ交付することを義務付けるとともに、当該書面が交付されない第一種特定製品の引取り等を禁止することといたします。  

原田義昭

2019-05-22 第198回国会 参議院 本会議 19号

CLT建築もやっと市民権を得て、公共建築木材でという法律もでき、若干の高コストではありますが、木造建築への関心は高まっています。しかしながら、平成十年の建築基準法改正以降、木造建築のバリューが下がり、設計技術者、それを教える立場の人が非常に減っているという調査もあります。木造建築の増加を妨げるこれらの困難に対する今後の取組についてもお伺いいたします。  

小川勝也

2019-05-22 第198回国会 参議院 本会議 19号

このため、木材の主な用途である住宅分野での木材利用に加えて、公共建築を始め、これまで余り木材が使われてこなかった中高層建築、非住宅などの木造化、木質化、付加価値の高い木材製品の輸出拡大、木質バイオマスのエネルギー利用等により、国産材の需要の拡大に取り組んでまいります。  独立行政法人農林漁業信用基金の業務体制と交付金の増加についてお尋ねがありました。  

吉川貴盛

2019-05-22 第198回国会 参議院 本会議 19号

建築の木造化を推進していくためには、木造建築設計できる技術者の確保、育成が重要であると認識しております。このため、農林水産省では、木造建築に携わる設計者等に対する研修の実施、企画から設計段階に至る課題を解決するための指導助言を行う専門家の派遣等の取組を支援しているところです。  引き続き、これらの取組により、木材需要の拡大に向け、木造建築に携わる設計者等の育成を進めてまいります。  

吉川貴盛

2019-05-22 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 13号

さらに、今月十日に成立をいたしまして、十七日に公布をされました改正建築省エネ法におきましても、伝統的構法の住宅供給に配慮いたしまして、新たに創設される説明義務制度において、これまで届出義務制度において措置されてまいりました地域気候風土に適応した住宅に対する緩和措置を適用することとしているところであります。  

石井啓一

2019-05-22 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 13号

建設業許可区分を分けての譲渡や分割、相続を認めていないのは、既存の建築進行中の案件に関しての責任の所在などが曖昧になることを避け、瑕疵担保責任などの承継にもつながるものなのかなと推測をしているところでありますが、二十九業種ある建設業許可区分を別々の者に譲渡したり分割、相続することを可能としていない理由について、御説明を簡潔にお願いします。

小宮山泰子

2019-05-21 第198回国会 衆議院 本会議 25号

本案は、フロン類の排出抑制を推進するため、フロン類を使用する製品の廃棄や建築の解体等に際してのフロン類の回収を確認するための書面の交付や保存等の措置について定めるとともに、フロン類の引渡し義務の違反者への罰則の創設、都道府県による立入検査の対象の拡大及び排出抑制の推進に関する協議会の設置等の措置を講じようとするものであります。  

秋葉賢也

2019-05-21 第198回国会 参議院 文教科学委員会 10号

さあ、大臣、この歴史的価値のある伝統的な木造建築、それも高層階のものを復元するに当たって、大臣は、バリアフリーのためにエレベーターはやむなし、やっぱり造るべきだとお考えか、それとも、オリジナルの復元こそ価値があるので、それはむしろほかの方向を考えるべきなのか、今、河村市長はそうですね。どちらの立場に立ちますか。

松沢成文

2019-05-21 第198回国会 参議院 文教科学委員会 10号

それに次いで第二位の大きさ、容積というか体積を誇る木造建築でありまして、それで、一番、戦国時代から江戸時代になる最後にできた、徳川家の総力を掲げて造った天守閣ですから、日本の城技術の最高峰と言われています、その技術は。もしこれが宮大工の家に残っている建地割図に忠実に木造で復元できたら、もうこれは大変な価値を持つというふうに思います。

松沢成文