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18451件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-12-09 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第8号

  本日の会議に付した案件 ○公立学校に一年単位の変形労働時間制を導入し  ないことに関する請願(第一二三号外五五件) ○学校現業職の民間委託を推進するトップランナ  ー方式の撤回と学校現業職員の法的位置付けを  求めることに関する請願(第三五五号外一件) ○私立学校保護者負担を軽減するとともに、教  育環境の改善のための私学助成を充実すること  に関する請願(第三五八号外二件) ○段階的な定年年齢延長

会議録情報

2019-12-05 第200回国会 参議院 文教科学委員会 7号

男性の就活生であっても、面接のときに彼女いない歴イコール年齢であることを告白させられた、そういう人もいるわけです。OB訪問の飲食店で性器を触るように要求された、店を出た後に肩を組まれ胸を触られた、ホテルに行こうと言われて断ると激高されたなど、もう犯罪と言える事例まであり、大変深刻な事態なわけです。  ここで、文科省にまず確認をしたいと思います。

吉良よし子

2019-12-05 第200回国会 参議院 文教科学委員会 7号

ゴルフ場利用税は、スポーツの中でゴルフにのみ課税されている中、ゴルフ団体からは、廃止は最終的な目標として掲げつつ、少しでも前進を図りたいとの強い意向が示されたことを受け、令和二年度税制改正要望において、非課税となる対象年齢の拡充や、オリンピックを含む国際大会への参加者に対する非課税措置などの要望を行ったところです。

萩生田光一

2019-12-05 第200回国会 参議院 文教科学委員会 7号

それで、それがその年齢になっても、なかなかそういうきっかけがなくて、自治体からの案内もないということになると、またそのチャンスを失うことになると思いますので、この機会に、これからどんどん国際化が広がっていくんだと思います、外国の皆さんが日本で暮らす機会も増えてくる中で、単なる就学義務があるかないかだけじゃなくて、きちんとここはトータルで子供たちの学びを提供していくということを文科省としては考えようということでまさに

萩生田光一

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 8号

これから例えば米国にどんどん牛肉輸出を増やしていこうとお考えになっても、和牛、あのサシの入ったもの、大臣もそうだと思いますけど、私たちのような五十代を過ぎた年齢は、サシの入った牛肉って僅かしか食べられませんよね。アメリカの方々って、モーニングステーキとか食べるんですよ。まさか、あの和牛でどんと大量にステーキ食べるとは思えないんですね。

徳永エリ

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 8号

ここ二十年、農家の平均年齢は十年単位で約十歳高くなり、今や七十歳と。年金世代が国の基である農業、そして国民の食卓を支えている現状、そして、人口減少社会の中で農家数、農地面積共に減少に歯止めが掛からない状況、さらには、近い将来の団塊世代たちの大量の離農などを考えますと、本当にこの農業農村の発展に残された時間は余りないという危機感を持って臨んでいく必要があると考えております。  

舞立昇治

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 8号

確かに、私の年齢ではなかなかサシのいっぱい入ったやつは食べられません。確かにそうなんですけれども、しかし、和牛に対する引きは強いと思います。しかし、九州でいっても、赤牛がまず熊本におります。これは基本的に赤肉です。余りサシが入っていなくて、上質な赤い肉、上質な赤身の肉ということであります。  

江藤拓

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 第8号

これから例えば米国にどんどん牛肉輸出を増やしていこうとお考えになっても、和牛、あのサシの入ったもの、大臣もそうだと思いますけど、私たちのような五十代を過ぎた年齢は、サシの入った牛肉って僅かしか食べられませんよね。アメリカの方々って、モーニングステーキとか食べるんですよ。まさか、あの和牛でどんと大量にステーキ食べるとは思えないんですね。

徳永エリ

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 第8号

ここ二十年、農家の平均年齢は十年単位で約十歳高くなり、今や七十歳と。年金世代が国の基である農業、そして国民の食卓を支えている現状、そして、人口減少社会の中で農家数、農地面積共に減少に歯止めが掛からない状況、さらには、近い将来の団塊世代たちの大量の離農などを考えますと、本当にこの農業農村の発展に残された時間は余りないという危機感を持って臨んでいく必要があると考えております。  

舞立昇治

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 第8号

確かに、私の年齢ではなかなかサシのいっぱい入ったやつは食べられません。確かにそうなんですけれども、しかし、和牛に対する引きは強いと思います。しかし、九州でいっても、赤牛がまず熊本におります。これは基本的に赤肉です。余りサシが入っていなくて、上質な赤い肉、上質な赤身の肉ということであります。  

江藤拓

2019-12-05 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第7号

男性の就活生であっても、面接のときに彼女いない歴イコール年齢であることを告白させられた、そういう人もいるわけです。OB訪問の飲食店で性器を触るように要求された、店を出た後に肩を組まれ胸を触られた、ホテルに行こうと言われて断ると激高されたなど、もう犯罪と言える事例まであり、大変深刻な事態なわけです。  ここで、文科省にまず確認をしたいと思います。

吉良よし子

2019-12-05 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第7号

ゴルフ場利用税は、スポーツの中でゴルフにのみ課税されている中、ゴルフ団体からは、廃止は最終的な目標として掲げつつ、少しでも前進を図りたいとの強い意向が示されたことを受け、令和二年度税制改正要望において、非課税となる対象年齢の拡充や、オリンピックを含む国際大会への参加者に対する非課税措置などの要望を行ったところです。

萩生田光一

2019-12-05 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第7号

それで、それがその年齢になっても、なかなかそういうきっかけがなくて、自治体からの案内もないということになると、またそのチャンスを失うことになると思いますので、この機会に、これからどんどん国際化が広がっていくんだと思います、外国の皆さんが日本で暮らす機会も増えてくる中で、単なる就学義務があるかないかだけじゃなくて、きちんとここはトータルで子供たちの学びを提供していくということを文科省としては考えようということでまさに

萩生田光一

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 9号

まず、今日、資料一でお出ししておりますけれども、生産年齢人口日本はこの少子高齢化の中でどんどん下がっておりまして、今後三十五年で三割減少いたします。女性がきちんと経済活動に責任ある地位を求めて参画をしないと経済そのものが成り立たなくなる、これはもう数十年前、三十年、四十年前から分かっていたんですけど、そこに手を打てなかった日本社会の立ち遅れだと思っております。  

嘉田由紀子

2019-12-03 第200回国会 参議院 文教科学委員会 6号

でも、逆に普通学級がいいとも限らないというのを教えてくれたのが、私、地元に寝たきり社長と名のる重度身体障害の佐藤仙務さんという方に聞いたんですけれども、自分が希望して、両親も含めて、普通学級に行ったんだと、最初はみんな自分に話しかけてくれた、大事にしてくれたけれども、年齢が上がるにつれてみんな自分に飽きてしまって、みんなの中にいるんだけどすごく自分は孤独だったと、だから特別支援学校の方に行ったというふうにおっしゃっていました

伊藤孝恵

2019-12-03 第200回国会 参議院 文教科学委員会 6号

がゆえに、何らかの方法で、例えば年齢がある程度キャリーオーバーをしていても、地方自治体職員として例えばスポーツ行政に携わってもらうことですとか、あるいは、今申し上げたように、特別な免許を付して学校現場に入ってきていただくことで学校体育授業などを更に活性化することにも寄与するんではないかということでスタートを、議論をスタートしたばかりでございます。  

萩生田光一

2019-12-03 第200回国会 参議院 文教科学委員会 6号

年齢によって、やっぱりこれ得意不得意な世代というのはあると思いますので、現在教職課程学んでいる皆さんはこのICTを活用した学校現場での教育指導を受けていますけれど、途中からこういう世の中になってきて、なかなか慣れない先生もいらっしゃって、これがまた負担になったんでは逆行してしまうと思いますので、是非、その辺は丁寧な対応ができるようにしっかりしていきたいと思っています。

萩生田光一

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 第9号

まず、今日、資料一でお出ししておりますけれども、生産年齢人口日本はこの少子高齢化の中でどんどん下がっておりまして、今後三十五年で三割減少いたします。女性がきちんと経済活動に責任ある地位を求めて参画をしないと経済そのものが成り立たなくなる、これはもう数十年前、三十年、四十年前から分かっていたんですけど、そこに手を打てなかった日本社会の立ち遅れだと思っております。  

嘉田由紀子

2019-12-03 第200回国会 参議院 国土交通委員会 第5号

私、以前公明党の部会として千葉県の療護センターにも視察をしていたわけでありますが、その療護センターそのものもやっぱり数が限られておって、少しずつ改善はしておりますけれども、相当遠方のところに家族ごと移らなければいけないというような実態があるとか、そもそも介護をされている親御さんの年齢が高くなって介護が難しくなっているということでありますので、財務省が返還しやすいように私たちも新たなちょっとその政策

赤羽一嘉

2019-12-03 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第6号

でも、逆に普通学級がいいとも限らないというのを教えてくれたのが、私、地元に寝たきり社長と名のる重度身体障害の佐藤仙務さんという方に聞いたんですけれども、自分が希望して、両親も含めて、普通学級に行ったんだと、最初はみんな自分に話しかけてくれた、大事にしてくれたけれども、年齢が上がるにつれてみんな自分に飽きてしまって、みんなの中にいるんだけどすごく自分は孤独だったと、だから特別支援学校の方に行ったというふうにおっしゃっていました

伊藤孝恵

2019-12-03 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第6号

がゆえに、何らかの方法で、例えば年齢がある程度キャリーオーバーをしていても、地方自治体職員として例えばスポーツ行政に携わってもらうことですとか、あるいは、今申し上げたように、特別な免許を付して学校現場に入ってきていただくことで学校体育授業などを更に活性化することにも寄与するんではないかということでスタートを、議論をスタートしたばかりでございます。  

萩生田光一

2019-12-03 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第6号

年齢によって、やっぱりこれ得意不得意な世代というのはあると思いますので、現在教職課程学んでいる皆さんはこのICTを活用した学校現場での教育指導を受けていますけれど、途中からこういう世の中になってきて、なかなか慣れない先生もいらっしゃって、これがまた負担になったんでは逆行してしまうと思いますので、是非、その辺は丁寧な対応ができるようにしっかりしていきたいと思っています。

萩生田光一

2019-12-02 第200回国会 参議院 本会議 第9号

一方、待機児童数は、今年四月一日現在、一万六千七百七十二人と前年に比べ三千百二十三人減少しましたが、待機児童の大宗を占めるゼロ歳から二歳の低年齢児の受入れ拡大が課題になっています。待機児童を解消するため、子育て安心プランを前倒しで実行し、小規模保育企業主導型保育など多様な保育の受皿を拡大する必要があります。  

宮崎勝

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 7号

したがって、年齢がこうだからといって一律に規定するというのは必ずしもそぐわないのではないかと。しかし、高齢化を進む中で所得というのはそう伸びるわけではない、むしろ、統計的に見れば、高齢化していけばいくほど所得水準は下がってきている。一方で、医療費介護費の負担は増えてきている。そうした状況等も総合的に判断しながら、これは議論していくべき話だというふうに思います。  

加藤勝信

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 7号

いずれにしても、これから先行きをしっかり見据えながら、どういう医療の姿になっていくのか、その中での給付の負担、これをしっかりと議論していくべきだと思いますが、後期高齢者の窓口負担についても、単純に年齢で切るということではなくて、やっぱりそれぞれの所得の状況と、もちろん、今委員御指摘のように、高齢化していけば医療費が掛かっていくという、そして医療というのは、別に選択的な消費ではなくて、不可避的な消費

加藤勝信

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 7号

また、自治体からは、民生委員のなり手が不足しているために、現在いる民生委員に継続してお願いせざるを得ない、したがいまして、民生委員の高年齢化が進んでいるといったようなお話もよく伺います。全国の民生委員年齢構成を見てみますと、六十歳以上の方が九割程度、さらに七十歳以上で三割強の方が占めているというような状況でございます。  

谷内繁

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 第7号

したがって、年齢がこうだからといって一律に規定するというのは必ずしもそぐわないのではないかと。しかし、高齢化を進む中で所得というのはそう伸びるわけではない、むしろ、統計的に見れば、高齢化していけばいくほど所得水準は下がってきている。一方で、医療費介護費の負担は増えてきている。そうした状況等も総合的に判断しながら、これは議論していくべき話だというふうに思います。  

加藤勝信

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 第7号

いずれにしても、これから先行きをしっかり見据えながら、どういう医療の姿になっていくのか、その中での給付の負担、これをしっかりと議論していくべきだと思いますが、後期高齢者の窓口負担についても、単純に年齢で切るということではなくて、やっぱりそれぞれの所得の状況と、もちろん、今委員御指摘のように、高齢化していけば医療費が掛かっていくという、そして医療というのは、別に選択的な消費ではなくて、不可避的な消費

加藤勝信

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 第7号

また、自治体からは、民生委員のなり手が不足しているために、現在いる民生委員に継続してお願いせざるを得ない、したがいまして、民生委員の高年齢化が進んでいるといったようなお話もよく伺います。全国の民生委員年齢構成を見てみますと、六十歳以上の方が九割程度、さらに七十歳以上で三割強の方が占めているというような状況でございます。  

谷内繁