1995-10-11 第134回国会 衆議院 予算委員会 第2号
以前はうちの党にもクリスチャンの政治家とか、赤松常子さんといった仏教者何党がわかっちゃいましたか。仏教者の政治家が案外いたから、信教の自由が民主主義の絶対的基盤であるという政治哲学的教養とか理念のようなものが党内に割合とあったものだが、今はそういう議員もいなくなったようで、そんなせいからなのかどうか、そういう空気も体質も無くなったような感じがして淋しいね。こう結んでおられる。
以前はうちの党にもクリスチャンの政治家とか、赤松常子さんといった仏教者何党がわかっちゃいましたか。仏教者の政治家が案外いたから、信教の自由が民主主義の絶対的基盤であるという政治哲学的教養とか理念のようなものが党内に割合とあったものだが、今はそういう議員もいなくなったようで、そんなせいからなのかどうか、そういう空気も体質も無くなったような感じがして淋しいね。こう結んでおられる。
売春防止対策京 都委員会会長 前田信二郎君 ――――――――――――― 本日の会議に付した案件 ○参考人の出席要求に関する件 ○刑法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議 院送付) ○経済関係罰則の整備に関する法律を廃止する法 律案(内閣送付、予備審査) ○会社更生法の一部を改正する法律案(衆議院送 付、予備審査) ○売春防止法の一部を改正する法律案(第四十六 回国会赤松常子君外一名発議
赤松常子君から、病気のため会期中請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
赤松常子君か ら、病気のため二十四日間請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
昭和四十年三月九日(火曜日) 午後七時四十分開会 ————————————— 委員の異動 三月四日 辞任 赤松 常子君 三月九日 辞任 補欠選任 北畠 教真君 栗原 祐幸君 中上川アキ君 大谷藤之助君 木村篤太郎君 塩見 俊二君 ————————————— 出席者
去る三月四日、赤松常子君が辞任されました。また本日、木村篤太郎君、北畠教真君、中上川アキ君が辞任され、その補欠として塩見俊二君、栗原祐幸君、大谷藤之助君が選任されました。 —————————————
昭和四十年三月九日(火曜日) 午前十一時三分開会 ————————————— 委員の異動 三月四日 辞任 補欠選任 田畑 金光君 赤松 常子君 三月八日 辞任 補欠選任 森部 隆輔君 森 八三一君 三月九日 辞任 補欠選任 森 八三一君 森部 隆輔君
赤松常子君から、病気のため五十四日間請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
笹森 順造君 中野 文門君 中上川アキ君 秋山 長造君 加瀬 完君 豊瀬 禎一君 米田 勲君 柏原 ヤス君 赤松 常子君
赤松常子君から、病気のため会期中請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
植木 光教君 木村篤太郎君 久保 勘一君 近藤 鶴代君 中野 文門君 中上川アキ君 秋山 長造君 加瀬 完君 豊瀬 禎一君 米田 勲君 柏原 ヤス君 赤松 常子君
————————————— 六月二十四日 売春防止法の一部を改正する法律案(赤松常子 君外一名提出、参法第一八号)(予) 同月二十六日 民事訴訟法の一部を改正する法律案(内閣提出 第一三四号)(参議院送付) は本委員会に付託された。
平賀 健太君 最高裁判所長官代理者 最高裁判所事務 総局民事局長 中村 治朗君 事務局側 常任委員会専門 員 西村 高兄君 説明員 法務省民事局参 事官 宮脇 幸彦君 中小企業庁計画 部長 井上 亮君 ————————————— 本日の会議に付した案件 ○売春防止法の一部を改正する法律案 (赤松常子君外一名発議
加瀬 完君 田畑 金光君 天田 勝正君 永岡 光治君 成瀬 幡治君 中田 吉雄君 小酒井義男君 藤原 道子君 中村 正雄君 村尾 重雄君 椿 繁夫君 大和 与一君 木村禧八郎君 岡田 宗司君 野溝 勝君 千葉 信君 羽生 三七君 赤松 常子君
亀田 得治君 加瀬 完君 天田 勝正君 永岡 光治君 成瀬 幡治君 中田 吉雄君 小酒井義男君 藤原 道子君 中村 正雄君 椿 繁夫君 大和 与一君 木村禧八郎君 岡田 宗司君 野溝 勝君 松本治一郎君 千葉 信君 羽生 三七君 赤松 常子君
昭和三十九年六月四日(木曜日) 午前十時四十分開会 ————————————— 委員の異動 五月二十九日 辞任 補欠選任 赤松 常子君 田畑 金光君 六月二日 辞任 補欠選任 田畑 金光君 高山 恒雄君 ————————————— 委員長 前田 久吉君 理事 赤間 文三君
五月二十九日、赤松常子君が辞任され、その補欠として田畑金光君が選任され、六月二日、田畑金光君が辞任され、その補欠として高山恒雄君が選任されました。 —————————————
昭和三十九年六月四日(木曜日) 午前十時二十二分開会 ————————————— 委員の異動 五月二十七日 辞任 補欠選任 赤松 常子君 田畑 金光君 五月二十八日 辞任 補欠選任 二木 謙吾君 田中 啓一君 五月二十九日 辞任 補欠選任 田中 啓一君 二木 謙吾君 田畑 金光君 赤松 常子君 五月三十日
昭和三十九年五月二十八日(木曜日) 午前十時三十一分開会 ————————————— 委員の異動 五月二十七日 辞任 補欠選任 高山 恒雄君 赤松 常子君 ————————————— 出席者は左のとおり。
昨日、高山恒雄君が辞任され、その補欠として赤松常子君が選任されました。 —————————————
吉江 勝保君 小林 武君 委員 植木 光教君 木村篤太郎君 笹森 順造君 野本 品吉君 秋山 長造君 加瀬 完君 米田 勲君 柏原 ヤス君 赤松 常子君
相澤 重明君 田上 松衞君 岡 三郎君 阿具根 登君 加瀬 完君 永岡 光治君 成瀬 幡治君 中田 吉雄君 小酒井義男君 藤原 道子君 椿 繁夫君 大和 与一君 木村禧八郎君 岡田 宗司君 野溝 勝君 千葉 信君 羽生 三七君 赤松 常子君
○赤松常子君 私は、民主社会党を代表いたしまして、政府提出の中小企業団体組織法改正案の主要点について、政府の基本方針をお尋ねいたしたいと存じます。どうぞ明確にして要領を得た答弁をお願い申し上げます。