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14件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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1975-06-19 第75回国会 衆議院 地方行政委員会商工委員会災害対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

この点についてはどういう認識をされておるのか知りませんけれども、たとえば四日市の第三コンビナート、これは私ども調査しましたけれども、窒素の供給は帝国酸素がやっております。ここは液体窒素ですけれども、ここでの窒素生産能力は時間当たり五千立米ですね。時間の関係でこちらから申し上げますけれども。

野間友一

1974-08-20 第73回国会 参議院 決算委員会 閉会後第2号

説明員松下廉蔵君) 日本ルセル株式会社は昭和三十四年に設立されました外資系会社でございまして、親会社フランスルセルユクラフ社資本金は一億五千万円、その株式はルセルユクラフ社が六〇%、中外製薬株式会社二〇%、帝国酸素株式会社が二〇%、従業員は約二百三十名、年間売り上げ高が二十二億六千万円となっております。

松下廉蔵

1965-10-28 第50回国会 参議院 運輸委員会 第2号

政府委員坪井為次君) この事業者は、帝国酸素のプロパンのほかに、台湾精糖のバナナ、砂糖あるいは神戸市の清掃局じんあい等もやっておりまして、昼間だけ動くという車もありますので、従業員の数と車両数とのバランスについては、ちょっとこれだけでは判断しかねると思います。夜間運行その他長距離運行に従事する場合には二人以上、そういうことになっております。

坪井為次

1960-04-05 第34回国会 参議院 農林水産委員会 第22号

戦前からダンロップでございますとか、帝国酸素でございますとか、ほとんど百パーセント持っておるような連中、これがまあ増資をするというようなことでやはり入ってきております。これが九千二百万ドル、結局あと残りました分で大きいのが、おっしゃた貸付債権でございます。これは累計いたしますと十二月末で六億八千万弗ばかりでございます。

酒井俊彦

1960-02-24 第34回国会 衆議院 大蔵委員会 第5号

それを平均しました場合でありまして、もちろん、石油でございますとか、それから外国系資本がよくございますダンロップでありますとか、帝国酸素でしたか、ああいう会社とか、それからマックス・ファクターのようなものもございますし、そういうものは五〇%以上持っておるのもございます。しかし、これは外国会社日本支店というような考えで、向うがこちらに資本を定着させて日本で商売しよう、そういうものはございます。

酒井俊彦

1954-10-04 第19回国会 衆議院 労働委員会 第38号

去る七月二十九日帝国酸素株式会社の労使問題につき、専務取締役ピエール・サンルーを本委員会証人として出頭を求めることに決し、その出頭日時につきましては理事会にお諮りいたすことになつておりましたので、先ほどの理事会で一応来る十一月十日に出頭を求めることになつたのでありますが、諸般の都合により、その出頭日時の決定につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。     

赤松勇

1954-07-31 第19回国会 衆議院 労働委員会 第34号

なお、先般帝国酸素等の証人喚問等もございますが、こういう点につきましては、後ほど委員長より理事会に諮りまして、皆さんとその日時等につきましては十分お打合せをして決定したいと存じます。  次会は公報をもつてお知らせいたすこととし、本日はこれにて散会いたします。     午後五時三十一分散会

赤松勇

1954-05-29 第19回国会 衆議院 労働委員会 第29号

第四九一九号) 五六 駐留軍労働者特別退職手当立法化に関す    る請願井堀繁雄紹介)(第五〇四〇号) 五七 労働金庫に対する特別融資措置に関する請    願(井堀繁雄君外一名紹介)(第五〇五八号) 五八 尼崎製鋼所における労資間の紛争調査等に    関する請願山口丈太郎紹介)(第五〇六五号) 五九 地方労働委員会事務局存置に関する請願(    井出一太郎紹介)(第五一二〇号) 六〇 帝国酸素株式会社

会議録情報

1954-05-28 第19回国会 衆議院 労働委員会 第28号

        参  考  人         (全駐留軍労働         組合中央執行委         員長)     市川  誠君         参  考  人         (関東特需労協         副議長)    稻富 信義君         参  考  人         (関東特需労協         議長)     坂本  登君         参  考  人         (帝国酸素労働

会議録情報

1954-05-28 第19回国会 衆議院 労働委員会 第28号

本件につきまして、関東特需労協坂本登君同じく関東特需労協稻富信義君、日本鉄鋼産業労働組合連合会中央執行委員長安西虎雄君、全駐留軍労働組合中央執行委員長市川誠君、日本駐留軍労働組合中央執行委員長川畑政男君以上の方々に御出席をお願いしまして、さらに全日本造船労働組合中央執行委員溝口光治君、帝国酸素労働組合連合中央執行委員長立川一郎君、尼崎製鋼労働組合組織部長平坂春雄君、以上の方々参考人として

赤松勇

1950-02-04 第7回国会 衆議院 予算委員会 第8号

第四に、セントラル・モーシヨン・ピグチユア・エキハチェンジ会社あるいはダンロツブ工業帝国酸素、東洋パプコック等既存外資元利金償還を認める必要がある、こういう御会見があつたのじやないかと思う。しかし将来この外貨予算――ほかのことは聞きませんが、外貨予算の中に外資償還の特別のわくをおつくりになる予定がありますかどうかということを、はつきりお聞きしておきたい。

川上貫一

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