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3298件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-06-16 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第14号

その二重柵についてはほぼほぼもうできておりますし、それから、畜舎を造らなきゃいけないというのが、いかにも管理型のがちっとしたものを造らなきゃいけないというような多分メッセージで伝わっていたんですけれども、局長が言ったように、極めて簡易なものでいい、屋根もそんなにばっちり張らなくてもいい、いざとなったらここに避難して集めるんですよという場所を確保すればいい、それについては国も財政的な補助を二分の一いたしますし

江藤拓

2020-06-04 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第12号

衆議院の話の中でも、大臣太陽光の御持論も言及していただいて、屋根の上に載せてということが持論ですけどっておっしゃっていただいて、蓄電池もしっかりやっていくということもおっしゃっていただきました。参議院の経産委におきましても、何度か蓄電池に関する議論があったときに、やっぱりしっかりやっていくということでありました。  

小沼巧

2020-06-04 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第12号

あと、昨年の十二月末で屋根置きの太陽光の期限が十年が切れるということで、アグリゲーションしていって、電池を活用して、地域ネットワークをつくって供給するというようなメカニズムはこれから出てくる。同時に、価格は下がってきて、要はFIT売電と自家消費、この位置付けが変わるというのがちょうど去年から始まったところでございます。  

松山泰浩

2020-06-03 第201回国会 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第4号

ヨーロッパのヤードで一部、あれだけ大きな造船所に屋根があるんですね。だから3K関係ないですよ、暑い夏は関係ないという。だからそういう発想があるとすれば、何かまだまだ我々は、研究する、あるいは改革できる余地もあるんではないかなという意味で、決して諦めないということが一つです。  

上田孝

2020-05-29 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第14号

ちょうど、家庭用の屋根に置いている太陽光発電の買取り期間、十年という期間、二十年という買取り期間と十年と二つありますね。その十年の方は、去年、二〇一九年の十一月でしょうか、に買取りが終了しているという案件が出てきていまして、この買取り後の電気をどうするかということがいろいろ話題になって、制度が動いているというふうに認識をしています。  

山崎誠

2020-05-28 第201回国会 参議院 環境委員会 第6号

この波形スレートが大量に工場建屋の壁とか屋根に使われているのが見えます。  資料三は、この千舟地域にではどれほどレベル3建材を使った工場建屋が存在しているか、調査した結果を載せた地図であります。黄色く塗ったところがレベル3建材、スレート材の屋根若しくは壁が認められたところで、これ、大阪アスベストセンターの皆さんが空からの写真と現地を歩く実地調査を行って、一つ一つ調査して作った地図であります。

山下芳生

2020-05-28 第201回国会 参議院 環境委員会 第6号

で、修理をしようとしたところアスベストが見付かったために、やはりこの作業空間の隔離であったりとか、その減圧のための集じん・排気装置であったり作業者の安全防護など、また丁寧に取り除かなければなりませんから日数も掛かり人件費も重なるということで、その費用が発注者である所有者に大きく重くのしかかってきたということで、結局のところ、アスベストがあると分かっていながら除去することは諦めて、要は被覆という屋根

青木愛

2020-04-15 第201回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

紙智子君 宮城県石巻市仙台弁護士会の調査では、在宅被災者は、自宅の屋根が崩壊していて、近隣住民に瓦が落ちると危険だと指摘をされて応急修理制度を利用したところ、応急仮設住宅には入れなくなったと。その後、加算支援金も使ったけれども、お風呂も直せず、加算支援金をもらうと、この支援金を受給した場合には災害公営住宅には入居できないというふうに言われたと、こういう実態が明らかになっているわけです。

紙智子

2020-04-14 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第6号

本当にローカルな話なんですけれども、ドローンについては、例えば塗装屋さんが屋根の上の状況を確認するに当たって、これまでははしごを組んで見なければならなかったということもドローンを使って写真を撮るとか、今、コロナウイルスの中で、それこそ苫小牧の町では二十四以上の飲食店が共同して宅配を始めまして、こういうところにも、東西四十キロの町ですから、ドローンで物が運べたらというような、若い人を中心にいろいろな発想

山岡達丸

2020-04-06 第201回国会 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号

私の兵庫県の淡路も瓦の産地なんですけれども、阪神・淡路大震災以後、やはり屋根の重いところはかなり潰れたということで、大変なダメージを受けているというのは事実でございます。  そうした話はさておき、国交省として、港湾工事を始め、公共事業において、やはり環境への負荷を低減するという観点から、リサイクル材料の利活用というのは大変重要なことだというふうに認識をしております。  

赤羽一嘉

2020-04-06 第201回国会 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号

昨年の九月の台風十五号によって、千葉県でも多くの瓦屋根が落ちたんですけれども、ただ、これは調査をすると、落ちているのはほとんど非ガイドライン工法、ガイドライン工法でやっているものは落ちていないんです。  そういう意味では、既存住宅安全確保のためにも、住宅の瓦屋根耐震、耐風診断、これを進めて改修工事補助を拡大していく、こういうことをぜひやっていくべきだと思いますけれども、いかがでしょうか。

大西健介

2020-04-06 第201回国会 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号

そして、瓦屋根安全性を確保することがやはり一番重要であるというふうに考えております。  このため、住宅全体の耐震診断や、その診断結果を踏まえた耐震改修に要する費用につきましては、瓦屋根の診断や改修の費用を含めて地方公共団体補助を行う場合には、国が防災安全交付金等により支援を行っております。  

青木一彦

2020-03-31 第201回国会 衆議院 農林水産委員会 第10号

種牛牧場のある七塚原高原は、ポプラ並木に広大な牧場、赤い屋根のサイロがあり、乳牛和牛の改良のメッカであったと聞いております。  明治三十三年の当時に、農商務省が、政府畜産振興の基地として、この地に約百二十ヘクタールの牧場を開き、全国初の国立種牛牧場として、本館、畜舎、サイロなどを建設しました。特に、洋風建設の本館は、新しい時代の先端を行く畜産試験研究機関にふさわしいものであったそうです。  

佐藤公治

2020-03-26 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 第6号

大臣の発言は本当に重いので、これは一つ疑念が払拭されて晴れ晴れとした気持ちですけれども、別に私、疑り屋根性があるわけではないんですが、もう一つだけお伺いしたいんですけれども、六十から六十五についても九九・八%、実際に担保されたということで、年金の引上げなんかも六十五から支給になりました。

芳賀道也

2020-03-23 第201回国会 参議院 予算委員会 第13号

そして、現在は郡山に家を確保して住んでいますが、大熊町のこの家は、現在では屋根まで木が生い茂り、また、特定再生復興拠点ではないため、除染は行われておりません。室内は九年前の状態そのままであり、何度も家に入り清掃しようとしましたが、余りの散乱状態に心が折れて断念したそうです。  避難先に住居を確保した後支給される生活再建支援金は、住んでいた家が解体されない場合には支給されません。

若松謙維

2020-03-18 第201回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

これほど半壊世帯というのは復旧にお金がかかるんだ、瓦屋根が落ちてしまったら数百万円のお金になるんだ、それは応急修理代では間尺に合わないということはもう重々承知じゃないですか。ここは、野党の方も法案も出してずっと主張してきているわけですから、早くまとめて、そして実行に移していただきたいと思います。  

田村貴昭

2020-03-18 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第4号

しかし、れんがでできていて、水回りと屋根だけ変えればずっと住める。何で日本でこれがないんですかね。僕は不思議に思っていますよ。いや、木造だからって、東大寺は千六百年たっておりますがな、あんた、それでも木造ですよ、あれ。  どうしてこんなことになっているんだか。これは税法が悪いのか建設省が悪いのか、何が悪いんですかね。

麻生太郎

2020-03-06 第201回国会 参議院 予算委員会 第8号

続きまして、千葉県の館山市では、今回、台風十五号で屋根の被害が多かったわけですが、一部損壊という、応急修理の制度がスタートしました。ただし、判定が複雑という声も多かったです。また、どうしてもやはり地元の業者に、顔が見える業者にお願いしたいという声も多くて、多分まだ全部が修理が終わるまで一年、二年は掛かるんじゃないかという状況なんですね。

浜田昌良

2020-03-05 第201回国会 参議院 国土交通委員会 第2号

先月から、破損した瓦の除去や建物の撤去等の作業に着手しているとのことであり、現在、南殿や北殿の屋根などには壊れた瓦が散乱しており、正殿前の御庭には、積み上がった瓦れきとともに、大龍柱が風雨にさらされながらも応急措置が施されている状況でありました。

舟山康江