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8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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1997-03-17 第140回国会 参議院 予算委員会公聴会 第1号

屋山先生、芳澤先生、大変御苦労さまでございます。私の持ち時間が八分ということで大変に短いものですから、屋山先生の方に二、三お伺いをしたいというふうに思っております。  私も屋山先生論文等については大変興味を持って読ませていただいておりまして、大変シャープな切り口の論評には感銘を覚えているところもあるわけでございます。  そういう中で、私たまたま読ませていただいたのが、昨年の十月の「正論」です。

国井正幸

1997-03-17 第140回国会 参議院 予算委員会公聴会 第1号

多分携帯電話とかああいった規制緩和がそういうことになっておりますから、私自身もまた私どもの会派の方も、そういう規制緩和日本経済の将来のために一番基本であるという屋山先生の御主張と同感でございますが、いろいろ難しい問題もあるなというようなことでお伺いした次第でございます。  それで、先ほど橋本内閣六つ改革の話が出ておりました。

市川一朗

1995-06-02 第132回国会 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第10号

しかし、女性の方にとって肌というのはこれは命にもかえがたいものですから、そういう化粧品とかそういうことになって、やっぱり成分まできちっとやれという女性の気持ちもわからぬではないんです、そういう点、屋山先生からどういうふうに富山さんの、さらに安全的な規制についても、もちろん必要なものは強化していくのはこれは当然なんですが、今のような化粧品についての指定成分、それをさらに成分表にまで上げていかなきゃいけないというような

沓掛哲男

1995-02-08 第132回国会 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

石井(啓)委員 それでは最後に、屋山先生、宮内先生先生にもう一問お伺いをしたいと存じます。  この規制緩和を進めるに当たりまして最大の課題となると思いますのは、やはり労働問題、失業問題かと存じます。国内での保護産業、ここでやはり雇用の調整というのが出てまいると思いますが、二つあると思うのですね。  

石井啓一

1995-02-08 第132回国会 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

石井(啓)委員 屋山先生、恐縮ですが、続けてお伺いをしたいと存じますが、現在、政府でも行政改革、特にこの二月十日には特殊法人改革について案が出されるということで鋭意今進められておりますけれども、私自身は、いろいろ伝えられているところを見ますと、どうもそれぞれの法人業務あるいは事業の内容の抜本的な見直しということではなくて、どちらかというと特殊法人の数を減らすために、業務事業はそのままで、二つを

石井啓一

1993-10-27 第128回国会 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

総論というよりやや各論に入るかもしれませんが、総論的各論として、屋山先生のお考えで、例えば順番、きっかけとして車検が一つの例だと思うのですけれども、例が出された途端に、それじゃどうするのだといろいろな議論がわあっと出ている段階ですからおっしゃりにくいかもしれませんけれども、ここはいいのではないかというのも、もしお考えがあればひとつお聞かせいただきたいということが一つ。  

栗本慎一郎

1993-03-17 第126回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号

あるいは、これは屋山先生の方が御専門ですが、イタリーにおいては、とにかく、あそこは下院の方は比例代表制をとっておられるために小党分立の状態で、ある政権ができるのに五つも六つもの政党の妥協によってやるということで、事実三カ月も、ひどいときは六カ月もしないと内閣ができないということがあったようなことも聞いておりますが、そういう意味では望ましい制度ではないのではないだろうか。  

亀井正夫

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