2021-03-10 第204回国会 衆議院 農林水産委員会 第2号
これは、大臣の就任祝いといったところもあったのかなというふうに思います。 下の方に行きますと、吉川さんが大臣を終えられたのが二〇一九年の九月十一日になります。その一週間後に、職員の方五名と、吉川さん、河井さん、西川さん、秋田さんが、お疲れさま会ということなんでしょうか、こういったことをされておられます。
これは、大臣の就任祝いといったところもあったのかなというふうに思います。 下の方に行きますと、吉川さんが大臣を終えられたのが二〇一九年の九月十一日になります。その一週間後に、職員の方五名と、吉川さん、河井さん、西川さん、秋田さんが、お疲れさま会ということなんでしょうか、こういったことをされておられます。
○後藤(祐)委員 そうしますと、山田広報官、全く面識のない菅正剛氏と、そしてこの東北新社との関係は、先ほど、会ったことないということでしたけれども、社長の就任祝いという名目で開かれた会に何で急に参加することになったんですか。その経緯をお話しください。
それからまた、社長就任祝いという認識だったということですけれども、これだけ多くの方が出席をされて、もちろん社長ですから、全事業の責任者でありますけれども、利害関係者と思わなかったなんというのはあり得ない話だと思いますけれども、官房長官、そうお思いになりませんか。
柿田前総務課長については、川端被告人から会計課長就任祝いを開催したいとの誘いを受けて、会合に参加をしたものと承知をしております。
しかしながら、用件は大臣就任祝いということだけでございましたので、所管の役人を同席させることなく短時間で済ましたわけでございますが、その際に、今治に獣医学部をつくるという話題はございました。
ところが、甘利氏は記者会見で、大臣室と地元事務所で受け取った計百万円は、大臣の就任祝いや舌がんからの快気祝い、相手から祝うのは、快気祝いというのは自分がやるのかなと私は思ったんだけれども、まあそれはいいんだけれども、快気祝いとして受け取ったと説明した上で、秘書に、自民党神奈川県第十三区支部への寄附として、いわく、政治資金としてきちんと処理するように指示したと述べています。
昨年の十月一日に中川政務官就任祝いの会の前後に複数の議員とともに来室されたというのが二つ目。三つ目が、昨年十月十七日に職員食堂で地元の農家夫妻と昼食をとった際に同席、これは大臣政務官室には立ち寄らず。四つ目として、そのほか、秘書官の記憶では、門議員が地元の方を同伴して来室したケースが一、二件とありますが、このほかに、門議員と中川政務官、お二人だけの状況で政務官でお会いしたことはありませんか。
大変なお客様の数で、大使の就任祝いということで、長蛇の列で、大使に並んで皆さんがごあいさつをされていました。私は、公務と公務の間、きのうはずっと委員会もございましたので、その間を縫って顔だけを出しました。現実の問題としていえば、程大使に私もお祝いに駆けつけましたという形だけのごあいさつをしました。
このままでいきますと、近いうちに四回目の就任祝いを申し上げなければならない状況になりかねない、そういう心配をいたしております。 しかしながら、私は、今日の段階におきましても、麻生総理御自身の決断によって、それを避ける方法が二つあるのではないかと思っております。 その一つは、総理がずっと言い続けておりました、年末へかけての国民生活の安定のために、選挙よりは景気対策だ、経済対策だと。
警視庁の方が発表した情報によりますと、受け取った現金は、平成十六年の四月と平成十七年の四月、計二回受け取っているというふうになっておりますが、平成十六年、十七年、その当時の文教施設企画部長はだれだったのかということを改めてひもといてみますと、平成十七年四月は、ちょうどこの容疑者である大島寛容疑者が文教施設企画部長に就任をしたときであり、就任祝いか何かで受け取ったのかもしれないなということが実は想像できるわけでありますが
そして、私は、守屋証言の後、自分の日程だとか長官としての運行表だとか、そういうジム・アワー氏とのかかわり合いだとか総合的に調べているときに、国際研修交流協会の理事長の就任祝いが四月二十日にあったということは分かったわけでございます。
○国務大臣(額賀福志郎君) これは、四月の二十日は、その財団法人の理事長の就任祝いがありまして、御案内をいただいておりましたので、御案内をいただいておりましたので、何か所か会合を経た後、遅く出席をし、お祝いを申し上げて早く退散をさせていただいたということでございます。
大臣就任祝いをされるということで、そういう部分ではうれしく感じておりますが、くれぐれも参議院選挙の応援ということではなくて、純粋に里帰りをされることを望んでおります。 消防法についてお伺いしたいと思います。 今回、自衛の消防組織というものを設置することを義務づける、一つの前進であると私自身も考えておりますが、そういうことを法律としてつくられました。
就任祝いに一言アイデアを申し上げさせていただきましたけれども、よろしくお願いしたいと思います。 次に、鉄道事故対策について、鉄道の安全確保という点でお伺いをしたいと思います。 通常国会では、運輸の安全性向上のための鉄道事業法等の一部改正ということを行いまして、十月一日をもって施行されました。
○国務大臣(竹中平蔵君) 山口委員御指摘くださいましたのは、これは私が郵政民営化担当大臣に就任した際に、これは二〇〇四年の秋でございますけれども、かねてより親交のありましたゼーリック氏、ゼーリックさんは当時はUSTRの代表でございますけれども、彼から就任祝いとしていただいたものでございます。公的な性格がないわけではございませんが、これはあくまで個人的な手紙でありまして、私信と理解をしております。
○高山委員 それでは、あと、官邸が舞台に口ききが行われたということがもし本当であれば、これは、数年前、ちょうど平成十四年ぐらいですか、鈴木宗男さんの騒動がありましたけれども、あのときも、官房副長官室にお祝いを持ってこられた、就任祝いだといって持ってこられた方がいる、それで、そこから林野庁の方に電話をして、よろしく頼むというふうな話をしているということであれば、これは鈴木宗男さんの、あの問題になった、
大阪府柔道整復師会の広報にも、資料一、表紙についておりますように、塩柔会会長の大臣就任祝いのあいさつが載っております。会のホームページでは、会長がわざわざ塩川大臣の自宅まで上がり込んで陳情している写真を公開し、その親密ぶりを誇示しております。
○筒井委員 それからもう一点、その関係でお聞きしたいのは、平成九年に都内の料亭で鈴木宗男さんの北海道沖縄開発庁長官就任祝い兼陳情会、これを今の造林事業協議会がセットした、ここに林野庁長官が参加したのではありませんか。これを確認してください。
そこで、この接待について言えば、もう末端がそういう状況であればトップもまた接待漬けになってしまうということで、これはやまりんによる接待、九七年に鈴木宗男議員の北海道開発庁長官就任祝いの接待、これは山田やまりん会長が会長を務める東北海道造林事業協議会の主催で都内の料亭で開かれたわけですけれども、これに業界代表、そして鈴木議員、当時は長官ですね、そして林野庁長官と当時の業務部長らが出席するということで、
いろんな報道によりますと、まず五月に大臣の就任祝い、二カ月後の七月には藤井元事務次官の退官祝いという宴席が設けられた。複数の幹部が出ていたことはもう明らかなわけですが、衆議院の審議の中で、竹下元総理が出席をされていたということは御答弁を小野事務次官からいただきました。それ以外に政治家の方が御出席をされていたということはあったのかどうか、お伺いできますでしょうか。
そのときに、先ほどからも話がありますが、参加者がみずから進んで出席したのではなくて、小野事務次官もおっしゃられていますが、就任祝いをするから参加してほしいと大臣から声がかかり、参加せざるを得なかったというようなことをあちこちでいろんな方が言われている。先ほどちょっと大臣も言われましたが、小野次官に関しては直接大臣からお声がかかったんですね。
それにもかかわらず、関係業者そのものである建設業者から大臣の就任祝いをやりたいといって、その席にほいほいと出かけていった大臣、これはやっぱり倫理感覚がもうない、ゼロだと、こう言われても仕方がないと思います。