運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
5269件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-03-25 第201回国会 衆議院 議院運営委員会 第14号

現に内閣官房でまだ副長官補として仕事をしておりますので、余り申し上げることはないんですけれども、大きな時代の変化といいますか、やはり日本が、先ほども申し上げましたが、人口減少、少子高齢、成熟社会になった中で、行政もいろいろな政策面について大きな改革あるいは変革をしていかなければいけない状況にこの時代はあると私は認識しております。  

古谷一之

2020-03-25 第201回国会 衆議院 議院運営委員会 第14号

少子高齢が進展する中で、労働力の人口を確保しながら社会全体の活力をどう維持していくかは重要な課題であると思います。公務員につきましては、定年を段階的に六十五歳まで引き上げることを内容とする法案国会に提出されているわけでありますけれども、国家公務員の高齢期の働き方についてはどのように取り組まれようと考えていらっしゃるのか、伺います。

佐藤英道

2020-03-19 第201回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

続いてなんですけれども、他国に類を見ないスピードで進展する我が国の少子高齢人口減少ですけれども、私は大阪市議員を十六年経験しておりますけれども、地域課題の多くはこの問題が起点となっています。  特に期待するのが、医療とか介護の分野です。この分野における具体的な実装イメージというのはあるでしょうか、お聞かせください。

大西宏幸

2020-03-19 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 第4号

加えて、少子高齢献血を利用される方の八五%が五十歳以上の高齢者の方で、協力者、献血をする側の七六%の方が五十歳未満ということで、もろに少子高齢の波、このひずみが献血に出てきているということで、十六歳から二十九歳までの方で二五%の方が献血をされているというふうに聞いています。  

下野六太

2020-03-18 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 第3号

今日は午前中衆議院の方でもありましたですし、委員会の方でしたけれども、こうやって連日あるわけですけれども、そんな中で、厚生労働省というところは、この少子高齢人口減少社会において、これから全世代社会保障制度改革とか、そしてまた働き方改革とか、こういったものの実現にもやっぱり取り組んでいかないといけないわけでありますし、そしてまた、これまでにも厚生労働省内で起こった不祥事、消えた年金問題とか、そしてまた

東徹

2020-03-18 第201回国会 参議院 国土交通委員会 第4号

私は、既存住宅の流通市場の活性化というのは、この少子高齢人口減少化が進む中で大変重要だというふうに、私もかねて、党の部会長を長くやっておりましたので、もうずっと言っていました。なかなかこれ、いろんなことをやりながら、効果が出ていない。  私が申し上げたのは、当時、国交省は中古住宅ということを言っていたんです。

赤羽一嘉

2020-03-18 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第4号

国務大臣麻生太郎君) この話をもう度々お話をさせていただいておりますのであれですけれども、少子高齢という、この国にとりましては長期的には最もでかい問題はこれは少子高齢だと思っていますけれども、そういった意味では、国民の安心というものをきちんとさせるためには、これは社会保障制度というのは、今のアメリカのような話になったら、今アメリカにいる日本人日本社会保障がいかにいいかと思い知っているだろうと

麻生太郎

2020-03-18 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第4号

一体改革ということでセットされたものの歳出面の方がどうなるかという御下問、これは一言で申しますれば政治的御判断ということになりますので、税制とどうリンクさせるのかさせないのかというところから始まりまして、だったら、仮定の前提で申しますと、財源を失った場合に、それ財源なき給付増でよろしいのかということは、先ほどの西田先生の御下問にもありましたけれども、その分だけ収支が悪化してまいりますので、将来にわたる少子高齢

矢野康治

2020-03-18 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第4号

国務大臣麻生太郎君) 仮定の質問というのはもう、たらればの話には通常お答えしないことになっておりますので、その点に関しましては差し控えさせていただきますが、少なくとも、今回の消費税の引上げというのは、いわゆる我が国の高齢化、少子高齢という人口構成等々を考えて、今後全ての世代が安心して生活できる全世代型の社会保障体制というものに転換していくためにどうしても必要な措置であったと考えております。

麻生太郎

2020-03-11 第201回国会 参議院 本会議 第7号

特に、地方では、少子高齢が急速に進む中、地域課題の解決に向けた取組への活用が大いに期待されています。  この5Gは、国民に広く利益が及ぶ国家戦略であり、力強く前に進めるべきと考えますが、総理の認識を伺います。  こうした5Gの活用には、ICTインフラ環境の整備が不可欠であります。光ファイバーなどの超高速ブロードバンドの基盤が前提となります。  

山本博司

2020-03-10 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 第2号

少子高齢が進む中で、高齢者、複数就業者等に対応したセーフティーネットの整備や就業機会の確保等を図り、誰もが安心して活躍できる環境の整備を進めることが重要です。このため、七十歳までの就業機会の確保、兼業や副業を行っている労働者等に関するセーフティーネットの整備、大企業に対する中途採用比率の公表義務化、雇用保険制度の見直し等を内容とする改正法案を今国会に提出しました。

加藤勝信

2020-03-10 第201回国会 参議院 内閣委員会 第3号

デジタルガバメントの推進、大変期待をしておりますし、やはり人口減少、少子高齢社会の中では大変重要な政策だというふうに思っております。  その中で、デジタル手続法では、やはりこの地方自治体のオンライン実施は努力義務とされましたし、自治体ごとにばらばらにオンライン化、システム整備が進むことになってしまって非常に非効率と言わざるを得ないんじゃないかなというふうに思っているんですね。  

高木かおり

2020-03-10 第201回国会 参議院 内閣委員会 第3号

副大臣大塚拓君) 第一期においては、地方ならではの強みや魅力を生かした取組というのを国としても強力に支援をしてきて、その中で、地方における若者の就業率あるいは生産農業所得といったものははっきり増加をしてきているという意味で、仕事の創生に関しては一定の成果が見られておりますが、今、一方で、岡田先生御指摘のように、人口減少、少子高齢、それから東京圏への一極集中ということについてはまだまだ対策を打っていかなければいけないと

大塚拓

2020-03-10 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第3号

また、米中衝突といった政治経済の枠組みの中にあっても活路を見出していくこと、少子高齢人口減、特に地方の農山漁村の深刻な過疎の課題に取り組んでいくこと、また、進化するAIや情報通信、5Gと、日本のお家芸とも言える物づくりなどを結び付けてソサエティー五・〇と言える社会を実現し、SDGsに貢献していくことが求められていると思います。  

堂故茂

2020-03-10 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第3号

少子高齢に伴いまして会員の高齢化が進んでおります。鳥獣被害における猟友会の役割、大変重要であると思いますし、それへの活動支援、猟友会員の確保、特に若い会員の確保に向け何か考えあるか、藤木政務官のお考えを聞きたいと思います。

堂故茂

2020-03-10 第201回国会 参議院 総務委員会 第3号

少し具体的に申し上げますと、経営課題として以下の三点、すなわち、金融部門の収益を圧迫する低金利への対応と、そして郵便物数の減少や金融も含む大変急速に進展する技術革新、こうしたことを踏まえたデジタル化への対応と、もう一点は、少子高齢人口減少ではマーケットが縮小しておりますし、労働力不足、こうしたものへの対応、こういう中でいかにしてユニバーサルサービスを維持していくかと。  

増田寛也

2020-03-10 第201回国会 参議院 国土交通委員会 第3号

地域鉄道におきましては、鉄道施設の経年劣化が進行する中、安全対策を進めることがますます重要となってきておりますが、我が国において少子高齢が進む中で、鉄道の分野においても職員の確保や技術の承継が難しくなってきております。このため、経営の厳しい地域鉄道においては施設の維持管理の省力化や効率化が喫緊の課題と認識しております。  

水嶋智

2020-03-10 第201回国会 参議院 国土交通委員会 第3号

少子高齢が進む中で、高齢者障害者子育て家庭など、住宅確保要配慮者の居住を支援することがますます重要になっております。我が党は、こうした考えから、党内に住まいと暮らし問題検討委員会を設置をいたしまして、関係者のヒアリングや先進的な取組を行っている地域の視察などを行い、要配慮者の方々の住宅確保対策や新たな住宅セーフティーネット制度の充実策について検討を今進めているところでございます。  

宮崎勝

2020-03-06 第201回国会 衆議院 国土交通委員会 第2号

○井上(英)委員 国内で、少子高齢もありますし、そしてまた、今年度から始まっている特定技能外国人労働者の件でも、もちろん、やはりしっかりとした方に働いていただくというのが当然ですから、数に私はこだわっているわけではないんですけれども、目標としている数字にはなかなか、桁違いぐらいで、まだまだ進んでいないというような現状もあります。  

井上英孝

2020-03-06 第201回国会 衆議院 外務委員会 第2号

当時、駐ケニア日本大使館堀江大使参加をされていますけれども、特に、人道危機状況に置かれている人々、女性や少女に性と生殖に関する健康に関するサービスを享受できるように最大限の努力をする必要性、また、人口問題、特に少子高齢都市化に関する日本の知見を国際社会共有するだけでなく、日々の、生涯を通じた政策実施の面でも取り組むというようなことで言っておりまして、高い評価を受けたわけなんですけれども、これについて

森山浩行

2020-03-06 第201回国会 衆議院 外務委員会 第2号

開発途上国における人口増加に対して、あるいはこれからの少子高齢に向かう新興国に対して、あるいは今のセクシュアル・リプロダクティブヘルス、こういった面に関して取組をしていくんだということ、宣言はされていますけれども、その後、あるいはこれからどうやっていくんだというような部分、大臣にお聞きをしたいんですが。

森山浩行

2020-03-05 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第1号

また、国内に目を向ければ、デジタル化への対応、少子高齢による人手不足、エネルギー安全保障の強化、そして何よりも原子力災害からの福島復興など、乗り越えるべき課題が山積しております。これらに対して、一つ一つ着実に成果を出すべく、五つの取組を進めます。  まず、福島復興は、経済産業省の一丁目一番地の最重要課題です。東日本大震災及び東京電力福島第一原子力発電所事故から九年の月日が経過します。

梶山弘志