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5103件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-06-11 第201回国会 参議院 予算委員会 第21号

この消費税をという話でございますが、私どもとしては、これはもう御存じのように、少子高齢というこれは日本にとって最大の、長期的には最大の問題だと思いますけれども、これが私どもに付いて回る大きなおもしになっておると思いますので、そういった意味では、これは、国民が広く受益するという社会保障費用というのを、これはあらゆる世代から広くということを、我々はそういうことを申し上げてきておりますので、社会保障

麻生太郎

2020-06-04 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第12号

このような地域資源から生成した再生可能エネルギー活用して地域経済活性化実現する、そして、そのエネルギー活用して、例えば地域少子高齢など社会課題解決するためのコミュニティー交通の電源に活用するなど、再生可能エネルギー地産地消の動きも多くの地域で始まっていると感じております。  

崎田裕子

2020-06-03 第201回国会 衆議院 国土交通委員会 第17号

そうした中で、時の三十年間の現実の中で、日本全国人口減少少子高齢やはり鉄道利用者がすごく少なくなっている。他方で、高速道路ミッシングリンク等々を解消して、高速道路網充実をしていくということで、大変厳しい、鉄道事業者全国的に総じて厳しい状況にあるというふうに思っております。  

赤羽一嘉

2020-06-02 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第11号

その上で、ウイズコロナあるいはアフターコロナにおいても、日本少子高齢、労働生産人口減少は現実的に進んでいく中で、生産性革命を標榜して、投資への支えとなる補助金制度は欠かすことができません。存分に活用していただきたいと思いますし、特に生産性革命支援するものづくり補助金活用は極めて重要だと私は考えております。  そこで、中野政務官に伺います。  

三浦信祐

2020-06-02 第201回国会 参議院 国土交通委員会 第17号

この度のこの都市再生法土地再生推進法についてでありますけれども、隅々まで私も詳しく読む時間がなかったんですが、一番気にしていたのは、この三問目、四問目の私の中の質問でもそうなんですけれども災害に対する対応、そして土砂災害、そういうことに対して、いろいろと過去千件以上の、達するそういう被害が起きているという、こんなことを聞いたときに、もう日本の国も少子高齢が進んでいっておるんだから、もう山を削って

室井邦彦

2020-06-02 第201回国会 参議院 国土交通委員会 第17号

この三番は、冒頭申し上げたように、もう少子高齢が進んでいるのに、山を削って住宅地宅地造成は必要ないだろうというようなことを申し上げたけれども、そのことも含めていただいているというこの法案、これ以上突っ込んだ質問、時間の無駄でありますので、いたしません。ただ、やはり日本の国の洪水内水氾濫、高潮、そして風水害、そして洪水、本当に想像を絶するような自然災害が襲ってきております。  

室井邦彦

2020-06-02 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第14号

そういった中で、いわゆる国民が広く受益をいたします、少子高齢によって、社会保障というものの費用が増大していく、稼ぐ人よりもらう人の方が、受益者の方が増えてくるという人口構成になりますので、そういった意味においては、公正公平という意味でいけば、これを分かち合うという観点から社会保障の財源として消費税を位置付けておりますので、少なくとも大きく転換していくという、全体でこの社会保障を支えていくといういわゆる

麻生太郎

2020-06-02 第201回国会 参議院 総務委員会 第16号

国務大臣高市早苗君) 少子高齢が進んでいる我が国におきまして、将来にわたって発展していくためには、社会全体として、働く意欲のある御高齢の方にもその能力を十分に発揮して御活躍いただくということが必要でございます。  民間につきましては、今国会において、既に七十歳までの就業機会確保努力義務とする高年齢者雇用安定法改正案が成立しています。

高市早苗

2020-06-02 第201回国会 参議院 厚生労働委員会 第16号

また一方で、少子高齢、人口減少が展開し、家族のありよう、あるいは地域社会も随分変わっていく中で、それぞれ抱える課題も、単独の課題のみならず、それぞれが複合化して大変対応がしにくいまた状況も生まれてきているわけでありまして、こうしたことを踏まえると、市町村において、やはりそうした課題のまず最初に対応されるのが市町村でありますから、市町村において、それぞれのもちろん地域ニーズ、それから地域状況、これら

加藤勝信

2020-06-01 第201回国会 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第6号

例えば、日本ブータンタイ少子高齢という共通した課題を抱えていますが、ブータンタイでは経済社会状況が異なるため、それに対する支援在り方も同一のものではあり得ません。我が国の協力はそれぞれの国の発展、開発段階に合った支援を行うことが可能だと実感したところです。  

有村治子

2020-05-29 第201回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第8号

例えば、東京の一極集中の是正、個性豊かな地域社会の形成の必要性少子高齢への対応などです。このため、中央集権型行政システムから地方分権型行政システムへ転換を図り、地域のことは地域で決める、地域のことは地域住民が決めることができるようにすることが必要となってきたものと理解をしております。  さて、地方分権と関連する言葉として、補完性原則という言葉があります。

浜田聡

2020-05-29 第201回国会 衆議院 内閣委員会 第15号

先ほど来御質問されておられますが、本法案は、高齢者運転対策充実強化、第二種免許等受験資格の見直し、あおり運転に対する罰則の創設などが主なものとなっておりますが、少子高齢、人口減少、人生百年時代などの社会背景、一方、あおり運転などは交通ルール、マナーのあり方の課題として、改正案の内容について、私もおおむね賛成でございます。  

中島克仁

2020-05-28 第201回国会 参議院 環境委員会 第6号

大臣の御地元と違って、私の地元の秋田県、少子高齢のトップなんです。予算もそうですけれども人的資源も大変限られているという中で、このレッドデータブックにもなかなか更新が進まなかったということもありましたけれども、こうした予算の付かない、調査すら満足にできない地方だからこそ多様性に富む動植物がいるということもまた事実だろうと。

寺田静