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27519件の議事録が該当しました。

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2019-12-05 第200回国会 参議院 文教科学委員会 7号

もちろん全家庭ではありませんが、身近で電話掛けてみただけですぐにこのような経験というものが耳に入るということは、ほかにもたくさんあるということなんです。  特に、この文部科学省というのは、日本の古来の伝統文化も守っていくところですので、例えば日本舞踊であるとか狂言であるとか笛であるとか、日本芸能も守っていくべき立場にあると思います。

梅村みずほ

2019-12-05 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第7号

もちろん全家庭ではありませんが、身近で電話掛けてみただけですぐにこのような経験というものが耳に入るということは、ほかにもたくさんあるということなんです。  特に、この文部科学省というのは、日本の古来の伝統文化も守っていくところですので、例えば日本舞踊であるとか狂言であるとか笛であるとか、日本芸能も守っていくべき立場にあると思います。

梅村みずほ

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 9号

ですから、非行を犯した子供たちに対して、この子だけカウンセリングをやっても、家庭の中に戻っていってしまうと、家族関係が悪くて、またそこで、何というか、すねてというか、ぐれて犯罪を犯してくるということも出てくるので、是非家族全体できちんとしたカウンセリングを行うような体制もつくっていただきたいと、そのことをお願い申し上げまして、質問を終わります。  ありがとうございました。

櫻井充

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 9号

ところが、これ厚生労働省も、結局は社会福祉の観点から貧困家庭の問題があって、厚生労働省が取り組むことになっています。厚生労働省と話をした際に、この一人親家庭貧困問題を解決してもらえると、大分厚生労働省として仕事が、ほかのところをきちんとやれるようになるので楽になっていいんですけどねという話をされているわけですよ。  

櫻井充

2019-12-03 第200回国会 参議院 文教科学委員会 6号

国、地方教育委員会学校家庭地域社会、総掛かりとなって推進体制をどうつくっていくかということが改めて喫緊の課題だということを痛感をしているところでございます。残念ながら、今までどおりの体制や方法だと学校での働き方改革は遅々として進まないということが明々白々ではないかということも感じているわけであります。

赤池誠章

2019-12-03 第200回国会 参議院 文教科学委員会 6号

全国各地のコミュニティ・スクールでは、学校家庭地域で、例えば育てたい子供の姿あるいは子供を取り巻く課題について共有した上でいろんな活動がなされております。一例ですけれども、学校の様々な業務の棚卸しやそれぞれの役割分担を見直すことで、教員の業務時間の削減を実現して働き方改革に寄与したという事例も把握しているところでございます。

浅田和伸

2019-12-03 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 8号

ファミサポも、実際使おうと思って、多胎児、三つ子を育てていらっしゃる御家庭のお母さんが窓口に連絡をしたら、窓口来てください、使えますよと言ってくださったんですが、そこの窓口に来てくださいができないということで結局利用できなかったそうなんですが。  

山本香苗

2019-12-03 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 8号

それで、産後ケア、大変重要なんですけど、中でも私は、双子だとか三つ子だとか、そういった多胎児家庭こそ産後ケアって物すごく大事だと思うんです。  多胎児育児って物すごい過酷なんですね。私も多子と多胎ってどう違うんだろうと思って、実際当事者の方々にいろいろお伺いしますと、多子も大変だけど多胎もめちゃくちゃ大変だということを痛感しております。

山本香苗

2019-12-03 第200回国会 衆議院 環境委員会 第3号

具体的には、ブロックチェーン技術などのデジタル技術をJクレジット制度に活用しまして、中小企業家庭で自家消費される再エネのCO2削減によって創出されました環境価値のこの取引を通じて、環境投資のコスト回収を容易にしていく。こうしてオール・ジャパンかつリアルタイムで全員参加型のクレジット取引を促進して、さらなる削減活動への意識向上と行動促進を目指していくということにしております。  

佐藤ゆかり

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 第9号

ですから、非行を犯した子供たちに対して、この子だけカウンセリングをやっても、家庭の中に戻っていってしまうと、家族関係が悪くて、またそこで、何というか、すねてというか、ぐれて犯罪を犯してくるということも出てくるので、是非家族全体できちんとしたカウンセリングを行うような体制もつくっていただきたいと、そのことをお願い申し上げまして、質問を終わります。  ありがとうございました。

櫻井充

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 第9号

ところが、これ厚生労働省も、結局は社会福祉の観点から貧困家庭の問題があって、厚生労働省が取り組むことになっています。厚生労働省と話をした際に、この一人親家庭貧困問題を解決してもらえると、大分厚生労働省として仕事が、ほかのところをきちんとやれるようになるので楽になっていいんですけどねという話をされているわけですよ。  

櫻井充

2019-12-03 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 第8号

ファミサポも、実際使おうと思って、多胎児、三つ子を育てていらっしゃる御家庭のお母さんが窓口に連絡をしたら、窓口来てください、使えますよと言ってくださったんですが、そこの窓口に来てくださいができないということで結局利用できなかったそうなんですが。  

山本香苗

2019-12-03 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 第8号

それで、産後ケア、大変重要なんですけど、中でも私は、双子だとか三つ子だとか、そういった多胎児家庭こそ産後ケアって物すごく大事だと思うんです。  多胎児育児って物すごい過酷なんですね。私も多子と多胎ってどう違うんだろうと思って、実際当事者の方々にいろいろお伺いしますと、多子も大変だけど多胎もめちゃくちゃ大変だということを痛感しております。

山本香苗

2019-12-03 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第6号

国、地方教育委員会学校家庭地域社会、総掛かりとなって推進体制をどうつくっていくかということが改めて喫緊の課題だということを痛感をしているところでございます。残念ながら、今までどおりの体制や方法だと学校での働き方改革は遅々として進まないということが明々白々ではないかということも感じているわけであります。

赤池誠章

2019-12-03 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第6号

全国各地のコミュニティ・スクールでは、学校家庭地域で、例えば育てたい子供の姿あるいは子供を取り巻く課題について共有した上でいろんな活動がなされております。一例ですけれども、学校の様々な業務の棚卸しやそれぞれの役割分担を見直すことで、教員の業務時間の削減を実現して働き方改革に寄与したという事例も把握しているところでございます。

浅田和伸

2019-12-03 第200回国会 参議院 財政金融委員会 第5号

政府参考人(栗田照久君) 認知症の方の資産管理のための金融サービスといたしましては様々なものがあるわけでございますけれども、例えば、認知症の発症によりまして後見人が選任された場合に、家庭裁判所による関与の下で、後見人を通じて安全財産の保全管理を行うことができる商品といたしまして、後見制度支援信託あるいは後見制度支援預金が導入されております。  

栗田照久

2019-11-29 第200回国会 衆議院 法務委員会 13号

その上で、面会交流の頻度や態様を定めるに当たっては、父母の協議で定める場合と家庭裁判所が定める場合とがあると思いますけれども、いずれの場合も、各家庭の事情や子の心情、意向等を踏まえて個別的に判断されているものと承知しております。

森まさこ

2019-11-28 第200回国会 参議院 法務委員会 8号

       修正案提出者   日吉 雄太君        修正案提出者   山尾志桜里君        修正案提出者   串田 誠一君    国務大臣        法務大臣     森 まさこ君    副大臣        法務副大臣    義家 弘介君    大臣政務官        法務大臣政務官  宮崎 政久君    最高裁判所長官代理者        最高裁判所事務        総局家庭局長

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2019-11-28 第200回国会 参議院 法務委員会 8号

そして、この後、この七百六十六条改正で、家裁、つまり家庭裁判所が具体的に変わったのかということで、家裁通信簿というのを関係する家裁を活用した方たちが出しております。その家裁通信簿によりますと、裁判所はほとんど変わっていないという意見が八〇%。つまり、面会交流、特に面会交流について前向きに受け止めてくれていないということでございます。  三点申し上げます。

嘉田由紀子

2019-11-28 第200回国会 参議院 法務委員会 8号

家庭裁判所におきましては、民法七百六十六条一項の趣旨を踏まえ、子の利益を最も優先して適切な面会交流の取決めを行うことが重要であるとの認識の下で、個々の事案の実情を踏まえまして、手続の早期の段階から同居親の理解を促すとともに、自主的な取決めがされるよう働きかけを行っているものと承知しております。  

手嶋あさみ

2019-11-28 第200回国会 参議院 文教科学委員会 5号

参考人(東川勝哉君) 可能な限りやっぱり現場に人を増やすということ、それと、それから業務量が圧倒的に多いといったその業務量の課題を整理し、そしてそれが本来学校でやるべきことなのか、家庭なのか、地域なのかという、その教育機能をきちっと分けて考えていくこと、これが重要だと考えております。  以上です。

東川勝哉

2019-11-28 第200回国会 参議院 文教科学委員会 5号

参考人(東川勝哉君) 改めて、教育機能がそれぞれ学校家庭地域で違うということをこれを機に訴えていく必要があるかなというふうに思っておりますし、多分に教育に関することは学校で全てやっていただいているというような意識が、先ほど残業代も出ているんじゃないかと六割ぐらいの方は、保護者がそう思っているということも含めて、やっぱり学校の現場の意識改革も当然ながら、並行して家庭意識改革のきっかけとなればいいかなというふうに

東川勝哉

2019-11-28 第200回国会 参議院 文教科学委員会 5号

参考人(東川勝哉君) 私は、PTA、保護者の立場からということでお話をさせていただきますと、先生方の業務量の多さの一因になっているところは、やっぱり保護者対応であるとか、あるいは、基本的にはこれ家庭でやっておいてほしいというようなことが学校の現場でなされてしまっているというところにおいて業務時間が、勤務時間が長くなっていたり過重労働になっているところもあるというふうに思いますので、家庭でやるべきことをいま

東川勝哉

2019-11-28 第200回国会 参議院 総務委員会 4号

義樹君        総務省統計局長  佐伯 修司君        消防庁次長    米澤  健君        文部科学省総合        教育政策社会        教育振興総括官  寺門 成真君        厚生労働省大臣        官房審議官    迫井 正深君        厚生労働省大臣        官房審議官    本多 則惠君        厚生労働省子ど        も家庭児童

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2019-11-28 第200回国会 参議院 総務委員会 4号

小林正夫君 今日は消防庁には来ていただいていませんけれども、屋根の上に太陽光パネルが載っかっている家庭も多くあると思います。その住宅が火事になったときに、消防の人たちが勢いよく棒状によって消火をしようとすると、そこの太陽光パネルから発生した電気が棒状の水を伝わって感電する心配もあるんだと。したがって、霧状に消火しないといけないという話も消防庁の方から聞いております。  

小林正夫

2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 7号

       宮嵜 雅則君        厚生労働省労働        基準局長     坂口  卓君        厚生労働省労働        基準安全衛生        部長       村山  誠君        厚生労働省職業        安定局長     小林 洋司君        厚生労働省雇用        環境・均等局長  藤澤 勝博君        厚生労働省子ど        も家庭局長

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2019-11-28 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 7号

子供が今この日本では七人に一人が貧困問題、そのうちの五〇・八%は一人親家庭子供たちであるというふうに理解しております。一人親をいかに経済的に支援していくかというのは、日本貧困問題、子供貧困を解決する上で非常に大事であるというふうに理解しております。  今、シングルマザーで障害を持っている場合にでは、障害基礎年金を受けることができますが、児童扶養手当というものは受けられなくなっております。

田島麻衣子

2019-11-28 第200回国会 衆議院 災害対策特別委員会 4号

○山本政府参考人 委員御指摘のように、日ごろの日常的なごみを減らすという取組も大変重要でございまして、政府におきまして、昨年閣議決定をいたしました循環型社会形成推進基本計画の中でも、一般廃棄物を減らす、減量化の目標量を定めておりまして、令和七年度には、現状五百グラム、一人当たり、一日当たりの家庭系のごみを四百四十グラムまで減らすという目標も定めております。  

山本昌宏

2019-11-28 第200回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○山本政府参考人 委員御指摘のように、日ごろの日常的なごみを減らすという取組も大変重要でございまして、政府におきまして、昨年閣議決定をいたしました循環型社会形成推進基本計画の中でも、一般廃棄物を減らす、減量化の目標量を定めておりまして、令和七年度には、現状五百グラム、一人当たり、一日当たりの家庭系のごみを四百四十グラムまで減らすという目標も定めております。  

山本昌宏

2019-11-28 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第5号

参考人(東川勝哉君) 可能な限りやっぱり現場に人を増やすということ、それと、それから業務量が圧倒的に多いといったその業務量の課題を整理し、そしてそれが本来学校でやるべきことなのか、家庭なのか、地域なのかという、その教育機能をきちっと分けて考えていくこと、これが重要だと考えております。  以上です。

東川勝哉

2019-11-28 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第5号

参考人(東川勝哉君) 改めて、教育機能がそれぞれ学校家庭地域で違うということをこれを機に訴えていく必要があるかなというふうに思っておりますし、多分に教育に関することは学校で全てやっていただいているというような意識が、先ほど残業代も出ているんじゃないかと六割ぐらいの方は、保護者がそう思っているということも含めて、やっぱり学校の現場の意識改革も当然ながら、並行して家庭意識改革のきっかけとなればいいかなというふうに

東川勝哉

2019-11-28 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第5号

参考人(東川勝哉君) 私は、PTA、保護者の立場からということでお話をさせていただきますと、先生方の業務量の多さの一因になっているところは、やっぱり保護者対応であるとか、あるいは、基本的にはこれ家庭でやっておいてほしいというようなことが学校の現場でなされてしまっているというところにおいて業務時間が、勤務時間が長くなっていたり過重労働になっているところもあるというふうに思いますので、家庭でやるべきことをいま

東川勝哉