2020-05-08 第201回国会 衆議院 国土交通委員会 第10号
これは先ほど宮内先生からも御質問がありましたけれども、一つ目は、審査日数、これの短縮はかねてから私も当委員会でも取り上げておりますけれども、物流の生産性向上にとって喫緊の課題であります。 国交省を中心に、きょうまで道路情報の電子データ化を着実に進めてきていただいたおかげで、今回新たな通行制度の導入にこぎつけていただいている、そういうふうに承知をしております。大変画期的なことだと思います。
これは先ほど宮内先生からも御質問がありましたけれども、一つ目は、審査日数、これの短縮はかねてから私も当委員会でも取り上げておりますけれども、物流の生産性向上にとって喫緊の課題であります。 国交省を中心に、きょうまで道路情報の電子データ化を着実に進めてきていただいたおかげで、今回新たな通行制度の導入にこぎつけていただいている、そういうふうに承知をしております。大変画期的なことだと思います。
これは、ここに理事でいらっしゃる宮内先生、そして山下先生を始め、自民党の中でもさまざま議論させていただいて、そしてこれは超党派の議連ということで、各党各会派、全ての賛同をいただきまして成立させていただいた、そういった法律でありますけれども、本当は、それをつくるときには、誰がどういうふうに販売することを規制するか、これは罪刑法定主義との関係も非常に大きな問題としてあります。
平成二十年以降、国としては海峡横断道路、様々案件があったんですけど、調査しないと結論を出されておりまして、一方で、江島政務官の御地元山口県と、私の地元、宮内先生の地元でもありますが、地元九州を結ぶ下関—北九州道路、これは山口県、福岡県が、国はやらないと言っていますんで、それぞれ地元で調査を進めていまして、平成二十五年度から調査費を出して研究を進めているところでございまして、財界も非常に盛り上がっておりまして
先ほど宮内先生のお話にもありましたように、博多駅というものはきれいに大改築されて、今、物すごいお客さんが寄っておられますし、私も博多駅によく参りますが、本当に、人混みにもまれて、歩くのも大変なほどにぎわっております。また、最近では大分駅もきれいになりました。大分の皆さんも非常に喜んでおられることを私もよくお聞きしております。
最初に自民の宮内先生、また、今は細野先生が、いろいろと宮内先生は確認の意味で質問をされました。細野先生は、九十三条の具体的事例に伴って、解釈について質問をされました。私もダブりますけれども、よろしくお願いをいたします。 その前に、先週土曜日に行われましたSAYONARA国立競技場セレモニーに私も参加をさせていただきました。
私も宮内先生同様、本委員会におきましては初めての質疑となります。よろしくお願い申し上げます。 連休も明けまして、会期も残すところ一カ月余りとなり、重要法案の審議は大詰めとなってまいりました。本委員会でも、地方教育行政のあり方を問う政府案、加えて民主、維新の提出法案が、それぞれの観点から活発な議論が積み重ねられてきたと承知しております。
次に、先ほど宮内先生の方から夕張の話がちょっと出たわけでございます。私たちが見た場合、例えば行政だとかあるいは議会が非難され、いろいろ処分を受けるのは、これは当然ですよね。ところが、結果を見ると、どうも、より弱者に厳しくかかっていっているわけですね。高齢者だとか障害者だとか、あるいは学校の統合で大変なことになる子供だとか、ちょっと変な気がするんですね。
最後に、規制緩和推進五カ年計画を策定する推進体制については、今、宮内先生もおっしゃいましたとおり、私は、行革委員会とあわせて常設的な検討委員会の設置というものがぜひ必要ではないか。
宮内先生に郵貯、簡保のあり方について、もう少し踏み込んでこうすべきだということを、簡単で申しわけないのですけれども御説明、御提案をいただきたいと思います。
○石井(啓)委員 それでは最後に、屋山先生、宮内先生両先生にもう一問お伺いをしたいと存じます。 この規制緩和を進めるに当たりまして最大の課題となると思いますのは、やはり労働問題、失業問題かと存じます。国内での保護産業、ここでやはり雇用の調整というのが出てまいると思いますが、二つあると思うのですね。
まず宮内先生でいらっしゃいますけれども、先生は、先ほど神戸市の御出身という御紹介もございますし、またオリックス・ブルーウエーブ球団のオーナーでもいらっしゃいまして、大変この阪神地域とは御関係の深い先生かと存じますが、特に、経済界からごらんになりまして、この地域の復興、特にその経済の復興のために御要望あるいは御意見ございましたら、ぜひともお伺いをしたいと存じます。よろしくお願いいたします。
それでは引き続きまして、宮内先生に今度は規制緩和につきましてお伺いをしたいと存じます。 まず、先生は第三次行革審において専門委員でいらっしゃいまして、規制緩和についてお取り組みになりましたけれども、その折の御感想なりいろいろあったかと存じますが、また、私どもの方にいただけますアドバイスなりございましたら、ぜひお願いします。
それで、私も県議をやった経験もございますし、宮内先生もよく存じ上げておるのでございます。議員の数というものを、ふと、こう言うと本当に失礼なんですが、どうも日本の場合、地方議会の議員の数が今のままでいいのだろうかという、私個人の意見として、こう絶えずあるんでございますよ。
それから、先ほどの宮内先生のお話じゃないですが、衆議院の選挙になればおっ取り刀で駆けつけるぞという方は、実は無所属ということで私はないと思うんですね。選挙のときのいろいろな地域の方との部分でやっているという二面性をお持ちだと思う。