2021-04-28 第204回国会 参議院 情報監視審査会 第5号
それはもう、生活の安寧なんというものはもう全く侵されてしまう。 で、さらに、ここから、まだもう一つ問題がございます。じゃ、そうして実際にそれが裁判になるかというと、ならないんです。捜索、差押えをして、逮捕、勾留されて、それだけで終わるという例が圧倒的に多い。
それはもう、生活の安寧なんというものはもう全く侵されてしまう。 で、さらに、ここから、まだもう一つ問題がございます。じゃ、そうして実際にそれが裁判になるかというと、ならないんです。捜索、差押えをして、逮捕、勾留されて、それだけで終わるという例が圧倒的に多い。
というこの感染症の真っただ中にある我々国民の命、生活を守るため、医療の提供体制の確保、それから検査体制の充実、そしてワクチンの接種体制を整備するなどなど、感染症の拡大防止に万全を期した上で、ポストコロナと言われる、いわゆる脱炭素とかいろんな表現がありますけれども、そういったポストコロナに向けた経済構造の転換とか、防災・減災、国土強靱化といった、いわゆるそういったものの推進を通じて国民の安心、安全、安寧
改めて、令和の御代が国民にとって安寧で幸福なものとなるよう、皆様とともに全力を尽くしてまいりたいと思っております。 内外の時局ますます多端な折、議員各位におかれましては、御自愛の上、一層御活躍くださいますようお祈り申し上げまして、御挨拶といたします。(拍手) これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
これによって、当事者たちが今少なくとも人生に夢や希望や、又は安全、安心、安寧といったものを感じながら生きていて、また人生を終えていくことができるのであれば、この法改正は、やり方は苦悩したけれども、良かったんじゃないかというふうに思っています。 やはり、名誉を回復することはとても大事です。
昨日、天皇陛下が即位を宣明された即位の礼に私も出させていただきまして、この歴史的な儀式に参列できたことはすごく光栄に思っておりますし、また、天皇陛下が、日本国民の発展、安寧、それから世界の平和、これを切に願っているというふうにおっしゃられて、私も本当にそういう日本社会、そして国際社会に向けて精いっぱい努力していきたいというふうに思っております。
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 天皇は現行憲法において日本国及び日本国民統合の象徴と定められていますが、現行憲法が成立する以前より、我が国の長い歴史において、事実上、伝統的な象徴としてひたすら国民の安寧そして国民の平和を祈り続けてこられた御存在であると承知をしております。
五穀豊穣と国民の安寧を祈ってくださる天皇家の私的な行事に内閣が公的性格を付与することに、内閣はどのような憲法の趣旨に沿った配慮をしたのでしょうか。また、退位、即位に伴う儀式は閣議決定されましたけれども、何ゆえ大嘗祭の挙行については閣議口頭了解とされたのでしょうか。
大嘗祭につきましては、平成度において、稲作農業を中心とした我が国の社会に古くから伝承されてきた収穫儀礼に根差したものでありまして、伝統的皇位継承儀式という性格を持つものでありますけれども、その中核は、天皇が皇祖及び天神地祇に対し安寧と五穀豊穣などを感謝されるとともに、国家国民のために安寧と五穀豊穣などを祈念される儀式であり、この趣旨、形式等からして宗教上の儀式としての性格を有すると見られることは否定
〔総員起立〕 天皇陛下におかせられましては 本年 御即位三十年をお迎えになりましたことに 心からお祝いを申し上げます 常に国民に寄り添い その安寧を祈り 数々の公務に御精励になった天皇陛下のお姿は 国民ひとしく敬慕の念に堪えないところであります 天皇陛下には これからもお健やかにお過ごしになりますよう祈ってやみません ここに参議院は 国民を代表して 院議をもって 謹んで感謝と慶祝の意を表します
外交、安全保障に関しては、国際社会のパワーバランスが大きく変化し、東アジア情勢が厳しさを増す中、国際秩序の安定と国民生活の安寧のために、積極的な外交を推し進めていきたいと考えます。 それでは、質疑に入ってまいります。 本日は、課題突破型産業政策にフォーカスを当てていきたいと思いますが、私は、健康寿命の延伸こそ、この課題突破型産業政策の最たる例であると考えております。
〔総員起立〕 天皇陛下におかせられましては 本年 御即位三十年をお迎えになりましたことに 心よりお祝いを申し上げます 常に国民に寄り添い その安寧を祈り続けておいでになった平成の御代三十年にわたる天皇陛下のご事績は 国民ひとしく敬慕の念に堪えないところであります ここに衆議院は 国民を代表して 謹んで感謝と慶祝の意を表します ただいま議決されました賀詞の奉呈方は議長において取り計らいます。
〔事務総長朗読〕 賀 詞(案) 天皇陛下におかせられましては 本年 御即位三十年をお迎えになりましたことに 心よりお祝いを申し上げます 常に国民に寄り添い その安寧を祈り続けておいでになった平成の御代三十年にわたる天皇陛下のご事績は 国民ひとしく敬慕の念に堪えないところであります ここに衆議院は 国民を代表して 謹んで感謝と慶祝の意を表します
京都御所に世界中から観光客の方々がお見えになっているということは、国の安寧と平和を願ってこられた、いにしえの天皇陛下も大変お喜びになられているのではないかなと想像してしまいます。いたずらに大衆化してしまうというのは本意ではありませんが、京都御所の通年無料公開というのは一つの成功例だと思います。
○国務大臣(河野太郎君) 在韓国日本大使館前の慰安婦像につきましては、二〇一五年の日韓合意により、韓国政府として日本政府が公館の安寧、威厳の維持の観点から懸念していることを認知し、適切に解決されるよう努力することを確認しております。我が国としては、これまで累次にわたり韓国側に対し適切な対応を求めてきているところでございます。
ほかの省庁の、経産省の方でいえば、例えば、一つの事例として、いろいろな町中のにぎわいを取り戻す事業をつくってくださったりとか、いろいろ今やっていただいているわけで、この連休にターゲットを絞った形ではないかもしれないんですけれども、被災地の方々が、やはり少しでも安寧の思いと、お祝いの気持ちに近い思いの中でこの十連休を迎えられる、そういう環境を整えていただきたいという思いを私は持っているところであります
私は、皇室制度の問題、これは三権分立とあわせて権力と権威の分立をもたらすものであり、日本社会の安定と安寧のために手放しがたい重要性を持つものだと思っています。しかも、歴史が育むものですから、一度途絶えたらつくり直すことのできない繊細さを持つ制度で、だからこそ、みんなで丁寧に守っていく必要があると日ごろから思っています。
他方、大嘗祭につきましては、その中核が、天皇が皇祖及び天神地祇に対し安寧と五穀豊穣などを感謝されるとともに、国家国民のために安寧と五穀豊穣などを祈念される儀式であり、その趣旨、形式等からして宗教上の儀式としての性格を有すると見られることは否定できず、また、その態様においても国がその内容に立ち入ることにはなじまない性格の儀式であることから、国事行為として行うということは困難であるものの、一世に一度の極
一時的とはいつまでなのかということをはっきりさせるのか、それとも接種後の安寧の担保というのを積極的にやっていくか。 私思うに、医学的有効性、医学的有効性というのはワクチンがいいということですが、幾ら証明してもちゅうちょしている人というのは前に出ていきません。
その中では、医療職は最高水準の治療を提供するため、自身の健康、安寧、そして能力に配慮しますと、こういう一文が入ったんですね。世界の流れというのは医師の労働環境改善に向かっている。 医師の増員を保障する、私、診療報酬の引上げと併せた増員へのかじを切るべきなんだということを最後申し上げまして、終わります。
両大臣には、我が国の国益増進と世界の安寧のために引き続き御尽力いただきたいというふうに思います。 ともあれ、国際情勢が日々怒濤のように動いておりますが、まず、本日は、私が先日の火曜日の質疑の際に申し上げました日中韓サミットでございます。この質問の翌日の水曜日、五月に開催へとの報道もございました。この報道が事実であれば大変喜ばしいことであるというふうに考えております。
特に国民にとって最大の関心事は、その生活を安寧ならしめるための皆保険制度や年金制度など、世界に冠たる我が国の社会保障制度が存続の危機に瀕しているということであろうかと思っております。高齢化と少子化、言い換えれば費用需要の拡大と財源の縮小、この国難を切り抜けるために政府は次々と多様な政策を打ち出しています。
国民全体でも、今上陛下の安寧と長寿を祈り、新天皇陛下の御即位をことほぐ機運を成就したいと思いますので、その観点からも御配慮をいただいて、つつがなく工程を進めていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 さて、このたびの退位に関して、報道の自由はあると思います、実際。既に確定しているかのような報道が、情報が流れてきたことも多々、今回ありました。
その尊崇の究極の対象としての天皇というものが、象徴天皇という現憲法下で、いかなる振る舞いの中で形成されるのかというところに、先ほど我が党の北側委員が言ったように、私的行為と公的行為と、そして国事行為、国事行為から話をする方が多いんですけれども、本来の、私が申し上げた象徴天皇ということからいくと、思想的にはかなり多くの方がそうしておっしゃるわけなんですが、天皇というのは国民と国土の安寧を祈る存在としての