2014-10-28 第187回国会 参議院 外交防衛委員会 第4号
私たちは国会議員として、行政庁に対してどういうふうに接するべきかというのは常に抱えている大きなテーマだと思うんですが、それではお伺いしますけれども、岸田大臣、江渡大臣、一人の政治家として、国会議員として、これをそれぞれの省に、大臣答弁資料、今まで外防委員会でも例はないし、ほかの委員会でも例はないし、恐らく衆議院でもないと思います、そういうことを要求した片山外交防衛委員長の行為に対して、国会議員として
私たちは国会議員として、行政庁に対してどういうふうに接するべきかというのは常に抱えている大きなテーマだと思うんですが、それではお伺いしますけれども、岸田大臣、江渡大臣、一人の政治家として、国会議員として、これをそれぞれの省に、大臣答弁資料、今まで外防委員会でも例はないし、ほかの委員会でも例はないし、恐らく衆議院でもないと思います、そういうことを要求した片山外交防衛委員長の行為に対して、国会議員として
最初にまず、参議院の外交防衛委員長が防衛、外務両省から大臣答弁資料を、ひそかにというんでしょうか、ひそかに、極秘裏に取り寄せていたという件についてお伺いします。 これはまず、外務大臣、防衛大臣にお伺いします。
何で公共減額なのか分からないんですが、公共減額というのは、国有財産特別措置法という法律がありまして、それに倣った制度だというふうに伺っておりますが、これ事務的に以前に決算委員会でも答弁をしていただいたんで、谷垣大臣、答弁資料をお持ちだったら、大臣、お答えいただきたいんですけど、こういうホテル、別にスパウザ小田原とかヒルトン小田原リゾートのことを言っているわけじゃないですよ。
この中に国務大臣答弁資料という項目があります。この中の二カ所について、この立場は現在も自治省で維持されているのかどうかを質問します。 読み上げます。
ことにポイントをはずすというようなこともしばしばあるのですけれども、あれは故意にそうなさるのか、あるいは意識しないでそうしていらっしゃるのかわからないのですが、実は私も官庁におったことがございまして、いわゆる大臣答弁資料というもの——とらの巻でございますけれども、これを書いた経験がございます。