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15616件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-03-06 第201回国会 衆議院 国土交通委員会 第2号

一月三十一日に大統領発令がされて、当時の現地時間ですかね、アメリカの。それで、二月二日現地時間午後五時に発効ということで、アメリカはもうその段階で既に中国からの全ての外国人の入国を禁止しているんですね。  それで、私は、この事実を考えますと、日本も早期に中国本土からの入国を拒否すべきだったと考えますが、政府の見解を伺います。

谷田川元

2020-02-26 第201回国会 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第3号

そこで、アメリカですけれども、トランプ大統領が二〇一七年の末に大統領命令を出しました。これは、重要鉱物安全かつ信頼性の置ける供給を確保する連邦政府戦略でございます。その内容の一番上にありますように、重要鉱物の確実な供給及びそのサプライチェーンのレジリエンスは、米国の経済的繁栄と国防にとって必要欠くべからざる点であるというふうに書いています。

浦辺徹郎

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

例えば、パリ協定から離脱するようなトランプ大統領とか、とんでもないと思いますよ、私は。それも含めて、子供たちには責任はない。  お生まれになった御長男、ミチジロウさんでしたっけ。(小泉国務大臣「名前はいいと思います」と呼ぶ)ごめんなさい、失礼しました。も含めて、本当に大人社会責任ですからということを改めて申し上げたいと思います。  

小川淳也

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

アウン・サン・スー・チーさん、国家顧問ですね、それから大統領という首脳と会っている会議に、報道によれば、国土交通省系の、鉄道の案件などが議題になったというのは出ているのに、国土交通省官僚は連れていかずに、大坪審議官だけが行っている。非常に不自然なんですよね。ここの場でも、委員会でも質疑をしました。そのときに、竹本大臣も、知らないと。きょう、今井政務官に来ていただいていますけれども。

本多平直

2020-02-21 第201回国会 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

例えばということで申し上げますと、比較的資料を入手しやすいアメリカ情報自由法の利用のされ方とか記録管理のことをよく拝見するんですが、大統領の日程表というのがかなり詳細に残されていまして、それをずっと見ていきますと、一日、少ない日で数ページ、多いときは数十ページの記録が残されてございます。それを拝見しますと、夜に会合に参加しますと、出席者リストというのが一緒についてまいります。

三木由希子

2020-02-12 第201回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号

参考人(岩瀬昇君) アメリカは、皆さん御存じのように、トランプ大統領がパリ協定からの離脱というのを宣言して、たしか期限が来てもう離脱したんですよね。なんですけれども、いわゆる地方政府、それから民間企業は、やはりクリーンエネルギーへの移行が大事だということで、彼らができる範囲でできるだけのことをしているんですね。  

岩瀬昇

2020-02-06 第201回国会 衆議院 本会議 第5号

二〇一八年、米国は日本をハーグ条約不履行国と指定し、昨年の二月には国連から共同養育に法改正するよう勧告され、六月の大阪G20では、安倍総理が直接、イタリアのコンテ首相フランスのマクロン大統領から連れ去りをやめるよう要請されたと聞いております。ホスト国が苦言を受けるのは大変異例なことではないでしょうか。  子どもの権利条約は、共同養育を規定しています。

串田誠一

2020-02-05 第201回国会 衆議院 予算委員会 第7号

そのときの流れの中で、トランプ大統領との会話の話も問題になっています。トランプ大統領から個別に要請、参入の要請はなかったということはおっしゃっていますけれども、では、話題にカジノのことが上ったのかどうかということになると、国会答弁もかなりふらついていらっしゃいました、曖昧でいらっしゃいました。  トランプさんのことですから、当時、二〇一七年二月というと、まだカジノの法律もできていないんですよ。

大串博志

2020-02-05 第201回国会 衆議院 予算委員会 第7号

ただ、カジノという話をされましたから、例えば、トランプ大統領自体がかつては経営者でありましたから、それにまつわる話が絶対なかったかといえば、これはちょっと、私も、食事、昼食、夕食、そしてあるいはゴルフ、さまざまな機会がずっとありましたから、そこで、全くないということは、これはわからないわけでございます。(発言する者あり)だから、そこはわからないわけでありまして……(発言する者あり)

安倍晋三

2020-02-03 第201回国会 衆議院 予算委員会 第5号

アメリカイランの緊張関係が高まっているという御指摘もございますが、アメリカ日本の同盟国でございますし、イランとも友好関係にあり、十二月にはイランロウハニ大統領が来日され、安倍総理との会談を行っている。そういう状況の中で、この湾岸にある国あるいはこの近隣の国が日本の船に対して攻撃をする、そういう状況には今の時点でない、そう申し上げていいと思います。

河野太郎

2020-02-03 第201回国会 衆議院 予算委員会 第5号

その中で、従来からトランプ大統領には直接、核合意に残るよう主張してきたところでございますし、昨年のG7のサミットにおいても、何とか米国とイランが対話することはできないかということについて大きな議論となったところでございますが、世の中で言われていることは、トランプ大統領御自身がいわば主導する形で合意ができればうまくいくのではないか、こう言われているわけでございます。  

安倍晋三

2020-01-31 第201回国会 衆議院 予算委員会 第4号

これは別の、岩波の「世界」の今月号に出ているんですが、アデルソンさんとは面識はないと前にたしかおっしゃっていますが、これもこの記事によればですよ、総理はトランプ・タワーで二〇一六年十一月十七日にトランプ大統領と事前に、ゴルフのクラブか何か、たしか持っていってお会いしていると思うんですが、大統領就任前に面会できたのはアデルソン氏の仲介があったからとも言われているということなんですよ。  

奥野総一郎

2020-01-30 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第1号

また、他方、ちょっと昨年の十二月、あの米中の貿易摩擦の話が一応調印した形になっておりますけれども、見られたら分かるように、アメリカ側がずらっと、大統領からずらりいましたけれども、中国側はたった一人、劉鶴しか行っていませんというのは、あれが何を意味するかといえば、もう明らかに不平等条約を一方的にのまされた中国としては面白くないという形になっていますけれども、あれも九月まで様子を見てからやるんですから、

麻生太郎

2020-01-30 第201回国会 参議院 予算委員会 第2号

内閣総理大臣安倍晋三君) 私の父の世代も、何とか自分たちの世代でこの問題を解決をしたい、そう固く決意をし、そして外務大臣を長く務めていたものでございますから、当時は、日ソの平和条約締結領土問題の解決をライフワークとしていたところでございまして、ゴルバチョフ当時の大統領が来日する前年に、このソビエトとの間で、ゴルバチョフ大統領に対して、是非日本に来てもらえないかと。

安倍晋三

2020-01-29 第201回国会 参議院 予算委員会 第1号

この働きかけについては、トランプ大統領から金正恩委員長に直接私の意向を伝えていただき、あるいは習近平主席からも、また文在寅大統領からも私の考え方について金正恩委員長に伝えていただいているところでございますし、我々、様々なルートで努力を続けております。  

安倍晋三

2020-01-29 第201回国会 参議院 予算委員会 第1号

そこで、米国は、今の情勢どうなっているかといえば、米国は一月八日のイラクにある米軍駐留基地へのミサイル攻撃後、トランプ大統領演説軍事力は使いたくない旨の発言をしており、イランもザリーフ外相が更なる緊張や戦争は望まない旨発言するなど、米国、イラン双方ともこれ以上エスカレーションを回避したいという意向を既に述べているところであります。  

安倍晋三

2020-01-29 第201回国会 参議院 予算委員会 第1号

○森ゆうこ君 今の答弁のところ確認しますけれども、ロウハニ大統領とお会いになったのは昨年末で、自衛隊の派遣について総理が御説明になり、ロウハニ大統領も理解を示したというふうに言われているんですが、でも、それ、例の衝突があった一月三日より前の話でしょう。  一月三日の後に、総理御自身が直接ロウハニ大統領とお話ししたことありますか。

森ゆうこ

2020-01-28 第201回国会 衆議院 予算委員会 第3号

それで、総理、総理は長らく、トランプ大統領から要請は受けていないということを、私だけではなくて、私、前回もお聞きをいたしました。報道されているんですね。アメリカでピュリッツァー賞をとった有名な雑誌が、トランプ大統領が要請をしているという報道があるのでこういう図を描かせていただいているわけですけれども、何度も何度も質問を私以外の議員もしています。

本多平直

2020-01-28 第201回国会 衆議院 予算委員会 第3号

○安倍内閣総理大臣 大統領の一つ一つの発言についてはコメントを、いろいろな発言をされますが、一つ一つのコメントについては発言は差し控えたい、こう思っております。  トランプ大統領とはさまざまな課題について率直な意見交換を行っておりまして、在日米軍駐留経費について、我が国はこれを適切に負担していることを説明してきています。  

安倍晋三

2020-01-28 第201回国会 衆議院 予算委員会 第3号

例えば、昨年十二月三日には、トランプ大統領自身が、NATOの事務総長との会談の冒頭でこうおっしゃっている。晋三には、君たちは我々を助けないといけない、我々は多くの金を払っているんだ、君たちは裕福な国なんだろうと伝えたと発言されております。私が驚いたのは、それに続けてトランプ大統領がこう言っているんですね。彼は多くのことをやってくれるだろう。

藤野保史

2020-01-27 第201回国会 衆議院 予算委員会 第2号

これに関連して一点、これはずっとアメリカ日本報道であるんですけれども、安倍総理が一七年二月、初めてのトランプ大統領との会談に臨むために訪米されたときに、ワシントンで全米商工会議所主催の朝食会があった。そこにカジノ事業者が三社ぐらい来ていて、ラスベガス・サンズのアデルソン会長もおられて、そこで直接安倍総理に日本への参入をお願いしたという報道もある。

江田憲司

2020-01-27 第201回国会 衆議院 予算委員会 第2号

しかし、総理、トランプ大統領の性格、一番御存じでしょう。仮に、万一、日本がカジノを認可して、それが米国企業であれば、どこかの会見で言いますよ、いや、これは俺が晋三にお願いしたんだと。日米貿易摩擦だってそうでしょう。五月、トランプ大統領が訪日されて、会談されたときに記者会見されたじゃないですか、二人で。突然トランプ大統領が、八月にはすばらしい発表があると。五月ですよ。

江田憲司

2020-01-24 第201回国会 参議院 本会議 第3号

その安保も、非対称的双務性からトランプ大統領不平等だと言及し、多くの米国世論も批判的です。しかし、日本に米国基地があり在日米軍がいることで米国の世界戦略に不可欠な前方展開が可能となり、必要なら中東にも出かけることができます。私は、このメリットは米国も十分理解していると考えますが、いかがですか。  

片山虎之助

2020-01-24 第201回国会 参議院 本会議 第3号

焦りと諦めが会議場に漂う中、安倍総理は、トランプ米国大統領の隣の席に行ってさしで話し込むなど、各国首脳を回って調整し、ようやく取りまとめることができました。どの首脳とも本音で話ができる安倍首相ならではの場面であると思います。  中東情勢においても、この外交力が発揮されることが期待されています。  

野上浩太郎

2020-01-24 第201回国会 参議院 本会議 第3号

今後とも、トランプ大統領やローハニ大統領を始め、中東諸国の首脳との個人的な信頼関係を活用しつつ、中東における緊張緩和及び情勢の安定化に向け、粘り強い平和外交を展開してまいります。  ロシアとの関係についてお尋ねがありました。  北方四島においては、過去一年の間に、長門合意に基づき、かつてない日ロの協力が実現しています。

安倍晋三

2020-01-23 第201回国会 衆議院 本会議 第3号

また、この地域での船舶の航行の安全確保及びそのための沿岸国の役割の重要性については、私自身、昨年十二月のイランのローハニ大統領との会談や、今月十一日から十五日までのサウジアラビア、UAE、オマーンを訪問した際に説明を行い、理解を得てきているところです。今後も、こうした努力を継続していきます。  自衛隊中東派遣についてお尋ねがありました。  

安倍晋三

2020-01-23 第201回国会 衆議院 本会議 第3号

トランプ大統領との間でも、イランの核問題が平和的に解決され、地域平和と安定が確保されるよう、真剣な議論を行ってきています。  今後も、トランプ大統領やローハニ大統領との個人的な信頼関係を活用しつつ、中東における緊張緩和及び情勢の安定化に向け、粘り強い平和外交を展開してまいります。  中東地域における自衛隊による情報収集活動及び米国との連携についてお尋ねがありました。  

安倍晋三

2020-01-23 第201回国会 衆議院 本会議 第3号

日本共産党は、これらの施策のための財源を、富裕層と大企業優遇の不公平税制を正し、応分の負担を求めるとともに、トランプ大統領言いなりの米国製武器爆買いを始め無駄遣いを一掃し、消費税に頼らない別の道で賄う具体的な提案をしています。  以上の点について、総理の見解を問うものです。  中東における緊張激化と自衛隊派兵について聞きます。  

志位和夫

2020-01-22 第201回国会 衆議院 本会議 第2号

そこまでしたのに、プーチン大統領からは、日ソ共同宣言にある二島引渡し意思さえ全く感じられません。このままでは、二島プラスアルファどころか、ゼロ島マイナスアルファになってしまうのではないですか。  安倍総理は、領土交渉を前進させるどころか、歴代の自民党内閣が過去積み重ねてきた交渉の成果さえ後退させてしまったのではないでしょうか。総理の所見を伺います。  

玉木雄一郎

2020-01-22 第201回国会 衆議院 本会議 第2号

いずれにせよ、プーチン大統領とは、領土問題を次の世代に先送りすることなく、みずからの手で必ずや終止符を打つとの強い意思共有しており、私と大統領との手でこれをなし遂げる決意であります。  中東地域での自衛隊武器使用を含む活動についてお尋ねがありました。  御指摘のホルムズ海峡において、今般の自衛隊による情報収集活動を行うことは考えておりません。

安倍晋三

2020-01-22 第201回国会 衆議院 本会議 第2号

トランプ大統領がパリ協定から離脱しても意見できない。唯一の被爆国でありながら、イラン合意の破棄や中距離核戦力、INF全廃条約の破棄もとめられず、アメリカの反発を恐れて核兵器禁止条約にも署名しない。それで本当に日本国益を追求できるのでしょうか。もっと主体的、戦略外交を展開すべきだと考えます。  

玉木雄一郎

2020-01-20 第201回国会 衆議院 本会議 第1号

プーチン大統領と長門で合意した、元島民の方々の航空機によるお墓参り、そして四島での共同経済活動は、着実に前進しています。一九五六年宣言を基礎として交渉を加速させ、領土問題を解決して、平和条約締結する。この方針に、全く揺らぎはありません。私と大統領の手で、成し遂げる決意です。  日本中国は、地域と世界の平和と繁栄に、共に大きな責任を有しています。

安倍晋三

2020-01-20 第201回国会 参議院 本会議 第1号

プーチン大統領と長門で合意した、元島民の方々の航空機によるお墓参り、そして四島での共同経済活動は着実に前進しています。一九五六年宣言を基礎として交渉を加速させ、領土問題を解決して平和条約締結する。この方針に全く揺らぎはありません。私と大統領の手で成し遂げる決意です。  日本中国は、地域と世界の平和と繁栄に共に大きな責任を有しています。

安倍晋三