2021-02-10 第204回国会 衆議院 予算委員会 第8号
大学と自治体が連携し、地域におけるPCR検査等に貢献している事例としては、今先生御紹介いただいた、愛知県の大府市と至学館、あるいは、東京大学のデータサイエンスセンターが千葉の柏市と連携して行っている例や、千葉大学のことも御指摘いただきました。 それぞれ対象が違っていまして、障害者施設の職員だとか保育士さんだとか消防士さんだとか、いろいろなことでやっております。
大学と自治体が連携し、地域におけるPCR検査等に貢献している事例としては、今先生御紹介いただいた、愛知県の大府市と至学館、あるいは、東京大学のデータサイエンスセンターが千葉の柏市と連携して行っている例や、千葉大学のことも御指摘いただきました。 それぞれ対象が違っていまして、障害者施設の職員だとか保育士さんだとか消防士さんだとか、いろいろなことでやっております。
そうすると、これは大府県や富裕自治体が大変得をするような仕組みになっているんですよ。 したがって、これも偏在是正すべきだという議論があって、今度は法人住民税の方をやるんです。法人税割とありますね。これを、その上にありますように、都道府県分や市町村分を少し削って地方法人税というのをつくるんです。
ソフトバンクの工藤さんや大府の槙原さんとか中日は彦野とか、もう何ともならぬ、スーパースターみたいな人と戦ったわけであります。 そのことについてではないんですが、毎年春に開催されている選抜高校野球大会の出場校については、原則としては、前年の秋季大会の成績に地域性を考慮して決定されている、これが二十一世紀枠です。
今週の週末は愛知県の大府というところにしばらくいていろいろなお話をしていたんですが、ここはブドウが有名で、ブドウ園がたくさんあるんですけれども、地域の人がやはり心配していたことの一つは、ブドウ園を廃業する事業者さんが最近ふえていて、この先のことを考えると心配だ、こういうお話を聞きました。
先ほどの会議録の資料の裏面の記事なんですけれども、これは、私の住んでいる刈谷市のお隣の愛知県の大府市で、市と女子レスリングで有名な至学館大学が、小型家電リサイクル事業を手がけているリネットジャパンと三者で、廃棄された小型家電から回収された金や銀で二〇二〇年の東京オリンピック・パラリンピックのメダルをつくろうと、都市鉱山メダル連携促進委員会というのを立ち上げました。
このJR東海の事故が起こったのは、二〇〇七年十二月、愛知県大府市にあるJR東海、東海道線の共和駅構内で、要介護四の認定を受けた当時九十一歳の認知症の男性の方が移動中に列車ではねられて亡くなられたわけでございます。 最高裁は、裁判官五人全員が一致して、JR東海から御家族に対してなされた約七百二十万円の損害賠償請求を否定いたしました。
大臣には、一昨年、大臣就任の直後だったと思いますが、この本委員会において、大臣のライフワークとされています認知症施策、御質問したことがございますが、三月一日に、愛知県大府市で徘徊中の認知症高齢者、当時九十一歳の方が列車にはねられた事故をめぐる訴訟の最高裁判決が出ました。これは、家族の賠償責任を否定する誠に妥当な判断であったとは思いますが、この件から御質問してまいりたいと思っております。
愛知県には大府に長寿医療センターがございます。しかし、ほかの地域で、いろんな大学見ておりましても老年科というのを設けられている大学、まだ少のうございます。 いかに拠点をこれから整備していくのかということが課題だと思いますけれども、太田政務官、いかがでいらっしゃいますでしょうか。
先ほども大臣がおっしゃられたように、大府市、瀬戸市に二〇一八年、一九年とつくられるわけですけれども、間尺に合わない状況がある。 三好特別支援学校も、学校の先生にお伺いすると、すごくニーズがあるんだと。でも、二百人ぐらい受け入れることができない、地域の学校に通っている状況があるということもお伺いをいたしました。 やはり、こういうスローペースでは間尺に合わないという現実がございます。
ですから、そういう意味においては、今、回収が進んでいる自治体の好事例を云々という話がありましたけれども、例えば私の地元の愛知だと、名古屋市とかあるいは大府市とかで、小型家電リサイクル法の認定事業者で、宅配で回収をする業者に委託をして、それで回収率を上げているという例があるんですけれども、私は、こういった事業者をもっともっと活用すべきだというふうに思っています。
しかしながら、その一方で、今、法的問題のところもちょっとお答えいただきましたが、二〇〇七年に愛知県大府市で認知症患者の方が自宅を出て徘回中に電車にはねられて死亡した事例でありますが、本年四月二十四日に名古屋高裁において、自宅で介護を行っていた当時八十五歳の妻に対して監督義務者としての賠償責任があると認めるとする控訴審判決がなされました。これは約三百六十万円の賠償でありました。
例えば、大府市のおぶちゃんとか、刈谷市のしょくまるファイブとか、安城のアン・ジョー・米太郎、ハートン、ダイヤン、みつばちゃん、西尾市ですね、知立市のかっきーなどなど、山のように愛知県だけでも十一あるわけです。
長寿医療センター、これは大府市ですが、一・四%。これ地域から見ても、これは地域中核病院という印象ですね。 〔理事谷博之君退席、委員長着席〕 次に、資料の四を御覧ください。 長期の入院患者です。ナショナルセンターで全国的な政策医療のトップに立っている研究開発メーンのところですね。一年以上の入院患者数です。これ、今年の四月一日時点、その日のですね。
私の地元、愛知においても、地域の骨格たる幹線であり、名古屋大都市圏の環状道路機能をもあわせ持つ県道瀬戸大府東海線のように、期成同盟会が組織されて五十年近くたちながらも、今なお整備未了の道路がありますが、全国至るところでこのような事例は多いものと思います。 地方自治体は、道路特定財源だけでは足りず、一般財源や地方債を投入して整備を進めているのが実態です。
それから、大府にあります長寿医療センターですね。長寿医療センターというのも、それは大島さんに言われればチョージュウ医療センターかと言って笑いを取ろうとして全然だれも笑わなかったんですけれども。その長寿医療センターを造る、今度地域医療をそこにやらせると、こうおっしゃっているんですね。
具体的に言えば、大府市や豊明市、東郷町などからの会場へのアクセスが難しく、これらの地域では、ここを通って会場へ直接乗り入れするバス路線、すなわち、開港したセントレアと博覧会会場を結ぶ乗り合いバス路線の運行を切望する声が地元議会や地域住民などに極めて強いところであります。
国による博覧会関連のインフラの整備効果を既存市街地に連動させるべく、地元としては、東海環状自動車道のインターチェンジと中心市街地を結ぶアクセス道路や、第三環状線、瀬戸環状東部線並びに瀬戸大府東海線等の地域幹線の整備促進を強く望んでおりますけれども、こうした地元の声に対し政府は、その現状をいかに認識し、地元要望にいかに対処していこうとされているのか、お尋ねをいたします。
特に、大府、豊明、東郷町からの万博会場へのバスの運行についてお尋ねがあったところでございますが、先生御指摘がございましたように、バス事業者から言わせますと、なかなか輸送需要が見込めない、それから車両、運転手に余裕がないというようなことで、まだ具体的な計画にまで至っていないというところが現実でございます。
このときでも、名古屋市は十二台、東海市は十台、大府は三台、知多市は三台というふうに地域消防が駆け付けているわけ、そうしないとできないということですからね。私、この新日鉄名古屋の場合は、電話がつながらなかったといって二十分たっても会社からは言ってこないんですよ。だから、消防署が電話をしたら、ああ火事ですなんて、そんな無責任なことがあるのかというふうに思うわけなんですよ。
次は、平成十三年度決算の検査報告の特定検査対象に関する検査状況、ここに記述があります東海道線、大府―名古屋間線路、いわゆる南方貨物線の問題について伺いたいと思います。 これは、並行しております名古屋の新幹線、この新幹線の騒音、振動公害に対する十年を超える住民運動の中でもこれは大きな問題になっておりまして、最高裁判所で係争中に八六年に和解協定になりました。
九八年度における両者の指数は七一九と三三となっておりますが、これは、大府県や大都市に顕著にあらわれている不況のせいでありまして、最高の東京都と最低の北海道との差は、本質的には拡大傾向にあると言ってもいいのではないか、このように思うんです。
本社はどこにあるか、こういうふうになるわけでありますが、大都市や大府県から上がる税収が、地方、それも小規模市町村に吸い取られる、そういう論理は成り立たないはずであります。この経済の仕組みを無視して交付税の配分のみを問題とするのはいかがなものか。
私ども、痴呆の発生機序とか原因とか、そういう部分はそれぞれの研究機関等で研究されるにいたしましても、現場であるいは家庭でどういうふうに介護をすれば一番痴呆のお年寄りが落ちついて、お年寄りらしく、その方らしく生活できるかという観点から、現場における介護の技術をやはり工夫をして広げていく必要があるんじゃないかということで、ことしの三月に全国三カ所、東京の杉並区と愛知県の大府市、それから今御紹介ございました
○大石政府参考人 主要地方道瀬戸大府東海線は、先生今お話ございましたように、瀬戸市から東海市に至る延長約三十九キロメートルの重要な路線でございます。名古屋市の東部、名古屋二環の東側、かつ万博会場に非常に近接しているという地域を南北に結ぶ幹線道路でございます。
また、これらの工事の現在の進捗状況についてですが、これは西枇杷島が大変クローズアップされましたが、実は豊明市、大府市と、大変同じような被害を受けております。その進捗状況について詳しくちょっと御説明をいただきたいので、お願いいたします。
地元の問題で、具体的に入りますが、現在、私の地元の主要地方道であります瀬戸大府東海線は、ほとんどの区間が事業が完成に近づいておりますが、まだ数カ所、工事中ないし計画中ということでございます。 瀬戸大府東海線は、名古屋東部地域の南北交通機能として不可欠の路線でありまして、同時に、愛知県に来ます国際博覧会が開催された時点では、駐車場へのアクセスルートとしても大変重要な路線となっております。