運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
65件の議事録が該当しました。
share
Created with Highcharts 5.0.6日付時刻該当件数195019551960196519701975198019851990199520002005201020152020202505025

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2007-12-20 第168回国会 参議院 総務委員会 第11号

さらに、外部を中心に検討していくということも圧倒的な多数の意見として、書記をお願いした、先ほど申し上げましたが、多賀谷委員長代行の記載に残っております。これ持っております。他の委員の方々の意見も聴取いたしましたが、実は、ああいう発表がございまして、私はほかの委員に、皆さんに電話でいろいろ聞きました。

古森重隆

1986-05-15 第104回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

多賀谷委員長代理退席委員長着席〕  第二点の、経済性の問題だけでなしに何か生き延びる方法政策依頼だけでない何かの方法を考えておるかということでございますけれども、私は陳述において申し上げましたように、少なくとも現状におきまして、経済性からいったらとても対抗できないという状況にあると思うのでございます。  

有吉新吾

1985-03-29 第102回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

多賀谷委員長代理退席委員長着席〕 これは御指摘のとおりでございまして、企業みずからの合理化努力、それから政府施策需要業界の協力、いわゆる三本立てと申しますが、この三本立てのいろいろな努力によりまして中長期的には徐々に改善の方向に向かうもの、こういうように思料しておるわけでございます。  

村田敬次郎

1985-03-29 第102回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

委員長退席多賀谷委員長代理着席〕  しかしながら、この新規に計画を組んでおります石炭火力につきましては、電気事業者としては海外炭を燃料として用いることを前提としているわけでございますけれども、具体的にはこれらの将来の発電所が運転される時点におきまして需給状況等を勘案して国内炭をどうするか決定されることになるだろう、そういうふうに判断しております。

柴田益男

1977-05-18 第80回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

委員長退席多賀谷委員長代理着席〕  ただいま同僚議員からも質問がございましたけれども、原因の調査の見通しについてはまだということでございますが、確かに爆心とそれから火源についてはこれからお調べになるのだろうと思いますけれども、こういう事故が起きた背景といいますか、労働条件、あるいは当時の現場労働者のいろいろな不満、それに対する会社側の対応の仕方、こうしたものについては何も現場を見なくても調査ができると

安田純治

1977-03-24 第80回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

多賀谷委員長代理退席委員長着席〕  なお同時に、石油の問題あるいはウランの問題、その他いろいろな、国の最もベースになりますエネルギーの問題を検討いたすために、先般政府におきましても全体計画をもう一度見直していこうというような努力を、さらに緻密な計画のもとに遂行しようということを決定いたしたわけであります。

田中龍夫

1977-03-14 第80回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

多賀谷委員長代理 これより会議を開きます。  委員長所用のため、指名により私が委員長の職務を行います。  石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案産炭地域における中小企業者についての中小企業信用保険に関する特別措置等に関する法律の一部を改正する法律案炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案及び石炭資源活用法案の各案を議題とし、審査を進めます。  

多賀谷真稔

1973-04-18 第71回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

委員長退席多賀谷委員長代理着席〕 この方たちについて、私どもとしては職業紹介とか職業相談とか職業訓練とか、いろいろな措置を講じてきたわけでございます。特に中高年齢の方につきましては、やはり特別に相談体制を組みまして、きめのこまかな対策を講じてまいりました。十二月現在の数字によりますと、安定所紹介で五千四百四十人の方が就職されております。

桑原敬一

1968-09-20 第59回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

多賀谷委員長代理退席委員長着席〕 この点については特にどういう状況になっておるか。それと同時に、北海道の産炭地振興については、九州や常磐の経験をそのまま当てはめることはむずかしいのではないか。積雪寒冷地でありますし、海岸から非常に奥地にある内陸に炭鉱が存在をしている。さらに沢地にそれぞれ炭鉱が存在している。

岡田利春

1968-05-09 第58回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

委員長退席多賀谷委員長代理着席〕 ただしこの場合、管理機構の支配はスクラップの指示以外はできるだけゆるくして、傘下企業の創意が発揮できるような形、言うなれば私企業的な色彩をできるだけ残すような仕組みが適当ではないかというふうに考えるわけでございます。  また、管理機構につきましては特殊法人としまして、国のほか金融機関大口消費者等の参加を希望する次第でございます。  

大槻文平

share