2016-11-15 第192回国会 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第4号
御存じをいただきますように、東京五輪招致のときから、復興五輪、これを高らかに基本理想として掲げられまして招致成功しましたし、その後も国民の皆様、我々、東北、宮城、何としてもこの復興五輪成功させなければならないと。そのためにも何にかかにかそれなりの競技、必ず来るのではないか。
御存じをいただきますように、東京五輪招致のときから、復興五輪、これを高らかに基本理想として掲げられまして招致成功しましたし、その後も国民の皆様、我々、東北、宮城、何としてもこの復興五輪成功させなければならないと。そのためにも何にかかにかそれなりの競技、必ず来るのではないか。
私は、やっぱり大事なことは、新しくできる機関が国民の皆さんから信頼されるという、これが基本だと思いますが、どうもこういう状況になると、もう一回基本、理想というものを完成できないと思いますが、民主党の案もできていまして、私どもは政府案より、より優れているというふうに思っておるんですが、もう根っこからもう一回この制度の構築について、審議会の答申も参考にしながら構築し直すという考え方を今持っておるんですが
それで、我が党も浜四津という女性党首を迎えまして、一番基本理念にヒューマニズムの政治、一人の思想を大切にということを基本理想として訴えているわけで、そういう理念にのっとって、本年度予算がこういう内容でいいのかなという点をちょっと厚生大臣に伺いたいと思います。 一つは、児童扶養手当の制限の見直しがございます。一部支給を四百七万八千円から三百万円に引き下げられた、これはどういう理由からですか。