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80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2021-05-12 第204回国会 衆議院 外務委員会 第12号

その局長は、EABO作戦について、今もありましたけれども、列島線が生み出す自然の障壁を活用しつつ、地上発射ミサイルを含む多様な機能を持つ臨時拠点前方に一時的に設置するものとしており、危機前の状況から展開することによって既成事実化の取組に対応するという考えが示されていると説明しています。  改めて聞きますけれども、そのとおりということでよろしゅうございますね。

穀田恵二

2021-04-27 第204回国会 参議院 外交防衛委員会 第10号

この非対称戦力でございますけれども、委員からお配りいただいたものの中には雄風2Eという、ここではGLCMと書いてございますが、地上発射対地巡航ミサイルでございますが、こういったものを保有していると、まあ十二基というふうに言われておりますけれども、持っていると言われておりますし、また、高速のステルス艦艇を持っていると、こういったものを運用しているというふうに見られているわけでございますが、またさらに

岡真臣

2021-04-02 第204回国会 衆議院 外務委員会 第5号

その上で、地上発射型の中距離ミサイルについては、米国から、直ちに配備する状況にはなく、また、具体的な配備先についても検討は行っておらず、さらに、どの同盟国に対してもその受入れ配備に関して打診を行っていない、こういう旨の説明を受けているところであります。  今後、米国そして中国軍事バランスがどうなっていくか。恐らく、以前と比べるとこの差というのは縮まってきている。

茂木敏充

2021-03-24 第204回国会 参議院 本会議 第10号

地上発射型中距離ミサイルについては、米国から、直ちに配備する状況にはなく、また、具体的な配備先についての検討は行っておらず、さらに、どの同盟国等に対してもその受入れ配備に関し打診を行っていない旨の説明を受けています。このため、米国側中距離ミサイル日本配備を求めてきた場合を前提とする仮定の質問にはお答えを差し控えます。(拍手)    〔国務大臣赤羽一嘉君登壇、拍手

岸信夫

2020-11-27 第203回国会 衆議院 安全保障委員会 第4号

核弾頭通常弾頭を搭載する射程五百キロから五千五百キロの地上発射型ミサイル保有を禁止したINF条約当事国でない中国は、米ロ手足を縛っている間に、手足を縛っているという言い方がいいかわかりませんが、米ロ条約に入っていてできなかった、この間。ミサイル、いえば、パーシング2と、スミソニアン博物館に行けば並んでいるわけですよ、両方側の廃棄した中距離弾道弾が。

篠原豪

2020-05-22 第201回国会 衆議院 外務委員会 第9号

アメリカ地上発射型の中距離ミサイル開発中だが、米国からは、直ちに配備する状況ではなく、また、具体的な配備先についても検討は行っていないとの説明を受けている、そういうふうに答弁されました。  これは、米国側地上発射型の通常ミサイルについて言及した、その発言を受けての答弁だったというふうに思います。

岡田克也

2020-05-13 第201回国会 衆議院 外務委員会 第6号

茂木国務大臣 先ほどの答弁と今の答弁をあわせてお聞きいただければと思うんですが、先ほど答弁申し上げましたのは、米国地上発射型の中距離ミサイル開発中でありますが、米国から、直ちに配備する状況にはなく、また、具体的な配備先について検討は行っていないとの説明を受けている。また、米国開発する中距離ミサイル核弾頭搭載型ではなく、あくまで通常弾頭搭載型である旨述べていると理解をしております。  

茂木敏充

2020-05-13 第201回国会 衆議院 外務委員会 第6号

実際にアメリカ地上発射型の中距離ミサイル開発中でありますが、米国からは、直ちに配備する状況ではなく、また具体的な配備先についても検討は行っていないとの説明を受けているところであります。また、米国は、開発する中距離ミサイルは、核弾頭搭載型ではなく、あくまで通常弾頭搭載型である旨述べているところであります。  

茂木敏充

2019-06-06 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 第9号

航空優勢、海上優勢にしても、地上発射戦闘機と、それから、例えば海上の優勢であれば、掃海活動を中心として対潜水艦戦をきちっとやっていく。  日本防衛というのは、我が国のエリアを守る、領土、領空、領海を守るということプラス、我が国戦略打撃力を持たないという憲法解釈がありますので、そこは米軍の来援を待たなきゃならない。

長島昭久

2019-03-12 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 第4号

岩屋国務大臣 今御指摘があったように、プーチン大統領は、二月二日、ラブロフ外相及びショイグ国防相との間でINF全廃条約をめぐる対応を協議し、ロシアとしては、条約の義務を停止する旨表明するとともに、今御指摘のあった極超音速地上発射型中距離ミサイルといった新型ミサイル開発に着手していく考えを明らかにしたというふうに承知をしております。  

岩屋毅

2019-02-06 第198回国会 参議院 予算委員会 第1号

アメリカはトマホークの地上発射型への改良を計画しているというふうに聞いています。  もちろん、中国も含め、米ロ中の軍拡競争、そういう中にあって、これから先、下院で過半数を失って、来年大統領選を控えてどういう行動に出るか分からない。だから、今日の一般教書演説は非常に興味があるところです。しかし、やっぱりトランプ大統領は、誰が見ても自国の損得ですよね、アメリカン・ファーストですよ。  

足立信也

2018-11-27 第197回国会 参議院 外交防衛委員会 第4号

国務大臣河野太郎君) 先ほどから、井上委員アメリカINFについてのお話はされておりますが、アメリカロシア、このINF全廃条約に入っていない国が既にこの条約廃止が義務付けられている地上発射型の巡航ミサイル、これを開発している状況になっているわけで、そういう国々に対して何もおっしゃらないのは極めて不思議だなと私は思っているところでございまして、御意見があれば是非お伺いをしたいと思いますが。

河野太郎

2018-11-01 第197回国会 衆議院 予算委員会 第2号

そこで、INFにつきましても、我が国は、この条約軍備管理・軍縮において歴史的に果たしてきた役割を重視しており、米国が主張するところのロシアによる深刻な条約違反を契機としてこの条約が終了せざるを得ないような状況は望ましくないと考えておりまして、同時に、米ロ以外の国々が、INF全廃条約廃止が義務づけられている射程五百キロから五千五百キロまでの地上発射型のミサイル開発し、これを実戦配備している状況

安倍晋三

2018-02-07 第196回国会 衆議院 予算委員会 第7号

○宮本(徹)委員 いや、だって、皆さんは空対地ミサイルを導入するんだという話をずっとこの間、記者会見でも本委員会でも説明されてきているわけですが、地上発射型まで、どういう装置発射できるのかということまでわざわざ調べているわけですよね。  イージス・アショアミサイル防衛だけでなく敵基地攻撃もできる、だからロシアも猛烈に今反発をしているということになっています。  

宮本徹

2017-03-09 第193回国会 参議院 予算委員会公聴会 第1号

今回は、核開発を開始するぞというそういうメッセージではなくて、核、ミサイルが完成に近づいているぞと、もうここまで来たんだと、それでも交渉しないのかという、そういう種類の、何というんでしょうか、瀬戸際政策でありまして、先日打ち上げられました四発のほとんど同時に発射されたスカッドERミサイル、それからその前に打ち上げられました、かつてSLBMとして使われていたものの地上発射型でございますが、北極星二号と

小此木政夫

2016-09-14 第191回国会 参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

二十四時間三百六十五日、常にその体制を維持し続けることも人的にも困難であるという中で、今おっしゃられたように、第一段階目海上自衛隊から発射型のSM3、これをどんどん、二隻体制、プラスしていく、あるいは地上発射型のペトリオットをより強固にしていく。でも、それでもまだ穴があるわけですよね。  防衛大臣、今後このミサイル防衛システム、どのような方向性に強化していくべきだとお考えになりますか。

宇都隆史

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