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9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2014-03-06 第186回国会 参議院 予算委員会 第8号

この十和田カルデラ形成の後でございますが、現在までに少なくとも八回の爆発的噴火が発生しており、最近の噴火では九一五年、延喜十四年でございますが、この噴火が我が国有史以降で最大規模活動でございまして、火砕流や泥流が発生してございます。  最近では、十和田付近では散発的な地震活動はございますが、火山活動については特段の変化はなく、噴火の兆候は認められていません。  以上です。

羽鳥光彦

2007-06-11 第166回国会 参議院 決算委員会 第11号

また、農業本来が持っております環境、水資源の保全など多面的機能を有し、そしてまた我が国有史以来、我が国の発展の基として、企業活動にも、あるいは社会全般にも通ずる精神風土を築いてきた我が国の瑞穂の国としての農業ではないかと感じております。甚大なこの農業に与える影響が懸念をされておりますが、このような事態は絶対に避けていかなければならないと強く感じる次第であります。  

三浦一水

2006-10-19 第165回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号

これに対して私は、あえて日本で私が考えてきた立場から、いつの時代でも国民はこのような国でありたいという共通の目標を持つことが大切であるとか、我が国有史以来の和の精神をもってとことん話し合えば、おのずから筋道が見えて国の姿について共通のイメージを持つことができるのではないかとか、そうすれば各論的な問題についても無意味な論争や無原則な妥協を避けることができるのではないかというような考えを示してみましたところ

保岡興治

2000-10-31 第150回国会 参議院 労働・社会政策委員会 第1号

政府参考人渡邊信君) 昨年、第九次の雇用対策基本計画を策定するに際しまして、今委員御指摘の雇用政策研究会で、これからの労働力人口の推移というのを見通しをしていただいたわけでありますが、今御指摘ありましたように、二〇〇五年にピークになりまして、それ以降、労働力人口は絶対的に減少していくということで、これは恐らく我が国有史以来のことだろうというふうに思います。

渡邊信

1997-05-28 第140回国会 衆議院 運輸委員会 第17号

これまで地震津波による被害、災害は、我が国有史以来たびたびあったと思うんですが、古くは明治のころに起こった三陸津波では、二万人を超える人がその犠牲になっている。  近くは、あれはいつでしたか、平成五年の夏だったですね、北海道南西沖地震で、奥尻島やその他で死者が二百二名、行方不明二十八人、これなどは、地震が発生してからわずか四分で津波が来た。しかも、夜間だったということであります。

坂本剛二

1952-07-03 第13回国会 参議院 本会議 第61号

かかる現状から起るであろうと予想されますところの国民大衆の不平、不満並びにこれらの世論を代表する新聞雑誌、その他のあらゆる言論機関を抑圧せんがために、今回の破防法を勤労大衆並びにあらゆる一切の機関が挙げて反対しておるにもかかわらず、多数を力と恃んで暴力的行為によつてでつち上げんとすることは、我が国有史以来の悪逆行為と断ぜざるを得ない。

カニエ邦彦

1952-06-18 第13回国会 参議院 厚生委員会 第26号

すでに戦争犯罪人ということが我が国有史以来未曾有のことであります。今後こういう事態があるかどうかわかりませんが、恐らく予想もできませんが、未曾有のことであります。而も講和条約が成立いたしまして、その講和条約の規定するところによりますれば、趣旨とするところは、日本政府関係連合国に交渉をいたしまして、その了解が得られまするならば、これらの人たちは釈放できることに講和条約ではなつておるのであります。

山下義信

1950-11-29 第9回国会 参議院 本会議 第6号

婦人局は三年前労働省の設置と同時に置かれたのでありますが、こうして働く女子年少者の問題が国家的に取上げられ、国家行政機構の中に一局を設けられましたことは、我が国有史以来初めてのことであります。(拍手)由来、女子年少労働者の低賃金とと悪な労働條件を以て、世界市場に注目を攻撃の的となり、又封建的差別思想の根強さを以て世界に知られていたところの日本にとりましては、これは又真に画期的なことであります。

河崎ナツ

1950-07-17 第8回国会 参議院 本会議 第5号

(「謹聽片々」と呼ぶ者あり)大臣は老躯を携げ文字通り我が国有史以来の難局に当り、生命も名誉も投げ出してひた向きに祖国再建のために挺身せられておりますることは、野党の立場にありまする私共におきましても明らかにこれを看取することができるのでありまして、誠に奪い存在であると思います。然るに大臣は、とかく反対者の議論を聞くことを非常にお厭いになるように見受けられます。

鬼丸義齊

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