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27172件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-06-26 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 19号

第三二号外七四件) ○じん肺とアスベスト被害根絶に関する請願(第  四六号外一七件) ○ゆとりとやりがいのある保育現場の創出等に関  する請願(第五三号) ○食品衛生監視員大幅増員、最低賃金時給千五百  円を目指すことに関する請願(第一一九号外三  一件) ○保育医療介護年金など社会保障制度の連  続改悪をやめ、拡充を求めることに関する請願  (第一三三号外三一件) ○中小零細企業社会保険料負担の軽減、国庫

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2019-06-26 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 23号

第二九四七号)  七十五歳以上の医療費負担の原則二割化に反対することに関する請願志位和夫紹介)(第二八三七号)  同(下条みつ君紹介)(第二八三八号)  同(笠井亮紹介)(第二九四八号)  同(畑野君枝紹介)(第二九四九号)  国の責任社会保障制度の拡充を求めることに関する請願(下条みつ君紹介)(第二八三九号)  同(本村伸子紹介)(第二九五一号)  中小零細企業社会保険料負担の軽減、国庫負担増

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2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

政府参考人(浜谷浩樹君) 婦人相談員につきましては、平成二十九年度に引き続き処遇改善を図る観点から、平成三十年度予算におきまして、一定の研修を修了された方につきまして、国庫補助基準額を月額最大十九万千八百円、平成二十八年度の月額最大十万六千八百円から八万五千円の増に拡充してきたところでございます。  

浜谷浩樹

2019-06-18 第198回国会 参議院 財政金融委員会 13号

私どももそういうことをよく勉強いたしまして、それで二〇〇四年の大きな改正につながるわけですが、この改正は、まず、一三・五八%だった保険料の水準を一八・三%という上限を決めた上でそこで固定をする、基礎年金国庫負担、三分の一だったものを二分の一という形で引き上げる、積立金も将来の支払に支障を生じない範囲で活用をすると。

度山徹

2019-06-18 第198回国会 参議院 文教科学委員会 13号

また、廃校した三十八校の法科大学院に対し国庫から支出された施設費等の補助金の総額は十五年間で二百六十億円にも上り、この大部分が無駄となってしまったのです。  もはや制度設計自体が崩壊しており、思い描いた法科大学院構想は失敗だったと断ぜざるを得ません。この失敗の責任は誰が取るのでしょうか。文科省は、この大失政を国民に謝罪すべきです。  

松沢成文

2019-06-18 第198回国会 衆議院 本会議 30号

本案は、参議院に係る経費の節減の必要性を踏まえ、令和四年七月三十一日までの間において、参議院議員歳費の一部に相当する額の返納による国庫への寄附について公職選挙法の寄附禁止の規定を適用しないこととすること等により、参議院議員が、支給を受けた歳費の一部に相当する額を国庫に返納することができるようにするものであります。  

高市早苗

2019-06-17 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 30号

他方、何らの指針等も示すことなく自主返納を可能にすることは適切ではないと考えまして、今回、附則第十六項におきまして、歳費国庫への返納の措置は参議院に係る経費の節減に資するためのものであることに留意すること、過不足のない返納がなされることを期待して、月額七万七千円を目安とするということを規定してございまして、また、改正法附則第三項においても、参議院全体として議員歳費国庫返納に取り組むようにする旨

西田実仁

2019-06-17 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 30号

また、参議院全体の歳費の自主的な国庫返納を可能とすることにより、国庫の負担を実質的に軽減しようとする目的でございます。  この法案は、あくまでもこのような参議院の特別な事情に基づく必要性があることを踏まえたものであり、衆議院について、参議院のような特別な事情があるわけではございません。このようなことから、参議院に限定して歳費の自主返納を認めるということにさせていただきました。  以上でございます。

薬師寺みちよ

2019-06-14 第198回国会 衆議院 財務金融委員会 16号

繰り返しになりますが、二〇〇四年、改革をしたときには、なかなかこの仕組み、きちんとまだでき上がっておりませんでしたが、社会保障・税一体改革で国庫負担二分の一の恒久的な財源も確保をした、あるいは年金の特例水準の解消によりマクロ経済スライド発動の条件が整ったというようなこと等々で、二〇〇四年の改革フレームが完成をして、今それに従って運営をしてきているというところでございます。  

度山徹

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

一方、企業主導型保育事業評価検討委員会は、平成二十八年度当初においては、内閣府が実施した公募において、児童育成協会の選定を行うとともに、公募要項に基づき、平成二十八年、平成二十九年度に児童育成協会が行った業務が適切かつ効果的に行われているかについて評価を行い、翌年度においても国庫補助を継続することが適当であるかについて意見を求める、平成三十年度は、当該年度の協会の実績見込みについて協会からヒアリング

小野田壮

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

そして、二十八年度、二十九年度については、公募要領に基づき児童育成協会が行った業務の評価や、翌年度においても国庫補助を継続することが適当であるかについて企業主導型保育事業評価検討委員会の意見を求め、その評価を受けた上で、内閣府責任において翌年度の事業実施者として児童育成協会を継続させることを決定したものであります。  

宮腰光寛

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

○宮腰国務大臣 補助金交付要綱第六条、今ほど御答弁を申し上げた実施機関について、内閣総理大臣承認を受けないで、財産を処分することにより云々、国庫に納付させることができるというのは、今ほど申し上げた実施機関に関する規定であって、間接補助事業者である各施設との関係で規定されているものではありません。  

宮腰光寛

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

平成二十九年度から平成三十年度にかけまして、支援拠点を整備した市町村は約百市町村増えておりますけれども、平成二十九年度は支援拠点に対する国庫補助は行っておりましたけれども、常勤職員を配置するための地方交付税措置が講じられていなかったことなど、まず財政支援に課題があったということ、あるいは人材確保等にも課題があったのではないかというふうに考えております。

浜谷浩樹

2019-06-11 第198回国会 参議院 内閣委員会 23号

大臣政務官中村裕之君) 就学援助の小学校入学前支給は、平成三十年度新入学予定者から国庫補助の対象となるよう運用を改めたところでありまして、御指摘のように約半数の市町村で実施しているというところであります。  また、昨年の段階において、実施済みの市町村に加えまして、約二割強の市町村において平成三十年度から実施を予定又は検討と回答しているところであります。  

中村裕之

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

東徹君 是非、見直すべきものは見直して、もう必要ないと思ったら国庫にやっぱり返納していただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。  時間になりましたので、終わらせていただきます。ありがとうございました。     ─────────────

東徹

2019-06-05 第198回国会 参議院 本会議 23号

このように、本法案は、公選法の附帯決議の重さをしっかりと受け止めた上で、国庫への負担を実質的に軽減し、参議院に係る経費の節減を図ろうとするものです。  議院運営委員会では、維新・希望提出の参第三号法案、さらに、立憲から参第二九号法案の提出がありました。自民、公明、無所属クラブ提出の法案も含め三つの法案が付託され、全ての会派がテーブルに着いた形で充実した審議をすることができました。

佐藤啓

2019-06-05 第198回国会 参議院 本会議 23号

市町村の相談支援体制を強化するため、子ども家庭総合支援拠点への職員配置について、心理担当の職員を含め、人件費等の国庫補助を行っています。今年度より、常勤職員人口十万人当たり一名配置できるよう地方交付税措置を講じるとともに、弁護士医師の嘱託費用等に対する補助制度を創設しました。  こうした取組を通じて、市町村における人材確保が進むよう、必要な支援に努めてまいります。  

根本匠

2019-06-05 第198回国会 参議院 本会議 23号

次に、岡田直樹君外四名発議の国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案(参第二六号)は、参議院に係る経費の節減の必要性を踏まえ、令和四年七月三十一日までの間において、参議院議員歳費の一部に相当する額の返納による国庫への寄附について公職選挙法の寄附禁止の規定を適用しないこととすること等により、参議院議員が、支給を受けた歳費の一部に相当する額を国庫に返納することができるようにするものであります

末松信介

2019-06-05 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 22号

第一三〇〇号)  同(池田真紀君紹介)(第一三六一号)  障害者等の暮らしを支える介護福祉の拡充に関する請願阿部知子紹介)(第一三〇二号)  生活保護受給者へ自動車使用等を許可することに関する請願(山岡達丸君紹介)(第一三三六号)  障害福祉についての法制度拡充に関する請願八木哲也紹介)(第一三三九号)  同(山本ともひろ君紹介)(第一三四〇号)  中小零細企業社会保険料負担の軽減、国庫負担増

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2019-06-04 第198回国会 衆議院 環境委員会 8号

個人設置型の浄化槽設置整備事業における公費の負担割合につきましては、生活雑排水の処理に係る、除去に係る費用のうちを考慮いたしまして、定率四割として国庫助成の基準額が算定されております。  したがいまして、先ほどのモデルケースで申し上げますと、本体の工事費九十万円に対しまして個人負担分六割の五十四万円が個人負担となるということでございます。

山本昌宏

2019-06-03 第198回国会 参議院 議院運営委員会 23号

○委員以外の議員岡田直樹君) 先ほどもお答えいたしましたように、自主返納である以上、自主返納の有無やあるいは返納額について公表することは適当ではないと考えておりますが、他方、何らの指針も示すことなく自主返納を可能とすることも適切ではないと考えておりまして、それゆえに、この法案附則第十六項において、歳費国庫への返納の措置は、参議院に係る経費の節減に資するためのものであることに留意すること、過不足

岡田直樹

2019-06-03 第198回国会 参議院 議院運営委員会 23号

○委員以外の議員堀井巌君) まず、七万七千円超あるいは未満でもこれは返納、寄附が可能かどうかという御質問でございますけれども、月額七万七千円というのは、歳費の一部を国庫返納する場合の御案内のとおり目安でございますので、基本的に、国庫に返納するかどうか、返納する場合にその額を幾らかとするかにつきましては、もちろんそれぞれの参議院議員の判断に委ねられているという条文でございます。  

堀井巌

2019-06-03 第198回国会 参議院 議院運営委員会 23号

一方で、本改正案には、国庫への返納額について歳費の一部に相当する額とされていまして、上限についての記載は見当たりません。先ほどからもありますけれども、憲法四十九条には、「両議院議員は、法律の定めるところにより、国庫から相当額の歳費を受ける。」というふうにされています。私たち国会議員は、国内外の様々な問題に対処すべく、国民から負託を受けて日々議論を重ねているわけでございます。

平山佐知子