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5957件の議事録が該当しました。

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2019-06-26 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 18号

品子君     ――――――――――――― 六月十三日  てんかんのある人とその家族の生活を支える交通に関する請願(荒井聰君紹介)(第二〇四七号)  同(中谷真一君紹介)(第二一八七号)  名瀬測候所の地方気象台への格上げを求めることに関する請願(金子万寿夫君紹介)(第二〇四八号)  同(川内博史君紹介)(第二一八八号)  同(森山裕君紹介)(第二一八九号)  同(矢上雅義君紹介)(第二一九〇号)  国土交通省

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2019-06-26 第198回国会 参議院 国土交通委員会 19号

    ─────────────   本日の会議に付した案件 ○建築物に含まれるアスベストによる健康被害の  防止に関する請願(第四七号外一七件) ○鉄道災害復旧基金の創設、リニア中央新幹線の  工事中止に関する請願(第一六一号外三一件) ○ライドシェア(白タク)の合法化に反対するこ  とに関する請願(第五〇一号外六件) ○建設業法に基づく下請取引適正化に関する請願  (第一一〇〇号外一三件) ○国土交通省

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2019-06-21 第198回国会 衆議院 本会議 31号

国土交通省は、過去十年間に報告書を受け取らなかった事例は確認できない。  経産省は、平成二十八年から三十一年の該当する事例の有無は、なかった。  環境省は、平成二十一年以降、答申を受け取らなかった事例は確認されなかった。  外務省は、政務が諮問機関から報告書を受け取らなかった事例はなかった。  文部科学省は、過去五年、調べた結果、報告書を受け取らなかった事例はなかった。  

松原仁

2019-06-21 第198回国会 衆議院 本会議 31号

そういう意味では、毎回御出席をいただいている理財局や国土交通省航空局、会計検査院の皆様には大変感謝をしています。  しかし、最近の森友学園野党合同ヒアリングで焦点となっているのが、約八億二千万円の値引きの唯一の根拠となる行政文書である国土交通省提出の試掘報告書、穴を掘った報告書です。

川内博史

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

国土交通省では、当該船舶は我が国の海運会社が運航するものであることから、事案の発生を受け、直ちに海運事業者団体宛てに安全運航の徹底についての注意喚起文書を発出したところであり、今後も事業者団体等と協調しながら情報の共有を進めるなど、我が国関係船舶の安全確保に万全を期してまいります。

大坪新一郎

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

午前中の質問で、河野大臣は、関係国と情報収集中であるというふうに御答弁になっておりますが、国土交通省は、このタンカー二隻が攻撃を受けて、このうち一隻は日本の国華産業が運航するケミカルタンカーで、複数回の攻撃を受けたと発表しております、という報道はあります。  このほかの外務省が把握されている事件の詳細について、お聞かせいただけませんでしょうか。

浅田均

2019-06-18 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 10号

寛介君    政府参考人    (外務省大臣官房参事官) 齊藤  純君    政府参考人    (外務省大臣官房参事官) 森野 泰成君    政府参考人    (外務省北米局長)    鈴木 量博君    政府参考人    (厚生労働省大臣官房生活衛生・食品安全審議官)  宮嵜 雅則君    政府参考人    (厚生労働省雇用環境・均等局長)         小林 洋司君    政府参考人    (国土交通省大臣官房技術審議官

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2019-06-18 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 10号

内閣官房内閣審議官三貝哲君、外務省大臣官房儀典長岩間公典君、外務省大臣官房審議官加野幸司君、外務省大臣官房審議官石川浩司君、外務省大臣官房審議官塚田玉樹君、外務省大臣官房審議官桑原進君、外務省大臣官房参事官長岡寛介君、外務省大臣官房参事官齊藤純君、外務省大臣官房参事官森野泰成君、外務省北米局長鈴木量博君、厚生労働省大臣官房生活衛生・食品安全審議官宮嵜雅則君、厚生労働省雇用環境・均等局長小林洋司君、国土交通省大臣官房技術審議官宮武宜史君

岸信夫

2019-06-18 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 10号

○宮武政府参考人 国土交通省におきましては、日本時間六月十三日午前十一時四十五分ごろに、ケミカルタンカー、コクカ・カレイジャスが、機関室外板喫水線付近に被弾したという報告を受けたところでございます。  同日、直ちに国土交通省におきまして、御指摘ありました、海運事業者団体に対する安全運航の徹底についての注意喚起文書を発出しております。  

宮武宜史

2019-06-14 第198回国会 参議院 本会議 26号

二〇一七年、森友学園問題をめぐって公文書が改ざんされ、財務省理財局長と国土交通省航空局長が会計検査院の独立性を脅かす協議を行っていたことまで発覚いたしました。政治の私物化の真相解明に蓋をし、共謀罪を強行したのが安倍政権です。  迫る参議院選挙で、市民と野党の本気の共闘を実らせ、強権、そんたくの安倍政治を終わらせ……

仁比聡平

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

また、対象物の検知方法につきましても、車両前方に備えられました電波レーダーにより検知する方式でございますとか、カメラにより検知する方式など、複数の種類が存在してございまして、メカニズムがシステムごとに異なるというふうに承知してございますが、国土交通省としましては、ユーザーが、自分が運転する自動車に装備されております衝突被害軽減ブレーキの性能、機能を正しく理解できるよう周知に努めているところでございます

島雅之

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

そのため、サブリースをめぐる問題全般において、金融庁、国土交通省等との連携を確保し、情報共有を図るとともに、リスク等を慎重に判断すべき旨、機会を捉えて注意喚起を実施してまいりたいと考えております。  消費者庁としては、消費者保護の観点や所管法令との関係で問題が生じることのないよう、当事者間や金融庁における対応をしっかりと注視していく考えであります。

宮腰光寛

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

内閣府消費者委員会事務局長二之宮義人君、金融庁総合政策局審議官井藤英樹君、金融庁総合政策局審議官油布志行君、金融庁総合政策局参事官佐藤則夫君、消費者庁政策立案総括審議官高田潔君、消費者庁審議官橋本次郎君、消費者庁審議官高島竜祐君、法務省大臣官房審議官保坂和人君、国税庁課税部長重藤哲郎君、厚生労働省大臣官房審議官森和彦君、厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長橋本泰宏君、経済産業省大臣官房審議官島田勘資君、国土交通省自動車局次長島雅之君及

土屋品子

2019-06-12 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 17号

また、国土交通省では、我が国の航空製品の輸出促進のために、装備品等の安全性を二国間で相互に認め合う枠組みである航空安全に関する相互承認協定の締結に向けまして、引き続き積極的に取り組んでまいりたいと考えております。  

蝦名邦晴

2019-06-12 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 17号

国土交通省では、MRJの開発の進捗に合わせまして、県営名古屋空港に設置をいたしました航空機技術審査センターの体制を大幅に拡充してまいりました。  また、航空機開発経験者や航空機運航経験者を採用するとともに、宇宙航空研究開発機構、いわゆるJAXAや航空会社を始めとする研究機関や民間企業との活発な人事交流を行うことによって、専門知識を有する人材を確保してきております。  

蝦名邦晴

2019-06-12 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 17号

この取りまとめは、過去の経緯や歴史を踏まえた上で、これまで地元関係者の間で十分に議論を重ねたものであると承知しておりまして、国土交通省としても、その合意を尊重してまいりたいと考えております。  例えば、今回まとめられた神戸空港の運用時間や発着枠の拡大への対応につきましては、所要の管制業務の体制を整えるなど、国土交通省として必要な対応を行ってまいりたいと考えております。  

蝦名邦晴

2019-06-12 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 16号

それから、国土交通省にもお越しいただいています。  これは、日本が、戦後七十年余り、大きな経済と豊かな社会を築いてくる中で、日本の都市づくりをしてきた。その過程で、例えば道路を引くときに、土地収用法というのがあります、都市計画法というのがあります。

足立康史

2019-06-12 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 16号

           米田 健三君    政府参考人    (経済産業省貿易経済協力局長)          石川 正樹君    政府参考人    (経済産業省製造産業局長)            井上 宏司君    政府参考人    (資源エネルギー庁電力・ガス事業部長)      村瀬 佳史君    政府参考人    (中小企業庁経営支援部長)            奈須野 太君    政府参考人    (国土交通省大臣官房審議官

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2019-06-12 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 16号

庁審議官藤江陽子さん、厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官土田浩史さん、厚生労働省大臣官房審議官田中誠二さん、経済産業省大臣官房技術総括・保安審議官福島洋さん、経済産業省大臣官房商務・サービス審議官藤木俊光さん、経済産業省大臣官房審議官米田健三さん、経済産業省貿易経済協力局長石川正樹さん、経済産業省製造産業局長井上宏司さん、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長村瀬佳史さん、中小企業庁経営支援部長奈須野太さん、国土交通省大臣官房審議官坂根工博

赤羽一嘉

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

厚生労働省大臣官房審議官迫井正深君、厚生労働省子ども家庭局児童虐待防止等総合対策室長藤原朋子君、農林水産省農村振興局整備部長横井績君、林野庁森林整備部長織田央君、経済産業省大臣官房原子力事故災害対処審議官新川達也君、経済産業省大臣官房審議官米田健三君、資源エネルギー庁長官官房資源エネルギー政策統括調整官小澤典明君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長松山泰浩君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長村瀬佳史君、国土交通省大臣官房審議官寺田吉道君

古川禎久

2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

○政府参考人(山本昌宏君) 先ほど申し上げましたように、まだまだ千二百万人残っている汚水処理の未普及人口をなくしていくというのを、国土交通省を含めて関係省庁と連携してしっかりやっていくというのが重要だと考えております。  個別の市町村につきましては、今回、補助制度も様々改善をしたところでございますし、一部、御指摘の点、対象外になる部分もありますが、そういったものをどういった形で運用するのかと。

山本昌宏

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

政府参考人        内閣府大臣官房        審議官      福田 正信君        宮内庁次長    西村 泰彦君        金融庁企画市場        局長       三井 秀範君        厚生労働大臣官        房年金管理審議        官        高橋 俊之君        厚生労働省年金        局長       木下 賢志君        国土交通省港湾

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2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

このため、国土交通省では、防災・減災、国土強靱化のための三か年緊急対策といたしまして、防潮堤のかさ上げ、国際コンテナターミナルにおけますコンテナの流出対策や電源浸水対策等を集中的に実施をしているところであります。  

石井啓一

2019-06-07 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 16号

本案審査のため、本日、政府参考人として国土交通省鉄道局長蒲生篤実君、航空局長蝦名邦晴君、運輸安全委員会事務局長篠部武嗣君、経済産業省大臣官房審議官上田洋二君、通商政策局通商機構部長渡辺哲也君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

谷公一

2019-06-07 第198回国会 衆議院 国土交通委員会 16号

そこで、違反が発生した際の通報や報道等を通じまして、国土交通省としては、事後的に状況を調査し、今後の再発防止に向けて、飛行ルールについて理解を深めていただくよう、関係機関とも連携して取り組んでまいりたいと考えております。  

蝦名邦晴

2019-06-06 第198回国会 参議院 国土交通委員会 17号

だって、もしですよ、もし、この指摘が事実だとすれば、この間、局長にもお答えいただきましたけれども、やはりその建設現場の安全、そして建設労働者の安全、確保するのは国土交通省の大きな責任なわけですから、もし、これが事実だとすれば大変なことです。ですから、やはり国土交通省としても、この実態を解明するべく働きかけていただきたいと思いますけど、もう一度、大臣、お願いします。

舟山康江

2019-06-06 第198回国会 参議院 国土交通委員会 17号

国土交通省といたしましては、インドネシア政府からの要請に基づき、津波、液状化など、各分野の職員を五回にわたり派遣し被災状況の調査を行ったほか、国土交通省からインドネシア政府に派遣されています、先ほど委員御指摘いただきましたが、JICAの長期専門家が発災直後から復旧復興の支援を続けているところでございます。

岡西康博

2019-06-06 第198回国会 参議院 国土交通委員会 17号

陽介君        外務大臣官房審        議官       桑原  進君        スポーツ庁スポ        ーツ総括官    齋藤 福栄君        経済産業大臣官        房審議官     上田 洋二君        国土交通大臣官        房長       藤井 直樹君        国土交通大臣官        房物流審議官   松本 年弘君        国土交通省総合

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2019-06-06 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 9号

国土交通省です。  だから、こういうものを政府全体としていかに情報共有をし、そして、高い情報収集能力、統合能力、分析、政策決定に変えていくかということについて、国務大臣ですよ、防衛大臣は。つまりは、自分の省の中でそれを高めるということは当たり前のことであって、国務大臣としてそういうものをしっかりと高めていくということについてイニシアチブを発揮されませんかと。  

前原誠司

2019-06-06 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 15号

失われた三十年ということであれば、もし厚労省の障害者政策に障害当事者できっちり分かって頑張る人がいれば、インクルーシブ教育、文科省にそういう人がいれば、国土交通省のバリアフリーのところにそういう人がきっちりいれば、この三十年間、日本の中央官庁における政策は変わったというふうに思っているんです。でも、これから変えていきましょうよというので、今日はそれぞれ役所に来ております。  

福島みずほ

2019-06-06 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 15号

国土交通省のバリアフリーを担当している部局におきましては、障害者手帳を有する職員を複数配置しておりまして、高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律、いわゆるバリアフリー法の施行に関する企画立案、関係者との調整業務等を行っております。  

瓦林康人

2019-06-05 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 22号

そのため、国土交通省では、国土交通省ハザードマップポータルサイトを通じて、洪水浸水想定区域など各種災害リスク情報を、厚生労働省のみならず、国民に対して提供しているところであります。  国土交通省としては、引き続き、厚生労働省等と連携をしながら、各種災害リスク情報が施設の適正な立地に活用されるよう、各種災害リスク情報の共有、周知を図ってまいりたいと思います。

田中英之

2019-06-04 第198回国会 参議院 内閣委員会 21号

文部科学大臣官        房審議官     玉上  晃君        厚生労働大臣官        房審議官     田中 誠二君        厚生労働大臣官        房審議官     本多 則惠君        厚生労働大臣官        房審議官     八神 敦雄君        厚生労働省社会        ・援護局障害保        健福祉部長    橋本 泰宏君        国土交通省総合

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2019-06-04 第198回国会 参議院 内閣委員会 21号

このため、国土交通省では、有識者懇談会でMaaSの今後の展開に向けて議論を行いまして、本年三月に取りまとめを行ったところでございます。この取りまとめでは、MaaS相互間の連携、そして都市、地方、あらゆる地域で利用できるとともに、物販や観光など多様なサービスも利用できる日本版MaaSを目指すこととされております。

城福健陽

2019-06-04 第198回国会 参議院 内閣委員会 21号

○清水貴之君 今、国土交通省さんから答弁をいただきました。交通ですから主体は国土交通省さんなのかもしれませんが、今回は答弁も最初は何か内閣府さんでという話もあったそうですし、特区という、そういう形から見ると、特区とか地方創生で見ると内閣府になるでしょうし、これ、調べますと、経済産業省さんも自動車課というところでこれ進めていますし、総務省も通信という意味でいろいろ出てくるわけですね。  

清水貴之

2019-06-04 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 14号

もし、国土交通省のバリアフリーセクション、厚生労働省の障害者政策をやるところ、そして文部科学省のインクルーシブ教育を担当するところに障害当事者の方がきちっと入って施策を打っていれば、この社会は変わったと思っています。  二〇〇九年、障がい者制度改革対策本部を鳩山内閣が本部長で立ち上げ、私は副本部長になり、障がい者制度改革推進会議を立ち上げました。

福島みずほ

2019-06-04 第198回国会 参議院 国土交通委員会 16号

○国務大臣(石井啓一君) 国土交通省の現場を支える地方整備局、北海道開発局は、従来からの直轄の社会資本の整備や管理に加えまして、老朽化対策、近年頻発する自然災害への対応など、その役割が増しており、地域からの期待も大きくなっているものと認識をしております。  

石井啓一

2019-06-04 第198回国会 参議院 国土交通委員会 16号

二十一日の国土交通委員会で、共産党の山添議員から国土交通省の人員の確保の必要性について御質問がありました。私も同感であります。  国土交通省では、災害が頻発する中、資料八、資料九にも示しましたけれども、テックフォースの派遣の頻度が増加するとともに、復旧復興のための発注業務や緊急三か年対策の発注業務も増大をしております。

足立敏之