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22191件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-10-09 第200回国会 参議院 議院運営委員会 3号

ところが、この法律では一人会派も認めるということになっておりますが、一番問題なのは何かといいますと、国会議員の報酬、年収約二千二百万、仮に自主返納したとして二千百万としましても、さらに文書通信交通滞在費という一千二百万が、これはポケットマネー、お小遣いとよくやゆされておりますが、それは全く課税もされずにポケットの中に入ってくる。何に使っているのか分からない。

東徹

2019-10-09 第200回国会 参議院 議院運営委員会 3号

国会議員として二十四年にわたり在職されました前議員小川勝也君に対し、永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。  以上をもちまして本日の議事を終了いたします。  なお、理事会の御協議によりまして、片山虎之助君の質疑終了後一旦休憩いたします。その所要時間は、休憩前が約一時間四十分、再開後が約二時間四十分の見込みでございます。

郷原悟

2019-10-09 第200回国会 参議院 議院運営委員会 3号

議員小川勝也君は、国会議員として二十四年以上在職し、任期満了により退職し、再び国会議員とならない方であります。  理事会において協議いたしました結果、前例に倣い、本日の本会議において、お手元の案文により院議をもって表彰することに意見が一致いたしました。  理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

松村祥史

2019-08-05 第199回国会 参議院 議院運営委員会 2号

何よりも問題なのは、国会議員の給料というのは年収二千二百万とよく言われておりますけれども、今度自主返納するのか分かりませんが、それにプラス文書通信交通滞在費が年間一千二百万円、そして更にこの立法事務費が加わりますと、六十五万円掛ける十二か月ということで、七百八十万円が個人の方に支給されることになるというわけであります。

東徹

2019-06-26 第198回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 4号

平成七年度からは、国会議員も北方領土返還要求運動関係者として参加し、その趣旨にのっとり、双方の相互理解の増進を図ってきたところであります。  しかるに、先般実施された本年度第一回訪問事業におきまして、当委員会に所属していた議員が不適切な言動を行い、元島民を始めとする全ての関係者の北方領土問題の解決に向けたこれまでの努力が無駄になりかねない事態を引き起こしたことは、大変遺憾であります。  

末松義規

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

本来であれば、我々国会議員も、与野党問わず結束し、現地の災害対応を始め、それぞれの地域防災減災対策の強化に取り組まなければなりません。それにもかかわらず、このタイミングで内閣不信任決議案を提出することは、全く理解に苦しみます。野党政治姿勢に対して、まず厳しく指摘させていただきたいと思います。  以下、三点にわたって、不信任決議案に対する反対の理由を申し述べます。  

佐藤英道

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

公明党は、参院選を前に、突然、国会議員歳費の一割削減を打ち出されました。十月に消費増税が、引き上げられるのを前に、身を切る改革に取り組む姿勢をアピールするのが狙いだと報道されていますが、なぜすぐに実行しないのでしょうか。  国民の皆様に負担を求めるのであれば、国会議員みずからが身を切る姿勢や覚悟を示すべきことは当然でありますが、口だけなら言わない方がまし。大事なのは実行であります。

足立康史

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

そして、その国民に対し、どのような考え方やメニューがあるのか示すことが私たち国会議員の責務であります。  ただいま、趣旨説明の中で、野党第一党は自衛隊合憲と認めていると、大変心強い発言がありました。ならば、憲法学者の皆さんに、しっかりとそのことを一緒になって説明をしたらいかがでしょうか。ついでの議論をするのではなくて、ぜひ憲法審査会の場で大いに議論をしていただいたらいかがかと思います。  

萩生田光一

2019-06-24 第198回国会 参議院 本会議 29号

そのことを多くの国会議員専門家が凝視していることを忘れないでください。  少子高齢化の進展の中で公的年金制度の運営が容易でないことは、党派を問わず認識を共有しているはずです。事実を明らかにし、正直な年金改革のための議論を一刻も早く超党派で開始することを提案しておきます。  第二に、偏らない政治の観点からも、総理の政権運営は問責に値します。  

大塚耕平

2019-06-24 第198回国会 参議院 本会議 29号

冷静に、私たち国会議員に求められている責任を厳粛に自覚しましょう。  国民が求めているのは、足の引っ張り合いではありません。しっかりと政策論をしてほしい。実のある議論こそ求められているのであります。令和の新しい時代に入って、明日の日本をどうつくるのか、建設的な議論を行う真に国民のための国会を取り戻しましょう。  こんな光景は平成の時代で終わりにしたかった。

三原じゅん子

2019-06-21 第198回国会 衆議院 本会議 31号

そもそも、国会の想定問答は、質問者たる国会議員から事前に質問内容を聞き取り、想定どおりの質問があればそのとおり答弁して差し支えのない内容の、公開を前提として作成されるものであって、想定どおりの質疑があればそのまま国会の会議録に掲載されるものであり、不開示にできる性質のものではありません。  

川内博史

2019-06-21 第198回国会 衆議院 本会議 31号

国会議員が果たすべき責任は、国会の場で国家の行く末を議論することであります。そのための信託国民の皆さんから受けているのであります。もちろん、野党の皆さんが政府の活動に対して追及すること自体は当然必要であります。しかし、こうしていわれなき不信任案を提出することが、果たして国会議員が果たすべき責任なのでしょうか。まさに、大臣不信任だと主張されても、全く説得力がありません。  

土井亨

2019-06-21 第198回国会 参議院 本会議 28号

国会議員として品位のかけらもありません。  当然、このときも責任を取り大臣を辞任すべきだった。でも辞めなかった。そして、とうとう今回の問題を起こしてしまいます。  辞任に値する麻生大臣の問題は本当に枚挙にいとまがなく、問責決議案に賛成する理由も切りがありません。しかし、時間に限りがありますので、この程度にいたします。  

江崎孝

2019-06-19 第198回国会 参議院 議院運営委員会 28号

小林 史武君        委員部長     木下 博文君        記録部長     鈴木 千明君        警務部長     大蔵  誠君        庶務部長     金子 真実君        管理部長     金澤 真志君        国際部長    加賀谷ちひろ君     ─────────────   本日の会議に付した案件 ○本会議における議案の趣旨説明聴取に関する件 ○国会議員

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2019-06-19 第198回国会 参議院 本会議 27号

法律案によって、二度とこれまでのような虐待が繰り返されず、子供たちが笑顔で夢を語れる社会を、国会議員各位、そして国民の皆様と実現していきたいと思います。  それでは、本法律案に対する賛成の理由を申し上げます。  賛成の理由の第一は、本法律案に関して、衆議院において、私たちの主張を踏まえた修正がなされたことです。  

宮沢由佳

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

見事に抜け落ちて、何の法案審議しているんだって、国会議員もある意味ばかにされるところもあるかもしれませんよ。見事に抜け落ちているということを私は感じましたが。  この三枚目と四枚目、実は私は同じ調査だと思っているんですが、二つ報告があって、この四枚目に行きますけど、ちょっと確認ですが、先ほどのように、一万五千二百七十人が対象で、第一段階、第二段階とで確認をしていっているわけですね。

足立信也

2019-06-18 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 31号

―――――――――――――  議事日程 第二十三号   令和元年六月十八日     午後一時開議  第一 国会議員歳費旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案参議院提出)     ―――――――――――――  一、討論通告   日程第一 国会議員歳費旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案参議院提出)         反対 立憲、共産、維新、社保、社民     議院運営委員長

向大野新治

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

そういう話を今、秋田の皆さん、そして秋田の選出の国会議員の皆さんから多くやっぱり私たちは耳にします。耳にするたびに、やっぱり非常に残念でつらいですね。本来、防衛省というのはそんな能力であるはずじゃないと、もっときちんとした説明ができるはずだと。今回を機に、きちんとした説明をしていっていただきたいと思います。  レーダーの開発というのが遅れるという情報が出ていますね。

宇都隆史

2019-06-18 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 10号

我々国会議員は、中に入って、やはりゲートまででもわかったことはあるんです、海の近さとか住宅街の近さとか。これはやはり配備地から、私たち、海の雰囲気も見たかったし、住宅地がどれぐらい見えるのかも見たかったので、何か演習側の準備とかという、それで、当日は大臣は行かれているわけですよね、演習当日は。

本多平直

2019-06-18 第198回国会 衆議院 本会議 30号

東日本大震災を受け、一旦は国会議員全員一致で歳費を二割削減したものの、与野党の第一党同士が合意して、三年間で国会議員歳費削減をやめてしまいました。国民の皆さんには、総額七・五兆円もの復興別所得税を、この令和の時代、十九年までかけ続けています。その上、徹底行革なく消費税引上げです。国民の皆さんは納得しているのでしょうか。  維新は、有言実行です。言葉だけでの反対討論ではありません。

杉本和巳

2019-06-18 第198回国会 衆議院 本会議 30号

令和元年六月十八日(火曜日)     ―――――――――――――  議事日程 第二十三号   令和元年六月十八日     午後一時開議  第一 国会議員歳費旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案参議院提出)     ――――――――――――― ○本日の会議に付した案件  日程第一 国会議員歳費旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案参議院提出)     午後一時二分開議

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2019-06-18 第198回国会 衆議院 本会議 30号

議長大島理森君) 日程第一、国会議員歳費旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。議院運営委員長高市早苗君。     ―――――――――――――  国会議員歳費旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔高市早苗君登壇〕

大島理森

2019-06-17 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 30号

――――― 委員の異動 六月十七日  辞任         補欠選任   古賀  篤君     小倉 將信君   根本 幸典君     佐々木 紀君   百武 公親君     神田  裕君 同日  辞任         補欠選任   小倉 將信君     古賀  篤君   神田  裕君     百武 公親君   佐々木 紀君     根本 幸典君     ――――――――――――― 六月十七日  国会議員

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2019-06-17 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 30号

参議院提出、国会議員歳費旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  発議者より趣旨の説明を聴取いたします。参議院議員岡田直樹君。     ―――――――――――――  国会議員歳費旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

高市早苗

2019-06-14 第198回国会 参議院 本会議 26号

このように使命感が強い島田先生は、本年四月末の平成最後となる総務委員会に至るまで、そのときは息遣いが荒くなったお体に酸素吸入器を付けながらも、国会議員としての務めを全うされたのであります。  島田先生は、御家庭においては三人のお子様がいらっしゃり、お子様と遊ぶのが何よりの安らぎという子煩悩なお父様でいらっしゃったと伺っております。  

秋野公造

2019-06-14 第198回国会 衆議院 財務金融委員会 16号

ちょっと、大臣年金、これまでのプロフィールを見させていただくと、会社員でいらっしゃった時期もあられますし、かつ、国会議員として長くお務めでいらっしゃいました。ですので、普通に考えると、厚生年金、そして、議員の間は国民年金もあります、国民年金、そして国会議員互助年金というもの、これが支給されるということになるんだろうというふうに思うんですね。  

大串博志

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

私、もし国会議員辞めて、これやりたいわと思っても、私は資格がないというふうなことでもあります。それで本当にいいのかということなんですね。  というのも、やっぱりこれだけの件数が増えている中で、対応協力員、もっと数を増やしていかなければいけないんじゃないかということでもありますし、身分についても非常勤という不安定なポジションです。

矢田わか子

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

昨日、朝、NHKのニュース見ておりましたら、根本大臣が朝からニュースに出ておりまして、何かなと思いましたら、働き方改革で、国会議員への説明はオンラインでというふうなことが出ていました。中央省庁で最も多い年間九千回ぐらい議員に説明なんかあるというふうなことで、厚生労働省はそういう議員に対する説明をオンラインでの取組を試験的に始めるというふうな話でありました。  

東徹