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15621件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-08-05 第199回国会 参議院 法務委員会 1号

本委員会は、従来どおり法務及び司法行政等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

横山信一

2019-08-05 第199回国会 衆議院 法務委員会 1号

第百九十五回国会、山尾志桜里君外六名提出、組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、山尾志桜里君外四名提出、民法の一部を改正する法律案  第百九十八回国会、西村智奈美君外五名提出、民法の一部を改正する法律案  及び  第百九十八回国会、平野博文君外五名提出、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案 並びに  裁判所の司法行政に関する件  法務行政及

葉梨康弘

2019-08-05 第199回国会 衆議院 議院運営委員会 2号

に関する法律の一部を改正する法律案(山尾志桜里君外六名提出、第百九十五回国会衆法第八号)   二、民法の一部を改正する法律案(山尾志桜里君外四名提出、第百九十六回国会衆法第三七号)   三、民法の一部を改正する法律案(西村智奈美君外五名提出、第百九十八回国会衆法第一五号)   四、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案(平野博文君外五名提出、第百九十八回国会衆法第三五号)   五、裁判所の司法行政

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 34号

な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律の一部を改正する法律案(山尾志桜里君外六名提出、第百九十五回国会衆法第八号)   二、民法の一部を改正する法律案(山尾志桜里君外四名提出、第百九十六回国会衆法第三七号)   三、民法の一部を改正する法律案(西村智奈美君外五名提出、衆法第一五号)   四、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案(平野博文君外五名提出、衆法第三五号)   五、裁判所の司法行政

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 参議院 法務委員会 19号

法務及び司法行政等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

横山信一

2019-06-26 第198回国会 衆議院 法務委員会 22号

第百九十五回国会、山尾志桜里君外六名提出、組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、山尾志桜里君外四名提出、民法の一部を改正する法律案  西村智奈美君外五名提出、民法の一部を改正する法律案  及び  平野博文君外五名提出、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案 並びに  裁判所の司法行政に関する件  法務行政及び検察行政に関する件  国内治安

葉梨康弘

2019-06-21 第198回国会 参議院 本会議 28号

一見明白な議院規則の規範性を破棄することは立法府自らがその自律権を放棄することであり、それは、行政権や司法権が国会を軽視し無視することにつながりかねない、まさに三権分立の存立そのものを脅かす問題なのであります。  そして、まさに今から六年前、安倍政権によって我が参議院の……

小西洋之

2019-06-19 第198回国会 参議院 本会議 27号

○上野通子君 ただいま議題となりました両法律案のうち、まず、法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、文教科学委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  

上野通子

2019-06-19 第198回国会 参議院 本会議 27号

○議長(伊達忠一君) 日程第二 法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)  日程第三 視覚障害者等の読書環境の整備の推進に関する法律案(文教科学委員長提出)  以上両案を一括して議題といたします。  まず、委員長の報告及び趣旨説明を求めます。文教科学委員長上野通子君。     

伊達忠一

2019-06-18 第198回国会 参議院 文教科学委員会 13号

○副大臣(平口洋君) 司法試験予備試験の実施時期については司法試験委員会の判断に委ねられているところでございますが、司法試験委員会においては、広く意見を聴取することなどした上で、様々な要素を考慮して現行の試験実施時期を決定したものと承知をいたしております。  

平口洋

2019-06-18 第198回国会 参議院 文教科学委員会 13号

そうすると、現行ですと、五月から試験受けて、在学中の二年生のときの九月にめでたく司法試験に受かったとします。現行は九月に司法試験合格して十一月に司法修習に入る、修習生に採用されるわけでありますけれども、ただ、この法律では、在学中に合格しても修了しなければ司法修習生にはなれないということであります。

小川敏夫

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

実は、イランでは、もう一つだけ申し上げますが、三月にライーシ司法長官が、強硬派が任命されていますけれども、イランでは両方のバランス、ロウハニとかザリーフのような穏健派と強硬派が両方いて、強硬派に向けて確かにしゃべらないところがいけない、あるところは事実ですから、そこは我々から見たら、実りが多いというよりも、どちらかというと挑発的な、アメリカに対して挑発的なものがあるとは思いますが、しかし、その間をきちんとかき

大野元裕

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

今、国際司法の場での争いが増えている中でして、日本の国、国家としましても、国際法務人材の育成と、また今各省庁にまたがっております知見の集約というのが今後非常に重要であると考えております。  大臣にお伺いをしたいんですけれども、まず外務省内での国際法務人材の育成についてどのようにお考えになるか。

高瀬弘美

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

それからもう一つ、司法試験の中で、国際公法、国際私法というのが選択科目で依然として一%程度しか選択をされていないという現実があるわけでございます。今回の司法制度改革の中で、この国際公法、国際私法を外務省としては選択必修にしたいというふうに思っておりましたが、残念ながら選択科目のままということになるようで、こうしたところを少しこれからも考えていかなければいけないというふうに思っております。  

河野太郎

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

いている先生方、ドクターの先生方は、大変この少年法の理念に感銘をし、共鳴をしながら、日々生きがいを持って働いておりまして、それは、大変可塑性の強い、反省を促して更生ができるという、可塑性ということでございますけれども、この可塑性が強い少年と接していると、本当に、むしろどちらかというと普通の市内にいる少年たちよりも少し幼い感じすらあるんだけれども、とても素直な子供たちが多くて、そして、適切な医療あるいは司法

自見はなこ

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

そして、司法関与も日本は非常に薄いです。以前から司法関与が必要だということはみんな声を上げていたんですけれども、司法も余り関与していただけない。やっと、二十九年、皆さんのおかげで改正されて、治療命令に近いものもできました。でも、十年遅れています。ですから、結愛ちゃんや心愛ちゃんのお父さんが自分から、治療してくださいって行くはずないんですね。そうすると、治療命令が必要なんです。

奥山眞紀子

2019-06-13 第198回国会 参議院 経済産業委員会 13号

○岩渕友君 衆議院の参考人質疑で、泉水参考人が、今後は公正取引委員会規則での運用により経験を蓄積し事例を積み重ねて、生じる課題を解決していくということになる、その蓄積の上において、独占禁止法上のいわゆる単独行為について、そしてさらには、我が国の司法制度全体における秘匿特権の制度設計の在り方や運用の在り方について慎重に検討していくということだというふうに述べているんですね。  

岩渕友

2019-06-13 第198回国会 参議院 経済産業委員会 13号

まず、秘匿特権の判別官が、これは秘匿特権の対象でないという場合の措置についてでございますけれども、先ほど申し上げたとおり、行政事件訴訟法上の取消し訴訟の対象になるという整理をいただきましたので、まずそれで司法の判断は少なくとも入るという整理をいただいたのかなというふうに思っております。  それから、先ほどの減免の趣旨は、済みません、ちょっとどういう御趣旨だったのか。

川田順一

2019-06-13 第198回国会 参議院 経済産業委員会 13号

○政府特別補佐人(杉本和行君) 世界的には、制度の違いがございまして、諸外国、欧米では判例法によりまして弁護士の秘匿特権ということが確立してきたと思っておりますが、これは司法制度全体に通ずる話でございます。  

杉本和行

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

この春あたりの司法の判断、性犯罪、性暴力に対して大変厳しい、被害者にとっては厳しい判断が続いております。  百十年ぶりの大改正が二年前にあって、そして厳罰化を求めるところではありましたけれども、残念ながら明治時代の要件というものが残ってしまった、それがために、父親が娘を十二歳から暴行しても無罪になるという判決が出る、本当に理不尽なことが起きております。  

小宮山泰子

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

また、その後も、改正法の趣旨についての裁判官の理解を深めるべく、刑事事件を担当する裁判官の協議会、あるいは司法研修所における研究会において、繰り返し改正法の運用の問題を取り上げて議論しているところでございます。

安東章

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

○小宮山委員 児童が被害者となる性犯罪事件では、司法面接を必ず行い、ビデオ証言を採用するなどの対応を行うべきとの意見も寄せられております。なお一層、具体的、積極的な取組をとっていただくように要請をいたします。  衆議院附帯決議一で、法が成立するに至る経緯、本法の規定内容等について、関係機関及び裁判所の職員に対して周知をすることとされております。

小宮山泰子

2019-06-12 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 16号

そのときに、公有水面埋立法でござるとかいって司法闘争をやっていてこれは解決しますか。しっかりと、立法府、僕らの責任だと思いますよ。あなたの責任じゃない。自民党の責任ですよ。  ちゃんと手続法をつくって、なぜ辺野古に米軍基地をつくる必要があるのか、それをちゃんと法律をつくって、そして審議会をつくり、場所を決めるんですよ。それで、公告し、縦覧する。

足立康史

2019-06-12 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 16号

辺野古は、もともと米軍基地、キャンプ・シュワブですから、もともと米軍基地だから、辺野古に基地をつくること自体については大きな問題はないわけですが、公有水面埋立法にひっかかるということで、公有水面埋立法をめぐって大変な司法闘争が今沖縄県と国との間で行われている、こういうふうに承知をしているわけですが、私がきょう問題にしたいのはそこじゃないんですよ。  

足立康史

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

また、この介入に関してでございますけれども、経験とトレーニングと、そして司法や医学などの知識が必要に、かなり高度な知識、現場判断が必要になってくると思います。  そこで、厚生労働省にお伺いをしたいと思います。  児童相談所における弁護士や医師の配置の重要性についてどのように認識しているのか、また配置に向けどのように取り組んでいくのか、お考えをお聞かせください。

自見はなこ

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

また、演習でございますけれども、演習の科目といたしましては、児童家庭支援のためのケースマネジメント、児童の面接、家族面接に関する技術、関係機関との連携、協働と在宅支援、行政権限の行使と司法手続、児童虐待への対応、少年非行への対応、社会的養護における自立支援とファミリーソーシャルワーク、スーパービジョンの基本、こういった内容でございます。  

浜谷浩樹

2019-06-11 第198回国会 参議院 農林水産委員会 15号

ヨーロッパでは、欧州司法裁判所が二〇一八年の七月に遺伝子組換えと同様に規制するという判断を下しているんですね。  大臣、最後にお聞きしたいんですけれども、ゲノム編集作物あるいは食品の理解というのは、これ国民的に広がっているというふうに思われますか。

紙智子

2019-06-06 第198回国会 衆議院 本会議 28号

本案は、近時の司法書士制度及び土地家屋調査士制度を取り巻く状況の変化を踏まえ、司法書士及び土地家屋調査士について、それぞれ、その専門職者としての使命を明らかにする規定を設けるとともに、懲戒権者を法務局又は地方法務局の長から法務大臣に改める等の懲戒手続に関する規定の見直しを行うほか、社員が一人の司法書士法人及び土地家屋調査士法人の設立を可能とする等の措置を講じようとするものであります。  

葉梨康弘

2019-06-06 第198回国会 衆議院 本会議 28号

○議長(大島理森君) 日程第四、司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。法務委員長葉梨康弘君。     ―――――――――――――  司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔葉梨康弘君登壇〕

大島理森

2019-06-06 第198回国会 参議院 法務委員会 18号

私自身も記憶がある、まあ司法修習生の頃だから昭和四十年代後半頃、もう他人の戸籍謄本自由に取れましたもの、いや、本当に。それから、住民票を閲覧に行ったら、紙の住民票ですから、ある人間の住民票を閲覧しようと思ったら、その地域の一束をどおんと出してくれて、さあ、必要なもの幾らでも見てくださいなんて、こんな状態でしたよ。  ですから、すごく簡単に他人の戸籍を見れるという、そうした状況があった。

小川敏夫

2019-06-06 第198回国会 参議院 法務委員会 18号

さらに、法務省が所管する日本司法支援センター、通称法テラスにおきましては、総合法律支援法に基づき、現に配偶者からの暴力被害を受けている疑いがある方を対象に、被害の防止に必要な法律相談援助を実施しております。  一方、配偶者間の暴力の発生を未然に防止することも重要であることから、啓発ビデオを活用するなどして、配偶者に対する暴力は許されないとの認識を高めるための活動も行っているところであります。

菊池浩

2019-06-06 第198回国会 参議院 法務委員会 18号

また、逮捕や起訴が恣意的になされているとの疑いを持たれ、刑事司法への信頼が損なわれるおそれもあります。かといって、一律に全て処罰するということになれば、起訴便宜主義と矛盾するおそれもあります。是非、家庭内暴力をなくしていくためにベストな刑罰権の行使の在り方を御検討いただき、できる限りその基準について分かりやすく国民に示していただきたいと思います。  

山口和之