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22521件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

その中でちょっと年金に触れたところがあったかないか、今ちょっと確認しておりませんので分かりかねるところではございますが、ただ、先ほどのこの御質疑でもございましたように、厚生省のオブザーバーの方から一つの参考として資料を説明していただいたことは事実でございます。

佐藤則夫

2019-05-30 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 13号

その意味では、厚生労働省内に労働福祉等の関係部局の連携に向けて体制を整備して、これは厚生省労働省が一体となったこの意味もあるわけですから、そこは体制を整備して、今委員がおっしゃられたように、要は、検討のための検討ということではなくて、課題を解決するという姿勢でどのようなことができるのか、ここは検討していきたいと思っております。

根本匠

2019-05-21 第198回国会 参議院 文教科学委員会 10号

じゃ、お聞きしますけど、今、私が先ほど資料としてお付けした保護課が作られているやつ、これ、「生活と福祉」、厚生省社会局保護課が作ってきた「生活と福祉」、それぞれのルールに従ってこういう意味でこういうことをやっているんだって解説を書いているやつ。この中に、三条が根拠で世帯分離なんだ、世帯分離の根拠は三条なんだって書かれたものが今まで出ているんですか。

山本太郎

2019-05-21 第198回国会 衆議院 財務金融委員会 15号

今、川内先生のお話で、いわゆる疾病の蔓延の予防だという点は、予防接種法の趣旨というものも考えますと、これは現在においても予防接種法の全体をちょっと見直す必要があるのではないかという議論が、先ほど厚生省とも聞かれたというお話をされておられましたので、財務省としては、厚生省における議論というものをまだ正式に伺っているわけではありませんので、そういった意味では、必要な対応というものは今後検討してまいらねばならぬところだと

麻生太郎

2019-05-21 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 10号

その点検結果の厚生省の分野については、今委員から改めて御指摘をいただきました。例えば、数値の誤りが確認された八調査のうち六調査については、速やかに訂正を行い、公表を行ったところであります。残りの二調査についても、直近の調査においては既に訂正内容を速報として公表済みであり、過去分の調査についても、再集計が完了次第、順次公表してまいりたいと思います。  

根本匠

2019-05-10 第198回国会 衆議院 環境委員会 5号

現在、環境省は、産業動物畜産動物、言葉は私は一緒だと思っていますが、産業動物についての取組について、農水省厚生省との連絡会議を行っていると承知しておりますが、実際、現場の連携というのはどういう形でやられているのか、あるいはそれがとれているのかという点について聞いてみたいんですね。  

堀越啓仁

2019-05-09 第198回国会 参議院 法務委員会 11号

文科省の方がより確実にそのシングルマザーのお母さんの学歴を付けられるような政策を打っているにもかかわらず、それが厚生省の中では分かっていなかった。  だから、こういうその縦割りの弊害があるので、今日、是非文科省のちょっと取組を聞いていただきたいと思いますので、文科省がシングルマザーの学歴を付けるためにやっている政策について簡潔に説明していただきたいと思います。

櫻井充

2019-05-08 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 15号

その時代に、一つは不良な子孫を残すな、あるいは障害のある方が、例えば自分の生理等々をきちんと世話できないではないかなどのさまざまな障害者に対する侮蔑的、排外的な考え方から、不妊手術が強制されて、旧優生保護法が廃止される一九九六年に至るまで、厚生労働行政のもとに、当時、厚生省でしたから、厚生省指導のもとに、不妊手術が繰り返されていったという事実がございます。  

阿部知子

2019-05-08 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 15号

例えば、厚生省の本省の中で視覚障害の方がやっている仕事を紹介いたしますと、重度視覚障害者職員の場合、音声読み上げソフト及び点字ディスプレー等の就労支援機器を活用して、移動に制約があるほかはほぼ通常の職員と同様の行政事務に従事しております。やはり、こういう事例を含めて、民間企業でも、国あるいは自治体の中でも、こういう職域を拡大できるように取り組んでいきたいと思います。  

根本匠

2019-05-07 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 14号

したがいまして、厚生労働省という、厚生省労働省がせっかく一緒になったわけですから、そして社会モデルという考え方を制度の中で盛り込んだわけですから、さまざまな障害を判定していく要素がたくさんあると思っていますので、一定の時間は必要かもしれませんけれども、そういった、障害者手帳だけではない、本来の、基本法なり雇用促進法なり、あるいは権利条約に基づく一つの基準を考えていくということが重要だと思っています

西村正樹

2019-04-25 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 5号

例えば厚生省労働省はそれぞれあったわけですから、大臣もそれぞれいましたが、これはこれから、例えば仕事と家庭の両立支援と子育て支援を一体的にやる、あるいは雇用福祉を連携してやる、つまり、そういう考え方の中で、例えば国土交通省も、運輸省建設省国土庁、これも大くくり再編をいたしました。だから、その意味では、あのときはそういう形での大くくり再編をしたということだろうと思います。  

根本匠

2019-04-24 第198回国会 衆議院 内閣委員会 14号

○石田国務大臣 今答弁しておりますとおりでありますけれども、今、社会保障と税と災害対策分野についてということで、既に随分数多くの行政手続についての対応をしておるわけでありますけれども、今後、年金関係の千以上の行政手続も加えられるよう、今厚生省を中心に準備を進めておりますし、また、今回提出をさせていただいておりますデジタル手続法案においては、罹災証明書の交付に関する事務等についてマイナンバーの利用範囲

石田真敏