2021-05-12 第204回国会 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
結局、端的に申し上げれば単純ミスですが、そのような単純ミスに気が付かなかったのは、参議院法制局の担当課がもしかしたら極めて短い時間で膨大な作業を強いられていたからではないかと考え、その旨、四月二十日の総務委員会で指摘申し上げました。 では、実際に自民党が平成三十年改正公選法の立案作業を参議院法制局に依頼されたのは何月何日のことでしたでしょうか。
結局、端的に申し上げれば単純ミスですが、そのような単純ミスに気が付かなかったのは、参議院法制局の担当課がもしかしたら極めて短い時間で膨大な作業を強いられていたからではないかと考え、その旨、四月二十日の総務委員会で指摘申し上げました。 では、実際に自民党が平成三十年改正公選法の立案作業を参議院法制局に依頼されたのは何月何日のことでしたでしょうか。
しかし、行政は法律を誠実に執行し、司法は争訟に対して法律を適用して裁定するのですから、いずれも法律がいかに規定しているかが重要であって、条ずれの単純ミスで生じた誤りであったとしても影響は甚大です。 ここで改めて参議院法制局長に伺います。 二年半近くも放置して、仮に、この間、令和元年の第二十五回参議院通常選挙ありました。今も現に三つの補欠選挙、再選挙が行われています。
意図的に外国勢力の傘下に入ろうと思ってねじ曲げようみたいな意図は到底考えられないわけでありまして、明らかな単純ミスですよ。それを見抜けなかった総務省にもこれは問題があるわけです、認定時にですね。そうですよね。
昨日の参議院の予算委員会では、当初、東北新社が認定事業者として申請をしたときに、一%未満の議決権の株主を除外していたという単純ミスが起こったということでございました。 それで、先ほどの自民党の委員の質問の中では、二〇一七年八月に、平成二十九年ですね、これに気づき、この違法状態を正常化するために、東北新社メディアサービス、子会社に地位の譲渡を行ったんだということでございます。
防衛省は、グーグルアースを使ってはかった単純ミスとしていますが、防衛省が国防の重要な事項を決める際にグーグルアースを使っているとすれば論外です。そもそも、候補地が決め打ちだったのではないですか。 また、イージス・アショアのような大出力レーダーでは、電磁波の影響も心配されています。そして、ドクターヘリへの影響は、米軍Xバンドレーダーでも示されています。
それから、ちゃんと抽出率調整していなくて、復元していなかった、これは統計技術的な単純ミスですね。ここまで大問題ですね。 それで、もともと毎勤は、しかし、三年ごとのサンプル入れかえで非常に段差が生じるとか、ベンチマーク更新で段差が生じるという非常に使いにくい統計だというのは昔から実感していることでありまして、そこはきちんと段差調整をしていた。
しかし、これはある種単純ミスと言えるかもしれません。それも問題ですが、私が更に問題にしたいのは下の表であります。 ここには、先ほどの規制改革会議の第二次答申を裏づけするように、いわゆる上乗せ基準をやっているところは待機児童が多いんだということを赤字で、世田谷区や目黒区、大田区。
これは私の単純ミスでございます。
しかしながら、今まで私が幾つか申し上げたように、例えば非常に重要な部分の英訳の単純ミスと思われるような部分ですとか、また、おっしゃっている内容がちょっと私の能力では十分に理解し難いところもあるんですけれども、やはりこの法案、またTOC条約について十分に理解をしている上で見解を発表されたのか、疑問に感じるところがあるわけであります。
幸い、これが当該住人に渡ったとか外部に出たということはないようなんですけれども、だからいいという話ではないと思いますし、こういった単純ミスが今後も起きないためにも厳しい措置が必要じゃないかと思いますが、まず、この件の概要、現状どういう報告を受けているのかということを事務方から伺いたいと思います。
○奥野(総)分科員 ぜひ、単純ミスとはちょっと考えられないようなミスなので、きちんと公表して、適切に法律にのっとった措置をやっていただきたいと思います。 それで、大臣に改めて伺いたいんですが、結局、こういう人為的なミス、絶対ないとは言えないんですね。今回たまたま発出されなかったということなんですが、ただ、事の性格上、こういうことは今後も起こり得るし、発出されてしまう可能性もあるわけですね。
○奥野(総)分科員 これは本当に単純ミスで、私なんかもエクセルになれていないので、行で並べかえると、その行だけかわってあとはかわっていないという、本当に単純ミスだと思うんですね。ただ、こんな重大な業務であってはならないミスだと思います。 対応は、自治体は再発防止策は何か言ってきているんですか。
○あべ委員 この疑惑に関しまして、山井氏の事務所によりますと、会費収入を個人からの寄附に含めていた単純ミスであると説明をして、寄附への記載を削除し、事業による収入欄に記載をし直すとのことです。 しかし、疑問はまだまだ残ると思っております。
○高井委員 今の官房長官の御答弁に私も全く同感でございまして、もう防げません、標的型メールというのも巧妙になっていますから、今回の年金機構の職員はちょっと単純ミスだと思いますけれども、ほかの巧妙な標的型メールはもう防げないです。 ですから、そこは事後対応が大事であって、だからこそNISCがすぐにでも出動できる体制が必要だと思います。
私は、こうやってどうしてこの権威ある厚生労働委員会が、厚生労働委員会は花形委員会だと思います、そこで何でこれだけ単純ミスといいますか、とても起こり得てはいけないことが起こるのか。私は、その背景に、やはり行政サイドの焦りがあると思います。
厚労省の説明不足や単純ミスも、そして国民の世論も、いろいろな問題があってこうした経過をたどっている。それを粛々と審議入りする、そのこと自体が問題なんです。廃案にすべきだ、冒頭強く訴えたいと思います。
支部から領収書を発行していることからも分かるとおり、これは単純ミスであったと私は思っております。
ですから、枝野議員も、収支報告書のミスについては単純ミスでは許されないという発言をされましたね。でも、その同じ発言を枝野議員もされたのではないかと承知をしておりますが、こういうことを予算委員会で言い合うというのは余り私は生産的ではない、こう考えて述べたものであります。
報道等では、そういう報道のされ方を、私の発言が、されているようですけれども、単純ミスということで理解できるような内容ではない、もうちょっと具体的に説明をいただかないと、少し、単純ミスというだけの説明では足りない、そういう趣旨のことを私は申し上げたことがありますが、政治資金の収支報告書等に単純ミスがあり得る、これは与野党を超えて、ない方がいいし、私も本当にお恥ずかしい話で、大変申しわけないと思っていますけれども
単純ミスかとは思うんですけれども、誰の責任でどうしてこうなっているんでしょうか。御説明いただきたいと思います。私は別に重箱の隅をつつこうとしているんではなくて、重要な報告書の作成過程、プロセスを明らかにするために質問させていただいております。
その意味で、たとえ単純ミスであったとしても大変残念であります。そして遺憾であると言わざるを得ないです。 このようなミスからも分かるように、熟議が尽くされていないということ、それから、有識者であれば誰でも分かるようなミスでさえも見過ごしてしまうほど短時間しか委員に目を通す余裕が与えられなかったということがこれでも分かります。
単純ミスとも聞いていますが、昨年、我々はプログラム法案の審議ができませんでしたから、実はもう一度審議し直してほしいという意味だったのではないでしょうか。どちらにしても、この度の事態が国会の審議日程に大きな影響を与えたことは間違いありません。
あわせて、先ほど来お叱りをいただいております参議院での本日の趣旨説明読み上げ文の配付資料の過ち、これも、本当に、単純ミスではありますが、あってはならないようなミスでございまして、本来、前のものが残っておる、これは読み上げれば気づくわけでありますが、その意味からいたしますと、そういうもの自体が残っておったこと、徹底して、厚生労働省内、もう一度意識を徹底して、このようなことがないように、しっかりと私も管理
どういうときにどういう方法をとるかという決まったルールはないということなんですけれども、ただ、過去の、正誤表を配って訂正をしたという例を私は見てみましたけれども、ほとんどがいわゆる単純ミスです。引用条文の番号がちょっと違っているとか、誤字脱字があるとかという、いわゆる単純ミスなんです。 では、今回のケースですけれども、確かに、以下と以上では一字違いではあります。