2019-02-20 第198回国会 衆議院 予算委員会 第10号
○藏谷伸一君 私は、協会長を昨年の五月に辞しておりますが、その後の会長さん、木下さんとおっしゃるんだけれども、彼は南佐久なんですが、彼の会社で、ベトナムの外国人労働者、既に十名ほど雇用されています。それは、コンクリートの維持修繕関係の技能職で雇い入れている。やはり派遣社員になるんですね。ですから、ベトナムへ行って、向こうの方のエージェントと話をして、そして日本に送り込んでいただく。
○藏谷伸一君 私は、協会長を昨年の五月に辞しておりますが、その後の会長さん、木下さんとおっしゃるんだけれども、彼は南佐久なんですが、彼の会社で、ベトナムの外国人労働者、既に十名ほど雇用されています。それは、コンクリートの維持修繕関係の技能職で雇い入れている。やはり派遣社員になるんですね。ですから、ベトナムへ行って、向こうの方のエージェントと話をして、そして日本に送り込んでいただく。
私の地元、南佐久郡の川上村とか南牧村というのは、高原野菜の産地として全国に名をとどろかせています。特に、夏場の高原野菜に限っては、六割から七割のシェアを誇るというのがこの川上村であり南牧村なんです。朝どれ野菜を東京市場あるいは中京圏あるいは関西圏の市場に運んでいくためにも、この三十四キロがつながれば、大幅な時間短縮ができるわけです。
山本大臣におかれましては、十月十六日の日曜日に長野県佐久市のJA長野厚生連佐久総合病院医療センター、基幹医療センター、救急救命センター、南佐久郡川上村の林業総合センターとJAの集荷場、さらには東御市のワイン醸造所をお訪ねいただきました。
私の地元は、南佐久の野辺山というところで灰が来たという話が一回インターネットで出回ったんですが、私が農家に聞いてみれば、いや、そんなに対策をするまでもないようなものだったという話もあります。 被害が懸念される、実際被害が出ているという局所的な報道がかなりあったかと思いますが、今回、時間がたって、農業被害、きちっと対応しなければいけないものがどれだけあったとお考えか、農水省に伺いたいと思います。
また、新藤総務大臣が昨年夏に御視察に来ていただきました南佐久郡の全ての町村も、災害救助法適用の市町村の隣接地域ということで、大変な被害が出ております。農業を中心に大変な被害が出ているわけでありますが、総務省に対しましても、特別交付税の上乗せとか、具体的な課題で迅速に、そして全力で取り組んでいただけるよう、まずもってお願いをさせていただきます。
あわせて、私どものこの地域の主要産業であります農産品、特に南佐久郡川上村とか南牧村はレタスの一大産地です。この主要産物であるレタスを一刻も早く静岡県側に運んで京阪神に輸送していく、さらには、清水港から東南アジアに向かって輸出をしていきたい。まさに、安倍総理が申している攻めの農業、これを具体的にやりたいといったときに、残念ながらミッシングリンクでつながっていない。
こういう保険者は保険料の値上げは将来避けられないのではないかというふうに思うのですが、例えば南佐久郡の南相木村というところは、人口千三百人という小さい村でございますけれども、ほぼ三人に一人が六十五歳以上。介護保険以前から施設入所者が多かったんですが、介護保険が始まって多分在宅介護ができるのではないかという見通しで、在宅介護を少し多目に見積もったということですが、結果的には施設入所がふえてしまった。
検査報告番号一六四号は、長野県南佐久郡佐久町の佐久町農業協同組合(平成二年四月二日合併により「南佐久農業協同組合」に改称。)が青果物等生産流通対策事業で設置した花き集出荷用建物を補助の目的外に使用しているものであります。 検査報告番号一六五号は、兵庫県津名郡東浦町が実施した水田農業確立対策推進事業で設置したコンクリート擁壁工事は既に自費で施行していて補助の対象とはならないものであります。
○藤田(公)政府委員 私どもが把握しておりますところでは、日本マルチ通信工業、これは長野県に本社がございますが、この日本マルチ通信工業とそれから有限会社協立電子工業、これも長野県南佐久郡に本社がございますが、この共同出資でアポロエレクトロンカンパニーというものを設立したということを把握しておりますが、アポロエレクトロンの代表者というのは、ちょっと今手元に書類を持っておりません。
○熊川委員 特に社会体育の充実あるいは健康づくり運動、そういうものを推進した結果、医療費が非常に少ないというのは、すでにその代表として長野県の南佐久の八千穂村の例を見るまでもなく、特に関係者には非常に顕著なものがあろうと思います。
たとえば長野県の南佐久郡八千穂村とか岩手県の沢内村というようなところでは、それぞれ全国あるいは近県から見ますと、老人がお医者さんにかかる回数というのは非常に多いわけですが、しかし一人当たりの医療費で見てみますとむしろ逆に少ない。保険財政の圧迫になっていない。
しかし、八千穂村から送ってもらった資料を見ますと、これは広い範囲にしますといろいろ条件が違いますので、いま言われたように、確かに比較がしにくいと思いますけれども、南佐久の七カ町村と八千穂村だけを比べてみますと、非常に大きな決定的な違いが出てきておるわけです。
○小平芳平君 それでは私は、こうした農薬による被害者を救済する制度が当然あるべきだと、こういうことを申し上げたいのですが、もう一人の方、この方は小須田さんという五十六歳の方ですが、やはり長野県の南佐久郡の方ですが、佐久総合病院の松島先生の診断によりますと、DDTによる全身性の急性皮膚炎を生じたあと、とにかくもう十七年になるけれどもなおらないわけです。
郡市別に申し上げますと、南佐久郡が三万一千九百十四平方メートル、北佐久郡七万三千五百三十三平方メートル、上小地区六万六千三百七十六平方メートル、諏訪地区九千二百八十一平方メートル、上伊那郡三千七百八十三平方メートル、下伊那地区四万四千六百十五平方メートル、松筑地区九万五千百二十五平方メートル、南安曇郡五千九百二十七平方メートル、下安曇郡地区三万四千四百九十平方メートル、埴科地区三万二千百六十八平方メートル
もう厚生省のほうもすでに御承知のことと思いますけれども、先月の中旬に、長野県の南佐久郡臼田町の日本農村医学研究所の発表したところによりますと、現在、佐久地方に配給されておる精白米、これは八分づきの精白米ですけれども、この精白米の中に、BHCのほかに、BHCよりも毒性の強いアルドリン、ディルドリンなどの有機塩素剤が検出されたといわれております。
ところが、その経済連の傘下には、指定産地として、北佐久であるとか、南佐久であるとか、四つばかりそれぞれまたグループがあるわけであります。その指定産地は、場合によっては二つないし三つの単位農協が一つのグループである。しかも、その単位農協の組合員が全部そのものをつくっているわけではございませんで、そのうちのたとえば何人かは単位農協の中で夏秋キャベツをつくっているという流れになるわけであります。
去る十月二十九日、十時三十分ごろ、長野県諏訪郡原町字柏木にF105Dジェット機搭載の燃料補助タンク二個が落下し、同機は長野県南佐久郡小海町の山間部に墜落した。 この事故によって、二階建住宅一棟全焼土蔵一棟半壊、その他周辺の民家の屋根、ガラス等に若干の被害を与えた。なお機体の墜落地点においては被害はなかった。
十五日は、上小地方事務所、北佐久地方事務所及び南佐久地方事務所において、各管内の被害状況並びに陳情を聴取し、浅科村、佐久市平根、小海町、南相木村の被災地を調査しまして、全日程を終わったのであります。 次に、県並びに地元からの要望のうち、特に重要な点につきまして、その要望と、これに対する調査団の意見を付しまして申し上げます。
十五日は、上田市上小地方事務所、北佐久地方事務所及び南佐久地方事務所において、各管内の被害状況並びに陳情を聴取し、浅科村、佐久市平根、小海町、南相木村の被災地を調査しまして、全日程を終わったのであります。
それから北信地帯においては、例の十五センチも雪が降った志賀高原の二部がほとんど果樹と養蚕が全滅の状態、北安曇郡も全滅の状態、それから伊那、諏訪、このごろ植樹祭をやった八ケ岳を中心として佐久、川上、南佐久郡、この地帯もほとんど全滅の状態、そういうような報告が私のほうに県や農協から電話でひんぴんと入ってきておる。それに対しては若干あなたのほうでおつかみになっておるのかどうか。