2017-05-10 第193回国会 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
そこで、私たちは家族会としてできることを十分活動をしてまいりましたけれども、確かに国民の世論の啓発については相当盛り上がってまいりました。そしてまた、この問題を取り扱う各いろんな組織、そしてまた国会の中でも議論は出ておると思いますけれども、なかなか具体的な動きが見えないというのが非常に残念です。
そこで、私たちは家族会としてできることを十分活動をしてまいりましたけれども、確かに国民の世論の啓発については相当盛り上がってまいりました。そしてまた、この問題を取り扱う各いろんな組織、そしてまた国会の中でも議論は出ておると思いますけれども、なかなか具体的な動きが見えないというのが非常に残念です。
日本企業が海外に拠点を移すのを防ぎ、国内で十分活動できるような環境をつくるということが大切である、求められていると考えております。場合によっては、税制が日本企業が国内で十分活動することを妨げる、そういう要因の一つであるなら、法人実効税率を引き下げるということは非常に理にかなった動きであると考えます。
それが結果的には、ちょっと債務が多い、苦労されている、十分活動できる中小企業まで潰してしまったと。これは大きなマイナスだったと私は思っています。 それから二番目に、安倍政権についてでございますけれども、まさに今、アベノミクス第一の矢、第二の矢が出ていますね。 それで、第一の矢は金融です。
もちろん被災者が一番困っているわけですけれども、そこに最前線としての市町村長、知事さんたちが十分活動できると、まずやってくださいよと、こういうふうにメッセージを出す必要があるんですね。費用の心配しないでください、どうぞと、まずは国が費用の方は引き取りますからと、こういうような問題が必要ですし、それから、どこまで何をしていいかというようなことも実はあらかじめ決めておかなきゃいけなかったなと。
そこで、JOCも一念発起いたしまして、ラフバラ大学と契約をして、拠点として、ロンドン・オリンピックに向けての競技力強化ばかりではなく、アンチドーピング対策であったり、あるいは、来年の十月二日に二〇一六年東京オリンピックが招致成功するかどうかが決まりますが、実は、オリンピックムーブメントの拠点ともすべきではないか、こういうふうな考え方で今努力をしておりますが、これはやはりJOCだけでは十分活動を続けていくことは
その部分で検察官が十分活動してきたのかということも一つ反省されなければいけないと思うんですが、被害者との関係でいいますと、世界的には、刑事司法の中でどういう位置づけとして被害者に入ってもらうかということについては、大きな流れとして二つぐらいあったと思うんです。
あるいは、そこまで求めてしまうとボランティア有償運送そのものが十分活動しにくくなるという懸念があると考えております。
○田口政府参考人 適格消費者団体が十分活動していくためには、多くの消費者の方々から活動について理解をいただき、また、消費者の方々からの寄附等が広く集まっていくような仕組みにしていく必要があると思います。
で、本年三月にその検討結果がまとまったわけでございますが、まずは事業所と事前に打合せをして十分活動できるような環境をつくるとか、事業所が所有する重機等のそういう資機材を使わしていただくようなそういう協力関係を構築するとか、企業の研究員などの専門職にいわゆる機能別の団員になっていただくというようなことですとか、事業所が消防団活動に協力することが社会責任及び社会貢献としてとらえられるような環境をつくるとか
その水準につきましても、今御指摘ございましたように、そういう相談、民間の相談支援事業者さんが十分活動できるような水準が求められるという御指摘だと思いますので、そういう報酬を決定する際によく検討をさせていただきたいと考えております。
そして、日本も世界の市場に、アメリカの一流企業、ヨーロッパの一流企業に負けないように、トヨタだけじゃない、ホンダだけじゃない、いろんな企業が外国の市場で十分活動できるような投資環境を整備してくれというのをいろんな首脳会議で言っているわけです。ところが、日本だけ閉鎖するなんという考えを持っていたらどうなるんですか。
これは財政上の問題でありますとか、あるいは自衛隊内での護衛艦のやりくりの問題等もあろうと思いますけれども、今のお話にありますように、テロとの脅威というのはまだ続いているということでありますから、そういう形で仮に護衛艦を削減をしまして十分活動上の安全というのが確保できるのか、若干の懸念があるわけでありますが、この点は大丈夫なんでしょうか。
したがって、介護予防として筋トレ、筋肉トレーニングをやることによって、介護を受けなくても済む、言うならば社会で十分活動ができるようになる。だから、甘えた考えで、零度、一度を対象にして介護をやるというのは、私は、この際やめるべきである、そういうように主張しているところでございます。
だから、地方公共団体の受け入れを初めとしまして、ボランティアがいざ集まっていただいたときに十分活動、活躍していただけるような環境整備、こういうものをやっていかなきゃいけない。我々としましても、ボランティアの集い等を開きまして、彼らから意見を集めて参考にさせていただいているというそういう状況にございます。 以上でございます。
○小泉内閣総理大臣 この問題については、町村外務大臣が、最近、オランダの担当者とよく協議しておりますので、町村外務大臣から答弁した方が適切だと思いますが、私は、今後オランダが三月には撤収するという状況だと承知しておりますが、オランダとしては、イラクの国民に十分活動ができるような訓練もしている、そういう状況で、自分たちの任務を果たした上で三月には撤収するという報告を受けております。
それによって十分活動は担保をされていると考えております。
○小泉内閣総理大臣 それは、前から何回も答弁しておりますように、自衛隊の諸君が復興支援活動、人道支援活動に十分活動できるような対策、措置を講ずるのが私の責任であると思っております。(前原委員「質問に答えていない。何かがあったらどういう責任をとるのかということを聞いているんです。答えていない。何かがあったらどういうふうに、事前のことしか言っていないじゃないか」と呼び、その他発言する者あり)
自衛隊は、日ごろから訓練を積んでおりますし、また、厳しい環境においても十分活動できる自己完結性を備えるとともに、憲法上の制約のもとにおいても危険を回避する能力も身につけていると考えております。 以上でございます。(拍手) —————————————
また、厳しい環境においても十分活動できる自己完結性を備えております。また、危険を回避する能力も、普通の民間人に比べれば持っております。そういうことから、私は、自衛隊の諸君であるならば、地元のイラク人からも評価を得ることができるような活動ができると考えております。 私は、今までも自衛隊派遣の理由については一貫した説明を行ってきていると思っております。
○一川委員 PKO法はもちろんそうでございますけれども、現行制度のもとで我が国がいろいろな制度を駆使してできることは大いにやはり活用していただきたいというふうに私は思いますし、また、現行法の中で多少なりとも手直しすれば十分活動できる分野があればそちらを優先すべきだったなという感じも私は持っております。