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27025件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-08-05 第199回国会 衆議院 厚生労働委員会 1号

西村智奈美君外九名提出、第百九十六回国会衆法第三九号)  産後ケアセンターの設置の推進のための児童福祉法及び社会福祉法の一部を改正する法律案(阿部知子君外九名提出、第百九十六回国会衆法第四〇号)  公職の候補者となる労働者の雇用の継続の確保のための立候補休暇に関する法律案(森山浩行君外十名提出、第百九十八回国会衆法第一九号)  認知症基本法案(田村憲久君外五名提出、第百九十八回国会衆法第三〇号)  医薬品、医療機器等

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2019-08-05 第199回国会 衆議院 厚生労働委員会 1号

第百九十八回国会、内閣提出、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、吉田統彦君外九名提出、介護・障害福祉従事者の人材確保に関する特別措置法案  第百九十六回国会、西村智奈美君外九名提出、保育等従業者の人材確保のための処遇の改善等に関する特別措置法案  第百九十六回国会、阿部知子君外九名提出、産後ケアセンターの設置の推進のための児童福祉法及

冨岡勉

2019-08-05 第199回国会 衆議院 議院運営委員会 2号

証券取引に関する件  文部科学委員会   一、青少年自然体験活動等の推進に関する法律案(遠藤利明君外八名提出、第百九十八回国会衆法第二〇号)   二、文部科学行政の基本施策に関する件   三、生涯学習に関する件   四、学校教育に関する件   五、科学技術及び学術の振興に関する件   六、科学技術の研究開発に関する件   七、文化芸術、スポーツ及び青少年に関する件  厚生労働委員会   一、医薬品、医療機器等

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 34号

件   一一、証券取引に関する件  文部科学委員会   一、青少年自然体験活動等の推進に関する法律案(遠藤利明君外八名提出、衆法第二〇号)   二、文部科学行政の基本施策に関する件   三、生涯学習に関する件   四、学校教育に関する件   五、科学技術及び学術の振興に関する件   六、科学技術の研究開発に関する件   七、文化芸術、スポーツ及び青少年に関する件  厚生労働委員会   一、医薬品、医療機器等

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 参議院 財政金融委員会 14号

関する請願(  第九八六号外一三件) ○消費税一〇%を中止し、五%に戻し、インボイ  ス制度の導入を中止することに関する請願(第  一一三三号外一六件) ○消費税率の引上げ、消費税の複数税率導入に反  対することに関する請願(第一一四七号) ○消費税増税の中止に関する請願(第一一四八号  外一件) ○所得税法第五十六条の廃止を求めることに関す  る請願(第一一五六号外二〇件) ○消費税増税の中止、医療

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2019-06-26 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 19号

の原則二割化反対に  関する請願(第三二号外七四件) ○じん肺とアスベスト被害根絶に関する請願(第  四六号外一七件) ○ゆとりとやりがいのある保育現場の創出等に関  する請願(第五三号) ○食品衛生監視員大幅増員、最低賃金時給千五百  円を目指すことに関する請願(第一一九号外三  一件) ○保育、医療、介護、年金など社会保障制度の連  続改悪をやめ、拡充を求めることに関する請願  (第一三三号外三一件

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2019-06-26 第198回国会 参議院 環境委員会 11号

  本日の会議に付した案件 ○アスベスト被害根絶に関する請願(第四八号外  一七件) ○動物虐待事犯を厳正に処罰するために法の厳罰  化を求めることに関する請願(第六一五号外一  三件) ○パリ協定を受けた温暖化対策の着実な実行を求  めることに関する請願(第一〇一九号外六件) ○放射能の除染と安全確保に政府が責任を負うこ  とに関する請願(第一一一四号外一件) ○大気汚染によるぜん息等の患者の医療費助成

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2019-06-26 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 23号

本日の請願日程中  学童保育(放課後児童健全育成事業)を拡充し、子育て支援の充実を求めることに関する請願五十七件  腎疾患総合対策の早期確立に関する請願百七十八件  ウイルス性の肝がん・重度肝硬変患者への支援と治療薬開発、肝炎ウイルス検診促進に関する請願四十四件  難病・長期慢性疾病・小児慢性特定疾病対策の総合的な推進に関する請願百十三件  てんかんのある人とその家族の生活を支える医療、福祉、労働に

冨岡勉

2019-06-26 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 23号

内閣提出、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、吉田統彦君外九名提出、介護・障害福祉従事者の人材確保に関する特別措置法案  第百九十六回国会、西村智奈美君外九名提出、保育等従業者の人材確保のための処遇の改善等に関する特別措置法案  第百九十六回国会、阿部知子君外九名提出、産後ケアセンターの設置の推進のための児童福祉法及び社会福祉法

冨岡勉

2019-06-26 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 23号

本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、医療・福祉施策の充実・強化に関する陳情書外十一件、安全・安心の医療・介護実現のため医師・看護師等の大幅な増員と労働環境の改善を求める意見書外六百二十二件であります。      ――――◇―――――

冨岡勉

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

同時に、多くの高齢者に共通する不安は、医療と介護です。健康な間は、少ない年金を何とかやりくりして暮らしていくことができても、病気になったときにきちっとした医療が受けられるのかどうか、体が不自由になったときに必要な介護が受けられるのかどうか、この不安が日本社会を覆っています。  こうした不安に応えるため、私は、先日の党首討論で、総合合算制度の早期導入を提案しました。

枝野幸男

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

国民の関心は、年金制度であり、医療、介護であり、子育てなのであります。私たち日本維新の会は、九年前に結成された地域政党が大阪で実現してきた改革実績を基礎に、人口減少、少子高齢化時代にふさわしい、もっと自由で安心な社会を提案してまいります。  万年与党と万年野党の国会議員たちが芝居小屋の中で遊んでいる間に、大阪を舞台に、世界は激動の時代を迎えようとしています。

足立康史

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

一つの世帯で、医療、介護、更に障害福祉や保育サービスも同時に受けることになるケースが多々あります。その場合、自己負担が積み重なり、最低限の医療や介護すら受けられない事態が生じてしまいます。  これを避けるために、医療、介護、障害福祉サービスなど複数の自己負担の合算額に、年金を始めとする世帯の収入に応じて上限額を設ける総合合算制度の創設を提案しています。社会保障の自己負担の軽減策です。  

長妻昭

2019-06-21 第198回国会 参議院 本会議 28号

本委員会におきましては、国家資格化の意義、愛玩動物看護師の処遇改善の見通し及びその必要性、今後の獣医療体制の在り方等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。  質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、本法律案に対し附帯決議が付されております。  以上、御報告申し上げます。

那谷屋正義

2019-06-20 第198回国会 参議院 環境委員会 10号

まず、なぜ今国家試験なのかということですが、動物医療の高度化というのが挙げられるというふうに思います。  私が前に訪ねたことがある中国地方の動物病院では、CTやMRIとか手術台とか、本当に人間の医療と同様な設備が整えられ、極めて高度な医療が実施をされておりました。

生方幸夫

2019-06-20 第198回国会 参議院 環境委員会 10号

先ほどもお話にございましたけれども、獣医療も、医療技術の進歩により、更に一層高度化していくと思われます。チーム獣医療の必要性、重要性は愛玩動物だけでなく産業動物にもやはり当てはまるのではないかと思いますが、家畜も含め、人間に関する動物全体について、獣医療の高度化に踏まえてチーム獣医療を発展させることが国民の利益にかなうことと思います。

宮沢由佳

2019-06-20 第198回国会 参議院 環境委員会 10号

○衆議院議員(生方幸夫君) 獣医療が高度化、多様化するとともに、獣医療に対する社会的要請が高まっております。このような要請に応えるためには、人の医療と同様に、獣医師と愛玩動物看護師とが診療の現場において各々の高い専門性を前提に、目的と情報を共有して獣医療を提供するチーム獣医療の体制を構築し、獣医療の質の向上を図っていくことが求められております。  

生方幸夫

2019-06-19 第198回国会 両院 国家基本政策委員会合同審査会 1号

年金の範囲の中で一定の医療や介護が受けられる総合合算制度というものについては、全く答えをスルーされました。これについては、いっとき導入の方向で話が進んでいたものが、軽減税率導入の財源にするためにこれは実施をされないという流れになってきたということも付記をしておきたいというふうに思っております。  

枝野幸男

2019-06-19 第198回国会 両院 国家基本政策委員会合同審査会 1号

低年金であっても資産がなくても、万一のときに一定の医療や介護が受けられる安心、このことこそが、私は、多くの高齢者の皆さん、あるいは間もなく高齢者になる皆さんが求めていることだと考えています。  私どもは、そのための総合合算制度を早期に導入するべきであるということを主張をしています。

枝野幸男

2019-06-18 第198回国会 参議院 財政金融委員会 13号

具体的には、大臣を本部長とする二〇四〇年を展望した社会保障・働き方改革本部におきまして、高齢者を含めて働く意欲のある方々が多様な就労、社会参加ができる環境の整備、さらに、先ほど先生から御指摘ありました健康寿命の延伸、そして労働力の制約が強まる中での医療・福祉サービス改革による生産性の向上、この三つのテーマを検討テーマとしまして、先月、具体的な改革のビジョンを取りまとめたところでございます。  

伊原和人

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

御指摘の乳児院につきましては、医療的ケアなど個別の子供のニーズに応じたきめ細やかな対応を行うことが必要と考えます。こういった観点から、まず一つは、施設の人員配置の充実を図っております。また、平成三十年度の予算におきましては、乳児院等に医療機関との連絡調整等を行う職員を配置いたしまして、医療機関との連携強化を図るために乳児院等多機能化事業を創設をいたしました。

浜谷浩樹

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

虐待によって医療的なケアが必要になった子供たちにつきましては、医療機関での一時保護の期間がいたずらに長期化することは望ましくないと考えております。病院は生活の場ではございませんので、可能な限り速やかに、医療的なケアを受けながらも適切な生活の場におきまして養育されることが重要というふうに考えます。

浜谷浩樹

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

御指摘のとおり、本調査の結果でございますけれども、虐待の疑いで対応した年間の患者数ごとの医療機関数について、医療機関によって大きな差があります。例えば、虐待の疑いのある実患者数、ゼロ人が百三十五か所、三四・二%ある一方で、五十人以上が二十二か所、五・六%ございます。  医師等の医療従事者につきましては、診療の機会を通じまして、児童の虐待の兆しあるいは疑いを直接的に発見しやすい立場にございます。

浜谷浩樹

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

ここで言っている多様な任務というのは、大臣も言っているように、何か医療のときの対応をするとか、あるいは災害のときの対応をするとか、そういうことにも使っていく多目的な多機能の護衛艦ですよ、だから多様な任務を担うんですよと、そういうことを言っているだけであって、この多様な任務のところでアメリカを守るための実力行使、あるいはアメリカ軍と一体化、事実上一体化するようなことを読むと言ったら、これもうめちゃくちゃですよ

小西洋之

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

今回の大綱、中期防においては、第一線から最終後送地までのシームレスな医療体制の整備、必要な衛生資材の備蓄等が明示されたことについては、やっとこれ自衛隊員の命にもう一歩進んだなという思いがあって、ここは評価をさせていただきます。  その一方で、南西地域における自衛隊の衛生機能は強化を重視するという記述がありました。

大野元裕

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

もちろん目的は、第一線から最終移送先までシームレスな医療後送体制を強化するためでございますけれども、南西地域における衛生機能の強化の観点で申し上げますと、後送先になる九州地区の自衛隊病院の役割は非常に重要だというふうに思っておりまして、効果的な体制整備をする必要があると考えています。  

岩屋毅

2019-06-14 第198回国会 参議院 本会議 26号

委員会においては、島根県が、積極的な子育て支援の取組により、出生率が沖縄県に次いで全国二位の水準となったという県の施策の実績も踏まえつつ、中山間地域や離島も含む地域における医療や教育、公共交通の確保策などについて、丁寧に論点を整理しながら政府から答弁を引き出してこられました。  

秋野公造

2019-06-14 第198回国会 参議院 本会議 26号

安倍政権は、社会保障費の自然増分を三年間で一・五兆円抑え込むとして、二〇一七年度、千四百億円を抑制し、後期高齢者医療保険料の大幅引上げ、七十歳以上の高額療養費の患者負担増など、更なる医療や介護の負担増と給付減を推し進めました。  年金暮らしのお年寄りから、安倍さんや麻生さんも、一月でいいから月五万円か六万円で暮らしてみたらどうかと訴えられましたが、そのとおりではありませんか。

仁比聡平

2019-06-14 第198回国会 衆議院 財務金融委員会 16号

例えば、収入に関しては二十万九千百九十八円に対して、支出は二十六万三千七百十八円で、月五・五万円程度という引用文章になっているんですけれども、衣食住と医療費のほかに、教養娯楽とか、お小遣いなどが入るその他の消費支出、非消費支出、これが十三万四千九百二十一円を占めているんですね。要するに、支出の中で半分以上が衣食住以外の部分になっているわけです。  

串田誠一

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

四月には基本計画を閣議決定をさせていただいたわけでありますが、その前に、本年一月には、依存症の治療実務の状況を把握するために、さきに厚労省から御紹介のあった実態調査を実施しております久里浜医療センターを視察をいたしまして、ギャンブル、インターネット、ゲームなど、さまざまな依存症対策に取り組む現場も拝見をしてまいりました。  

宮腰光寛

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

久里浜医療センターの樋口先生のお話も出ましたが、結果、それを繰り返すことで脳が萎縮してくる、そういうエビデンスも確立されてきています。ぜひ先頭に立って取り組んでいただきたいと思います。  依存症に関連してもう一点、先ほど申しましたが、三大依存症の一つである薬物、特に、二〇一四年前後に社会問題となりました危険ドラッグの現状についてちょっとお尋ねをしたいと思います。  

中島克仁

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

医療的ケア児の問題ですとか重心の問題、様々な問題取り扱っていただいておりますけれども、やはり障害あるなしにかかわらず、子育てが孤立化しているということがこれの裏側にあるんだというふうに思います。大変大きい数字だと思いますので、御紹介をさせていただきました。  そして最後に、小児科になる医師について、今、専門医機構というところでシーリングを掛けています。

自見はなこ

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

実際にそういう場面で聞き取ったことというのは、医療的に見たときに、やはりこれは介入すべきだというふうに瞬時に判断をしなければならないケースもあるということなんですけれども、局長、その解釈、どのようになっていらっしゃいますか。

薬師寺みちよ

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

○国務大臣(根本匠君) 厚生労働省としては、虐待を受けた個別の対応が必要な子供への対応を行う職員や、心理的、医療的なケアが必要な子供に対する専門的ケアを実施する心理療法担当職員あるいは看護師、この配置を促進して、児童養護施設において個別的な対応が必要な子供に対してより適切な対応が可能となるように、必要な支援に取り組んでおります。  

根本匠

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

創設時から日本財団がこの基金を管理してきたわけですけれども、平成二十九年の十月から独法福祉医療機構に基金管理が移管をされまして、さまざまな理由はあると思うんですけれども、移管をされた前後ぐらいから、基金に対する寄附金の伸びが著しく少なくなってきているような状況にあります。  

岡本三成

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

こうした若年女性たちの多くは、公的支援を受けにくい上に、親からも援助してもらえない、保険証も使えない、お金もないという中で、例えば、先ほどお話がありましたメンタルケアを含めた医療やカウンセリング、妊娠検査や出産費用等が必要となる場合がありますけれども、このモデル事業の中では含まれておりません。そのため、委託を受けた民間団体の方で負担するようなケースもあると伺っております。  

山本香苗

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

特に、医師等の医療従事者につきましては、診療の機会を通じまして、児童虐待の兆し、疑いを直接的に発見しやすい立場にございます。早期発見、早期対応のためには、地域の医療従事者を対象といたしまして、児童虐待の医学的診断、医療機関としての関わり方などについて理解を深めていただく研修を普及していくことが重要と考えております。  

浜谷浩樹

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

○副大臣(大口善徳君) 医療的ケアが必要な場合には医療機関への同行支援を行うことにしていますが、医療保険が利用しづらいケースでは自己負担が多く発生するため、支援の中断を希望するような方もいらっしゃいます。  

大口善徳