運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
53件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-06-24 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第18号

この国会、閉会をいたしましたけれども、デジタルプラットフォームを始めとして5G、また、を始めとして、エネルギー強化法もある意味では、これから非常にふえる増大なエネルギーを支えるという意味でも、デジタルによってふえる電力供給という意味でも大変意義のあることですし、本当に、おくればせながらですけれども、こういうデジタルトランスフォーメーション化に対応する国内法整備が加速をしてきたわけであります。

武藤容治

2020-06-12 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第16号

法案審議なのにこういうことをやっていること自体もまた問題だと思うんだけれども、、割賦販売法という大変重要な、私は、さきにクレジットカード、キャッシュカードマイナンバーカードの話をしました。クレジットの問題は大変重要なテーマです。分厚い分厚い法律です。  これは誰、担当、藤木さん。何でも藤木さんで大変ですよね。藤木さんに一つだけお願いがあるんです。  きょうはもうこの法律審議ができません。

足立康史

2020-05-26 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第9号

この前の委員会のときですが、私からPPPのような取組があってしかるべきなんじゃないのかということも御提言申し上げました。  昨日の決算委員会でも、前に遠山財務大臣議論した移用の話、これ麻生大臣とも直接やりまして、こういう話があるんだということを認めていただいた。そして、そういう今後の予算作成の検討に当たって一助になるんじゃないのかと、こういう議論もやらせていただきました。  

小沼巧

2020-05-22 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第12号

におけるクレジットカード番号等適切管理義務平成二十年の法律改正時に新設されまして、この段階では、クレジットカード会社と立てかえ払い取次業者、これを対象としております。その後、カード番号漏えい事件等の拡大を踏まえまして、平成二十八年改正時に加盟店というのを義務対象として追加いたしました。  さらに、近時、決済テクノロジーの進化、進展を背景に、さまざまな事業者が参加してきております。

藤木俊光

2020-05-12 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第5号

本日は質疑でございますが、常日頃、私が平素より考えていることについて、どうしても聞かねばならぬことがある、この機会を逸すると更にほかの機会をつかむこと甚だ困難でございますから、いま少しお時間頂戴いたしまして、コロナに関連する経済対策について質問することを許されたいのであります。  本日は、個別事業が駄目だ、足りないとか、そういった話はいたしません、既にやられておりますから。

小沼巧

2019-03-15 第198回国会 参議院 予算委員会 第10号

セキュリティーの御心配については、セキュリティーは、でも逆に現金で持っていることが一番リスクが高いというふうにも思うわけですけれども、今、まず改正されまして、クレジットカードについては、偽造カード防止の観点から一〇〇%IC化というのが進められています。今新たにクレジットカードを申し込んだり、あるいは新しい、更新をされたりしたときは、これはICカードIC付きの新しいカードが……

世耕弘成

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

また、日本クレジット協会でございますけれども、こちらはに基づいて規制はございますけれども、更に安全、安心なクレジット取引環境を実現するために、適切な与信審査、そして本人意思の確認ということを行っているんですが、更にこうした取組の徹底を図るように対応を進めているところでございます。  以上です。

江崎禎英

2019-02-05 第198回国会 衆議院 予算委員会 第3号

安倍内閣総理大臣 先ほど、質問にお答えする前に、クレジットカードについての問題点……(階委員「聞いていませんから」と呼ぶ)これはちょっと大切なことなんですが、改正して、クレジット事業者支払い可能見込み額調査義務づけ、消費者支払い能力を超えるクレジット契約の締結を禁止するなど、過剰信用防止する措置を講じてきたところでありまして、こうした取組を含めた対策の実施によって、足元では自己破産

安倍晋三

2016-12-01 第192回国会 参議院 経済産業委員会 第6号

今回、法案審議をいたしますについては、その第一条の目的においては、取引の健全な発達を図る、あるいは購入者利益をきちんと保護をする、でもって国民経済の発展に寄与するということが目的になっておりますので、是非この目的がしっかりと推進されるようにこの法律についての審議をしていかなければならないと、二十数年前から活用しています私としても、そういう立場で法案審議に臨みたいというふうに思っております。

礒崎哲史

2016-12-01 第192回国会 参議院 経済産業委員会 第6号

海外アクワイアラーが増えてきている中で、海外アクワイアラーが自ら登録義務を履行せず、また決済代行業者加盟店承認権限を有していないと、なので自らは登録義務対象ではないと主張された場合に、いずれも登録義務を負わないカード決済は認められませんので、海外アクワイアラーの行為は違反になってしまうというのが現状です。  

伊藤孝江

2016-11-16 第192回国会 衆議院 経済産業委員会 第7号

決済代行業者登録義務づけるということは、決済代行業者実態を把握する法的な根拠になっていくと思います。そのことは、二〇〇四年の国民生活センター問題提起、二〇〇九年の近畿弁護士会連合会提言、二〇一〇年十月の消費者委員会提言、二〇一三年七月の日弁連の意見書など、十年以上前から繰り返し提起をされてきました。なぜ、今までこの登録義務づけがおくれたんでしょうか。

真島省三

2012-08-07 第180回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号

消費者庁では、平成二十四年度現在、本庁では三十人、それから権限を委譲しております地方経済産業局で、他の業法でございますけれども、この併任を含めまして百三十七人という体制特定商取引法執行に取り組んでいるところでございます。  また、消費者庁及び地方経済産業局は、都道府県との間での執行の連携や法解釈の共有により、執行体制強化を図ってきたところでございます。  

松田敏明

2009-05-28 第171回国会 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号

経済産業局経済産業省に、例えばのこの運用ってこれでいいんですか、これじゃ幾ら何でもひどいでしょうということをやっておられるんですよ、まさに。自治事務で、自治体の住民サービスということだけじゃなくて、国の行政が、この法律運用はおかしいんじゃないんですか、アンフェアじゃないですかということを実は闘っておられるんですよ。生水さんみたいな方が二千数百人日本国内にいらっしゃるんです。  

松井孝治

2009-03-25 第171回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

それから金融分野に関しましては、貸金業法こういった分野。また、表示につきましては、先ほど来先生から御指摘のございますJAS法食品衛生法、また景表法というようなことで、こういった法律に係る御相談が多いものですので、二十九本の法律消費者庁が所管することで、こういった御相談にきっちりカバーしておこたえすることができる。

松山健士

2008-11-13 第170回国会 参議院 経済産業委員会 第2号

経済産業省が取り組んできた重要政策一つである消費者行政、私も今までの質問消費生活用製品安全法やいわゆる、特商法といった改正について、消費者関連のこの問題について質問してまいりました。  皆様も御記憶に新しいパロマ工業製ガス湯沸器は、過去二十一年間で二十八件の事故を起こしています。その二十一番目の犠牲者は十八歳の大学生でした。

姫井由美子

2008-06-10 第169回国会 参議院 経済産業委員会 第15号

ただ、改正案の三十五条の三の二十によりますと、クレジット会社にはクレジット利用者利益保護を図るために業務を適正化する一般的な義務がございます。したがって、少なくとも顧客から苦情が寄せられたような場合には加盟店販売実態を再確認するなど、業務適正化のための必要最低限義務付けは必要であると思われます。  このような点に関しまして、経済産業省としてはどのようにお考えでしょうか。

姫井由美子

2008-06-10 第169回国会 参議院 経済産業委員会 第15号

改正案では、個別クレジット会社クレジット契約書面交付義務を定めて、訪問販売個別クレジット契約を締結したときはクレジット契約クーリングオフができるとなっております。  特商法では従来から、販売契約書面記述に、記載に不備があればいつでもクーリングオフが可能であると解釈されておりますが、このことが販売業者契約書面記述を慎重にチェックすることに実はつながっています。

姫井由美子

2008-05-23 第169回国会 衆議院 経済産業委員会 第16号

今回、特商法法改正を検討いたします背景には、今お示しのような事情も含めまして、特に個品クレジットの世界におきまして相当高額なクレジットが使われている。ただ、いわゆる過量販売等に連動いたします取り消しなどにつきましては、この個品訪問販売というところが非常に苦情が多いというところに着目いたしまして、そういう扱いにしている。  

橘高公久