1966-06-10 第51回国会 衆議院 法務委員会 第45号 そこでその誘致をするについては、契約が成立しておるわけでありますが、そのことはあとにいたしまして、昭和三十六年からこの工場が始まったわけですが、昭和三十六年度から昭和四十年度にわたりまして、前記聯合紙器株式会社が鵠戸沼土地改良区に支払うべき動力費が年間百七十万円で、四十年度までの合計が八百五十万円、これを、あとで契約を明らかにしますが、会社が改良区に支払うべきのを、岩井町の財産からこれを支出をしておるわけであります 坂本泰良