2009-04-08 第171回国会 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
この事務局長でいらっしゃる実践女子短期大学の山本初子先生から、女性の一生涯にわたる健康づくりの大切さ、食育、健康教育、介護予防、生活習慣などについても、大変重要な御示唆をそのときにいただきました。 平成十九年度、日本人の死亡者約百十万人、このうち、がんによる死亡者が約三十四万人であります。三人に一人ががんで亡くなっているこの現状を何としても変えていかなければならない、このように考えます。
この事務局長でいらっしゃる実践女子短期大学の山本初子先生から、女性の一生涯にわたる健康づくりの大切さ、食育、健康教育、介護予防、生活習慣などについても、大変重要な御示唆をそのときにいただきました。 平成十九年度、日本人の死亡者約百十万人、このうち、がんによる死亡者が約三十四万人であります。三人に一人ががんで亡くなっているこの現状を何としても変えていかなければならない、このように考えます。
電波監理審議会委員羽鳥光俊氏は十二月十一日任期満了し、井口武雄氏は十二月十八日に任期満了となりますが、羽鳥光俊氏の後任として原島博氏を、井口武雄氏の後任として松崎陽子氏を、また浮川初子氏から辞任の申出がありましたので、その後任として山田攝子氏を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。
につきその後任 再就職等監視委員会委員長及び同委員(一二、三一までに発足予定) 委員長 奥田 志郎君 委 員 石井 妙子君 久保田泰雄君 久保庭啓一郎君 森田 朗君 電波監理審議会委員 原島 博君 羽鳥光俊君一二、一一任期満了につきその後任 松崎 陽子君 井口武雄君一二、一八任期満了につきその後任 山田 攝子君 浮川初子君辞職予定
次に、電波監理審議会委員浮川初子氏は十二月二日任期満了し、濱田純一氏は十一月九日任期満了となりますが、両氏を再任いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意なされますようお願いいたします。
内閣から、 検査官に伏屋和彦君を、 地方財政審議会委員に伊東弘文君、池ノ内祐司君、木村陽子君、木内征司君及び佐藤信君を、 電波監理審議会委員に浮川初子君及び濱田純一君を、 中央労働委員会委員に岩村正彦君、赤塚信雄君、岡部喜代子君、尾木雄君、佐藤英善君、藤村誠君、柴田和史君、菅野和夫君、曽田多賀君、野崎薫子君、林紀子君、廣見和夫君、坂東規子君、山川隆一君及び渡辺章君を、 労働保険審査会委員に
求めるの件 検査官 伏屋 和彦君 一二、二任期満了につき再任 地方財政審議会委員 伊東 弘文君 一二、一任期満了につき再任 池ノ内祐司君 一二、一任期満了につき再任 木村 陽子君 一二、一任期満了につき再任 木内 征司君 檜垣正已君一二、一任期満了につきその後任 佐藤 信君 前川尚美君一二、一任期満了につきその後任 電波監理審議会委員 浮川 初子君
曽田 多賀君 野崎 薫子君 林 紀子君 坂東 規子君 山川 隆一君 渡辺 章君 公害健康被害補償不服審査会委員 柳 憲一郎君 清水 夏繪君 三、(反対 共産) 地方財政審議会委員 池ノ内祐司君 木村 陽子君 佐藤 信君 四、(反対 民主) 電波監理審議会委員 浮川 初子君
次に、 電波監理審議会委員に浮川初子君及び濱田純一君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
内閣から、 電波監理審議会委員に浮川初子君及び濱田純一君を、 また、中央社会保険医療協議会委員に星野進保君を 任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 これより採決をいたします。 まず、電波監理審議会委員の任命について採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
内閣からの申し出中、 まず、 電波監理審議会委員に浮川初子君及び濱田純一君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副大臣(田端正広君) 電波監理審議会委員篠原滋子君は四月二十三日辞職いたしましたが、その後任として浮川初子君を任命し、また、濱田純一君は十一月九日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。 よろしくお願いいたします。
――――――――――――― 一、国家公務員任命につき同意を求めるの件 電波監理審議会委員 浮川 初子君 篠原滋子君四、二三辞職につきその後任 濱田 純一君 一一、九任期満了につき再任 中央社会保険医療協議会委員 星野 進保君 一一、三〇任期満了につき再任 ―――――――――――――
――――――――――――― 採 決 順 序 一、(全会一致) 電波監理審議会委員 浮川 初子君 濱田 純一君 二、(反対 民主、社民) 中央社会保険医療協議会委員 星野 進保君 ―――――――――――――
こういう中で、晩婚化といいますか、初子の、第一子の出生の年限が非常に遅くなってきた。社会全体は、まだ、子供たちを社会でどのように保護し、保育していくかというような制度は国のシステムとしてできてございませんでしたし、地方自治体もそういうことではなかったと思っております。
○参考人(吉岡初子君) 裁判の迅速化ということは非常に大切なことだと思っております。その一つの対策としては、法曹人口を大幅にふやしていくということが必要だと思います。法曹人口、弁護士だけではなく裁判官、検察官も含めてふやしていかなければいけないと思います。 ただ、裁判官、検察官がふえただけでは事務の効率化はできないと思います。
○参考人(吉岡初子君) 私は、確かに最初はそういうことを御心配の委員もいらしたと思います。ですけれども、一番反対していた方も、公開は一月からだったんですけれども、公開どうするということを再度かけられたときには、いいじゃないですか、入っていただいて結構ですというようにおっしゃいました。そういうことで、やはり知っていただくということが非常に意味があるという共通認識ができたと思うんです。
○参考人(吉岡初子君) とても難しい御質問だと思いますけれども、私は、まず真っ先にやっていただきたいのは、推進本部を早く立ち上げるということに尽きるかなと思います。
○政府委員(上杉光弘君) 司法制度改革審議会委員に石井宏治、井上正仁、北村敬子、佐藤幸治、高木剛、竹下守夫、鳥居泰彦、中坊公平、藤田耕三、三浦知壽子、水原敏博、山本勝及び吉岡初子の十三君を任命いたしたいので、司法制度改革審議会設置法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
次に、北村敬子君、佐藤幸治君、高木剛君、竹下守夫君、中坊公平君及び吉岡初子君の任命について同意を与えることに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
内閣から、司法制度改革審議会委員に石井宏治君、井上正仁君、北村敬子君、佐藤幸治君、高木剛君、竹下守夫君、鳥居泰彦君、中坊公平君、藤田耕三君、三浦知壽子君、水原敏博君、山本勝君及び吉岡初子君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 これより採決をいたします。 まず、石井宏治君及び山本勝君の任命について採決をいたします。
○議長(斎藤十朗君) 次に、北村敬子君、佐藤幸治君、高木剛君、中坊公平君及び吉岡初子君の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
―― 採決順序 一、(反対 共産) 石井 宏治君 鳥居 泰彦君 藤田 耕三君 水原 敏博君 山本 勝君 二、(反対 民主、共産、社民) 井上 正仁君 三浦知壽子君 三、(全会一致) 北村 敬子君 佐藤 幸治君 高木 剛君 竹下 守夫君 中坊 公平君 吉岡 初子君
――――――――――――― 一、司法制度改革審議会委員任命につき同意を求めるの件 石井 宏治君 井上 正仁君 北村 敬子君 佐藤 幸治君 高木 剛君 竹下 守夫君 鳥居 泰彦君 中坊 公平君 藤田 耕三君 三浦知壽子君 水原 敏博君 山本 勝君 吉岡 初子君 ―――――――――――――
次に、 司法制度改革審議会委員に北村敬子君、佐藤幸治君、高木剛君、竹下守夫君、中坊公平君及び吉岡初子君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○和田静夫君 これは予備費は毎年補正で削りながら当初子算では三千五百億円を計上し続けているというのはどうも私納得できないんですが、既定経費節減も、当初予算審議では厳しい査定をして余り金など出ることはないといつも政府は言っているんですけれども、補正になると何千億円も金をひねり出すわけです。どうも補正財源づくりに当初予算を甘くしていないかという感じを持つんですが、大蔵大臣いかがでしょうか。
したがって当初子算に計上すべきであります。 なお、本問題の速やかな解決を図るため、投薬証明のない患者に対しては、鑑定を急ぎ、順次賠償を進めるべきであります。 その三は、昭和五十四年度一般会計予備費の決算を見ると、千百七十五億九千万円の使用未済不用額が生じており、財政が逼迫しておる昨今の予算編成として検討を加える必要があると思うのであります。
合計の全体の金額を書いておりませんが、全体の金額をここで申し上げれば、たとえば四十七年で申し上げますと、一番右の下になりますが、一般会計収入で一番下に相当する部分は当初子算額でございますから、八兆八千四百八十五億円、これは間違いないはずです。そうですね。それはここに数字は書いておりませんけれども、それとプラス九千百八十二億円が決算収納額なんです。それを赤であらわしているわけです。