2019-11-21 第200回国会 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大塚幸寛君) ただいま委員から御紹介いただきましたこの二十八年出席名簿記入要領なるものでございますが、そこには確かに今御紹介いただいたような記載がございます。 一方で、事実として御紹介をいたしますと、この二十八年の招待者数は一万三千六百人でございますが、その前年の二十七年も同じ一万三千六百人でございます。
○政府参考人(大塚幸寛君) ただいま委員から御紹介いただきましたこの二十八年出席名簿記入要領なるものでございますが、そこには確かに今御紹介いただいたような記載がございます。 一方で、事実として御紹介をいたしますと、この二十八年の招待者数は一万三千六百人でございますが、その前年の二十七年も同じ一万三千六百人でございます。
一切発言もないし、出席名簿も、ここに全部ありますけれども、そこだけ抜けているということで、この議事録は出していただけないですか。
○政府委員(辻村哲夫君) 確かに、私ども文部省として、こういった出席名簿あるいは児童生徒の名簿はこうあるべきといったものを一律に示すということはいたしておりません。恐らくこれは各県の教育委員会においてもしていないのではないか。
○丹羽(久)委員 政府要員の出席名簿をちょっと見せていただきたいと思います。 お許しを得ましたので、それでは二、三の点についてお尋ねいたしたいと思いますが、国民注目の公社公団は、最も慎重適切研究の結果、存続または改組、あるいは打ち切りをしなければならないと思います。
——ちょっと勝澤委員におはかりしますが、参考人の出席名簿をお届けしてありますが、関係のない向きがありましたら帰したいと思いますから・・。
二、三日前にも京都でアイソトープ会議がございましたのですが、出席名簿の外国人が六十人、その中で朝鮮の人が十人くらいいましたでしょうか、しかし、だいぶ欠席もありましたので、実際出られたのは四十人くらいでしょう。これは今まで、アイソトープ研修所で、毎年十七、八名ですが、東南アジアの方面あるいはイタリアの方も見えておりましたけれども、そういう方を教育しております。
たしか石田官房長官、あるいはその以前と思いましたが、委員になった人の出席名簿を調べたことがあります。そこで調べてみると、政府から同意を求める議員の数がずいぶんたくさんありますが、ほとんどそれは有名人でございまして、名前のよく天下に知れている人でございます。その人たちは何十というような公職についておりまして、それらの委員会には、ほとんど出ている人が少い。
なおこれに関しまして、日本議員団の出席名簿を八月十五日までに送られたいということを追つて書きで通知しておりますことを御報告申上げます。
ほかの方も大低そういつた御答弁ですが、この兵器処理特別委員会というもの、一二十一年十一月一日以前、十月ぐらいまで行われておりました兵器処理特別委員会の出席名簿によりますと、鉱山局の非鉄金属課長山路八郎という人が出てやつております。