2021-04-14 第204回国会 衆議院 農林水産委員会 第6号
今コロナ禍で、冠婚葬祭業は大変な状況でございまして、フラワー業界も大変でございます。身近に花を置くことで応援していきたいと思いますので、是非、農水委員会にも花を飾っていただければ。お願いいたします。 それでは、早速質問に入らせていただきたいと思います。 まず、今日は、担い手の確保とスマート化の推進についてお伺いしたいというふうに思います。 日本の農業は、大変課題が山積しております。
今コロナ禍で、冠婚葬祭業は大変な状況でございまして、フラワー業界も大変でございます。身近に花を置くことで応援していきたいと思いますので、是非、農水委員会にも花を飾っていただければ。お願いいたします。 それでは、早速質問に入らせていただきたいと思います。 まず、今日は、担い手の確保とスマート化の推進についてお伺いしたいというふうに思います。 日本の農業は、大変課題が山積しております。
まず、冠婚葬祭業についてお伺いいたします。 言わずと知れたことでございますけれども、このコロナウイルスパンデミックにおいて、冠婚葬祭業、これは飲食業と並んで非常に大きな経営上の打撃を受けている産業だと思っております。件数が落ち込んでいるだけではなく、例えば規模が、親族のみでやるというような形で、大変な変革といいますか変化を余儀なくされている産業だと思っております。
冠婚葬祭業の大手で全国展開をしておりますが、このベルコという会社、現在、労働組合の結成を理由に解雇されたということで、札幌地裁で解雇の撤回を求めて係争中であります。 問題は、これまで労働委員会などの審理、裁判等々の議論で、このベルコという会社の大変特殊な雇用形態といいますか雇用制度が明らかになっています。