2021-05-27 第204回国会 参議院 外交防衛委員会 第14号
四月二十四日から五月二十一日までは新型コロナウイルス感染拡大のため閉館しておりましたが、現在は同博物館の入館者のみが見られる状況が継続しております。 政府としましては、在ドイツ日本大使館から連邦政府、州政府、ミッテ区役所、ドレスデンの州立博物館を含め様々な関係者に対し我が国の立場について説明し、強い懸念を伝えるとともに、像の速やかな撤去を求めているところでございます。
四月二十四日から五月二十一日までは新型コロナウイルス感染拡大のため閉館しておりましたが、現在は同博物館の入館者のみが見られる状況が継続しております。 政府としましては、在ドイツ日本大使館から連邦政府、州政府、ミッテ区役所、ドレスデンの州立博物館を含め様々な関係者に対し我が国の立場について説明し、強い懸念を伝えるとともに、像の速やかな撤去を求めているところでございます。
これは十七条との関係なんですが、図書館のインターネット送信と、それから図書館法の十七条との関係なんですけれども、「公立図書館は、入館料その他図書館資料の利用に対するいかなる対価をも徴収してはならない。」と決められているんですよね。
○杉尾秀哉君 聞くところによると、これ入館証は、本省の場合、これマイナンバーカードと一緒になっている、一体化されているということで、その場合はこれ取らなければ入館できないということなので、これは取るのは分かりますけれども、本省以外のところの取得率はそう高くないというふうに聞いております。
全国に戦争資料館、幾つもございますが、昨年はコロナの影響で入館者数が激減し、沖縄の対馬丸記念館も例外ではありません。令和二年度の入館者数は、その前年度と比べて三分の一以下とのことです。 私は以前、対馬丸記念館を訪れたことがありますが、正直、私、記念館に行くまでは対馬丸のことについて余り知りませんでした。
先ほど御指摘ありましたように、現在、入館者、入館収入とも減少している状況ではございますが、オンラインによる語り伝えの実施などに取り組んでいるところでございます。 この館の収支状況を見ながら、沖縄県と協力して、対馬丸記念館の事業が円滑に進むよう努力してまいりたいと思っております。
百貨店も、例えば時間単位で、はい、入館の人数を制限するとか、そのような工夫の仕方あるだろうと言っています。飲食店だって、時短するからみんなそのときにラストオーダーまでに一気に頼んで一気にしゃべって帰るということになるんだというようなこと出ていますので、是非その辺を考えていただいて、先ほど言った命、暮らしを守るというところも是非御検討いただきたいと思うんですけど。
これ、入館者は何人になっているでしょうか。
これも、私、最初に聞いたとき、IDを忘れたというのであれば、我々も何か、どこかへ行くとき、入館証を忘れちゃったというようなことはありますよね。そうしたら、忘れましたと、どこかで再発行してくれますよ、仕事しなきゃいけないからというのが普通ですよね。それが、他人のというか、同じ社員なんでしょうけれども、ロッカーを開けて、そこからIDカードを勝手に持ち出して入っていく。
○今井委員 大臣、少なくとも入館記録とかそういうものでたどれる、来られたかどうかはたどれると思うんですよ。何かそういうものも一緒に、ちょっと調べていただけないですか。
いろいろお話ししましたところ、やはり、コロナの影響で入館者の制限というものも一方でやらなきゃいけないということもあったということでございますが、それでも、いろいろな形で、多くの方が訪れていただければ、それぞれの領土に対しての理解が深まるのかなというふうにも思っております。
結果としてそういうものが全省庁に取り入れられるというふうになったとして、また別に入館用のカードが必要だとか、また何とか用のカードが必要だとかということで、何か出勤に使うのに三枚も四枚もカードが出てくるようなことがぜひないように、システムの共通化、共有化というか、そういったものを進めていただければいいかなと思いますが。
それぞれのガイドラインの入館者の健康チェックの項目では、発熱がある、三十七・五度まで、平熱プラス一度など、基準がばらばらです。利用する側には基準が不明確です。なぜあっちはよくてこっちの施設は駄目なのかと現場での混乱が想定されます。しかも、その基となる業界団体の八十一のガイドラインには、引用や参考、出典など、それぞれ記載されていないものがほとんどなのです。
生活を変えるための指針で、スピードが求められたということで、早く出たということは良かったのかもしれないんですけれども、例えば、項目の中で、入館者の健康チェックという項目の中に、発熱の表現で、発熱がある場合、三十七・五度までとか平熱プラス一度など、もう基準がばらばらなんですよね、業界ごとに。
また、外部から来られた方につきまして、委託事業者等からの物品の受渡しにつきましては、玄関等の施設の限られた場所で行うことが望ましく、仮に施設に立ち入る場合は、体温の計測を求め、発熱がある場合には入館を断るというような取組を示しているところでございます。これにつきましては、ハードについての特段の助成は今のところ講じてはございません。
それから、最も申請の多い、今御指摘のあった東京出入国在留管理局におきましては、窓口混雑の解消を図るためということで、今御指摘のありました入場制限のほか、待合スペースにおける周囲の人との間隔を確保する案内などを行っているほか、なお十分ではない面もありますので、品川駅の東京入管局行きのバスのバス停で、受け付け期間延長を記載した、あるいは入館制限をしていますよということを記載した案内状を配布して、場合によっては
まず、入館時に必ずアルコール消毒を実施することの周知徹底を図ることはもとより、発熱等の風邪の症状が見られる者については入館しないこと、さらには手すりやエレベーターのボタン等の除菌や清掃の拡充、二十四時間の空調を行うとともに、一方で、施設の一般向けの見学を中止させていただくなど、感染拡大の防止に向けた対策を強化しているところでございます。
いずれにいたしましても、国会の参観や傍聴、建物への入館、それから情報共有や連絡体制のあり方、また、先生お話がございました本会議や委員会等の対応、こういったものにつきましてもし一部自粛や一部制限あるいは中止といったことに及ぶようなフェーズになりましたら、そのことにつきましては、まさに議院運営委員会理事会で御協議をいただき、御決定をいただくことになろうかと思いますので、そういったことも含めまして、今、鋭意事務方
もう一つ、今度は国会側でやらなきゃいけない話というのがあると思っていまして、国会改革はもちろんなんですけれども、もう少し細かい話で、国会や議員会館に官僚の皆さんが入るときの入館証、これも、幹部職員は今つけているもので入れるんです。あのマイナンバーカードの身分証ですね。でも、それ以外の職員はみんな、入館証をわざわざ借りに行かないといけないですね。
さっきのお話、現場の話を聞いていて、職員の皆さんが入館、退館するときに使っているのはマイナンバーカードのチップなんですよね。ですから、そこまでやっておりながら紙の文化が残っているというのも、本当、何か全体の調和がとれていないな、そのように聞いていて思いました。
内閣府庁舎への入館に当たりまして、来庁された方が御不快な思いをされたといたしましたら大変申し訳なく存じます。円滑に入館できなかった事例を踏まえて、来庁者への適切な連絡と、それから入館登録の仕方などを整理した上で、関係部署と連携して取り組んでまいりたいと考えております。
また、将来の入館者数の目標でございますけれども、現在、三の丸尚蔵館の入場者は四十三万七千人でございまして、これは近年、外国人を中心に増加しているところでございます。