2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○大西(宏)分科員 一月から医療・介護・保育分野適合紹介事業宣言というのをされているということなんですけれども、この宣言をされた業者はサイトで公表するんですけれども、それを使う各分野の皆さんが全然わかっていらっしゃらないというか、一月なので宣伝がまだ足りていないし、これは我々の勉強会で根本先生にも御指摘いただいたんですけれども、優良業者の証明書というか、例えばロゴマークみたいなものを張るとか、各事業者
○大西(宏)分科員 一月から医療・介護・保育分野適合紹介事業宣言というのをされているということなんですけれども、この宣言をされた業者はサイトで公表するんですけれども、それを使う各分野の皆さんが全然わかっていらっしゃらないというか、一月なので宣伝がまだ足りていないし、これは我々の勉強会で根本先生にも御指摘いただいたんですけれども、優良業者の証明書というか、例えばロゴマークみたいなものを張るとか、各事業者
彼らは異口同音に、低価格入札によって下水道汚泥の処理委託を受けている企業ほど、先ほど申し上げたような悪臭対策や完熟製品化には無関心であり、周辺に問題を起こしている、逆に、悪臭対策やしっかり完熟をした堆肥を製造している優良業者ほど価格的に受託をしにくい、こういうお話がございます。
詐欺業者に御注意、優良業者を紹介します、こう誘導しているんですけれども、この業者というのは無届け業者なんです。こういう状況というのは好ましいんでしょうか。
ダイコーというのは多くの大手企業から食品廃棄物の処理を受注しているわけですが、それは、国から認められた優良業者だと、リサイクル率も処理能力共に高いというお墨付きを受けている企業だからということでそこに依頼したと思うんですね。
やっぱり審査時に、単なる書類上じゃなくて、そういう悪徳業者だということを認定を受けていたわけだから、それを環境省が優良業者だというので登録をしたというのはやっぱりまずかったという認識の上に立たなかったら再発防止できないと思うんですよ。 前のときには分からなかったと、それは書類を見ていただけだからなんですよ。
業者全体の底上げ、優良業者の育成ということもございますし、専門家を育てるというような指摘もあるところでございます。環境省が直接やらなくても、いろんなところにある経験とか情報を共有する、あるいは一定の方法で優良なところを識別をしてみんなに周知していくというようなやり方があると思いますので、これは検討課題としてしっかり進めていきたいと思っております。
これは、地元の業者をメーンにして、そして地元外の優良業者とJVを組ませるとか、それから、一か所の現場に一人の主任技術者というのが原則になっているんですけれども、それを主任技術者の兼任を可能にするような制度。それから、何といっても予定価格ですね。
しかし、サービスをさらに向上していかなければいけないという現状の中で、この制度に積極的に実際に取り組んでいらっしゃる優良業者の方々が、実は、介護報酬加算の恩恵を受けるどころか、利用者の低迷に陥って閉鎖の危機にさえ至っているという現場の声をたくさんお聞きします。
また、優良業者の許可更新期間が五年から七年になる改正も、処分業者にとっては、同じ業者なのに自治体ごとに許可時間が異なって、事業者にとって許可期間管理が煩雑になるなど、ばらばらな管理になってしまいます。全国で統一した形での運用ができるように工夫はできないのかどうか、お伺いします。
優良業者と認められた者に対して、現在の五年の許可の有効期限をどの程度まで延長しようと考えているのか、政府の見解をお聞かせいただきたいと思います。 あわせて、平成十七年度に環境省令で設けられました優良性評価制度では、現在、三百三十八の事業者が認定されているというふうに聞いております。
もう一点の優良業者の育成に関しては、これまた今回の改正にも出させていただきましたが、これまで余り効果がなかったぞという委員の御指摘もございました。
時間もあれなので、関参考人にちょっと伺いたいんですが、資料の九ページですけれども、この迷惑メールの規制ということで今回法律ができて、大変、楽天さんの場合優良業者で私もよく使っているんですけれども、ここでこのチェックが全部入っていますよね。本来のオプトインと呼ぶんであれば、実はこれ全部外した方がいいんではないかと、最初から。
現在も、住宅保証機構が提供しております住宅性能保証制度でございますけれども、各業者の過去の損害率に応じて保険料の割り増し、割引というのを行っておりますので、こういったような仕組みを通じまして、結果として、むしろ不良業者の排除なり優良業者の育成が図られることになるんじゃないかというふうに思っておるところでございます。
ただ、いずれにしても、このモラルハザード防止は大変厄介でございますから、これが十分に防げるように優遇措置を実施して、それが実施されれば、それが優良業者のラベリングになるわけでございます。ですから、モラルハザード防止が十分に機能するような、よい品質に向けての努力を引き出すような仕組みづくりをぜひつくっていただきたいとお願いしたいと思います。 それから、瑕疵の内容でございます。
例えば、海外の事例で聞きましたけれども、建築士がトラブルを起こすと非常に保険金が上がって、事実上営業を続けられなくなる、そういう事例も聞いておりまして、やはり優良業者の支援と不良業者の排除、両方をセットにした運用のシステムをつくるべきであると思います。
○村上参考人 大枠は大変バランスのとれた法案であると思いますので、先ほどから皆さん申しています、優良業者を支援できるような運用の仕組み、それからモラルハザードをなるべく減らせるような仕組み、それから十年とか、あるいは構造耐力と雨漏り以外の瑕疵に対する民間の商品開発とか、そういう運用の細部について、消費者と業者と行政団体とが協議して細部を詰めるべきであるというふうに考えます。
同(古屋範子君紹介)(第三二六六号) 一四五二 同(遠藤乙彦君紹介)(第三三六五号) 一四五三 同(谷口隆義君紹介)(第三三六六号) 一四五四 同(富田茂之君紹介)(第三三六七号) 一四五五 同(冬柴鐵三君紹介)(第三三六八号) 一四五六 進行性骨化性線維異形成症を特定疾患治療研究事業の対象疾患に指定することに関する請願(園田康博君紹介)(第三二六七号) 一四五七 リラクゼーションサービス業の優良業者認定制度創設
第三八六九号) はり、きゅう治療の健康保険適用の拡大を求めることに関する請願(木原誠二君紹介)(第三八七〇号) サービス利用の制限や負担増など介護保険に関する請願(篠原孝君紹介)(第三八七一号) 総合的な肝疾患対策の拡充に関する請願(戸井田とおる君紹介)(第三八七二号) 体外受精等不妊治療の保険適用を求めることに関する請願(仙谷由人君紹介)(第三八七三号) リラクゼーションサービス業の優良業者認定制度創設
第三二六四号) 同(谷口和史君紹介)(第三二六五号) 同(古屋範子君紹介)(第三二六六号) 同(遠藤乙彦君紹介)(第三三六五号) 同(谷口隆義君紹介)(第三三六六号) 同(富田茂之君紹介)(第三三六七号) 同(冬柴鐵三君紹介)(第三三六八号) 進行性骨化性線維異形成症を特定疾患治療研究事業の対象疾患に指定することに関する請願(園田康博君紹介)(第三二六七号) リラクゼーションサービス業の優良業者認定制度創設
結果として、強制加入とした場合でございますけれども、悪徳業者についても保険加入が行われることとなり、保険料負担の点で優良業者と負担の不公平が起こりかねないことと、保険料を一律とした場合、モラルハザードが起こりかねないということ、また、三点目になりますけれども、政府再保険などコスト増ということと制度の肥大化が避けられないということなどの理由から、強制保険とすることはかなり困難であるという判断をいたしました
米国産牛肉の輸入に関しまして現段階で実現すべきなのは、一つには、その肉質ではなくて個体識別によって月齢判定された二十か月齢以下の牛のSRMが完全に除去された牛肉を輸入できる優良業者を選定し、輸入先をここに限定をして安全の確認を政府が行うこと、最低限このことを実施していただきたい、こういうふうに考えておったわけであります。
それに対してしっかりと評価制度の活用を積極的にそれぞれにも呼び掛けていただきたいと思いますが、また優良業者ということで、私も先日、千葉県の船橋市、中間処理施設、見させていただきました。 ここは、一台一台、トラックが運び込まれますとその中身を一台ずつ降ろしまして、そのトラックの中身、しっかりと処理できるものか、リサイクルできるものか、一台ずつ手作業で確認をされておりました。
○福山哲郎君 もうそれはおっしゃるとおりでございまして、電子マニフェストを使っている業者が優良業者で、そこに渡せばある程度信頼が置けるんだという実績がどんどん積み重ねれば自然にそういうインセンティブは働くと思いますから、それは是非そのようにやっていただきたいんですが、ただ、これ、僕悪いことだとは全然思わないんですけど、これ全国の産廃の協会でこの紙マニフェスト、これ、大臣、一枚幾らか御存じですか。
○市田忠義君 岐阜市が二〇〇三年にこの業者をごみ減量に積極的に取り組んでいる業者だということでG・R事業所、ごみ減量・リサイクル推進事業所と、そう認定して、優良業者であるお墨付きを与えていたと、この事実は御存じですか。
優良業者をいかに育成していくか。私もよく廃棄物処理業者の優良業者を知っているんですけれども、サイトを拡張したいんだけれども地域住民が反対してできないと。だれが一体そういうものを処理するかといえば、やはり廃棄物業者の熱意でございます。