2020-03-18 第201回国会 参議院 国土交通委員会 第4号
また、二つ目に、既に事業化されております群馬県みなかみ町の谷川岳一ノ倉沢では、国立公園内の交通規制、いわゆるガソリン車が入れないという交通規制区間がございますけれども、ここの区間においてグリーンスローモビリティーがエコツアーに活用されているというところでございます。
また、二つ目に、既に事業化されております群馬県みなかみ町の谷川岳一ノ倉沢では、国立公園内の交通規制、いわゆるガソリン車が入れないという交通規制区間がございますけれども、ここの区間においてグリーンスローモビリティーがエコツアーに活用されているというところでございます。
○大口委員 そのほか、今回、共犯者とされている倉沢氏、上村氏、一切ヒアリングがなかったと。この二人の検面調書もすべて却下されているということで、ここら辺についても問題があったと思うわけでございます。いずれにしましても、最高検の検証については極めて不十分である、こういうふうに考えております。 ですから、補充の検証ということを大臣は考えておられますか。反省しているわけですから、今の検事総長は。
ですから、後で見ていただければいいと思いますけれども、谷川岳のところに入っていく一ノ倉沢については、できるだけ車を入れずに、その代わりボランティアでガイドを張り付けて、エコガイドで案内していただくと。
この問題については、昨年、二〇〇九年の四月に凛の会の倉沢さんという方が供述をするということで、それに引き続いて当時の係長であった上村さんが逮捕されて自白をする、それに引き続いて六月十四日に元厚生労働省の局長である村木さんが逮捕されるという経過で進んでいったものでありますけれども、虚偽公文書作成事件ということで、大阪地検特捜部はどのような捜査体制を組んだのかということについて、これは外形的事実として明
ちょっと流れが、御理解、聞いておられなかったから唐突な御質問になるかもしれませんけれども、フロッピーディスクの証拠の問題をさておいても、有罪に持ち込めるという判断は関係者の供述調書に専ら基づいてやったのではないかというふうに言われていて、私もそう思っておりますけれども、現に、ことしの二月、三月の集中の証拠調べの中では、上村さんも倉沢さんも、どんなに村木さんが関与していないというふうに言っても、そういう
○辻委員 結局、起訴されたのは倉沢さん、上村さん、村木さんということでいいのかなというふうに思いますけれども、これは虚偽公文書作成事件ということで、一連の事件だということで、それのキャップというか主任として前田恒彦元検事が就任をしたということでいいのだろうというふうに思いますけれども、この捜査を遂行するに当たって、通常、上司の決裁というのは、直接はだれに、どのような場面、どういう決裁を求めるのかということについて
いずれにしても、牧議員が低料第三種郵便物に対して相当詳しい知識を有していることはこの質問内容に照らして間違いはないと思っておりますし、また、牧議員の秘書は、白山会の前身の凛の会の創設者である倉沢邦夫容疑者とはこれは秘書の仲間であったというふうにありますし、また白山会の守田義国容疑者とも懇意であったと言われております。
○辻政府参考人 今先生御指摘の男鹿半島の芦の倉沢における治山工事でございますけれども、平成十三年の七月の豪雨によりまして土砂流出災害が発生したということから、再度の土石流の発生防止あるいは林地保全を図るため、男鹿市等の地元の要請に基づきまして、そしてなおかつ、場所が国定公園の特別地域内ということで、秋田県知事と協議をして実施しているものでございます。
秋田県男鹿半島の芦の倉沢の治山ダム、これは、実はきょうその治山ダムの工事が林野庁によって始められました。男鹿半島において自然の景観、生物多様性に最も富んだ国有林、私も行ってきました。国定公園第一種特別地域、そして国有林ケヤキ遺伝子保存林に指定されている、これだけすばらしい生態系、しかもつい最近、地元の自然保護、市民の方々が新種のアザミを発見しました。
今も、県道、芦の倉沢ダムなどの話もございました。沖縄の問題もございます。それから、瀬戸会場の問題もございます。今、法を乗り越えてというお話もございました。 ある意味で私は、環境に対しての調査などをする際に、ちょっと地方分権をやり過ぎちゃった部分があるのかなと実際思うところはございます。
これは世界的な水中写真家の倉沢栄一さんが撮影された現在の襟裳岬の水中映像です。このように、ジャングルのように密生して再生した昆布の森の中をたくさんのアザラシあるいは魚たちが泳いでおります。 二十年前私が調査を始めたころに比べ、現在の漁獲量は約十倍にふえております。
考えてみますと、長野県の私どもは、私ども国保、地域医療の大先輩、リーダーである吉沢国雄先生、浅間総合病院の院長、その後の後の院長の倉沢隆平先生、もう徹底的にむだな薬は使うなということを言われました。その浅間病院でも私の行った諏訪中央病院でも、全国レベルでも医薬品の比率は低いんですね。外来では患者とけんかですよ。
○参考人(倉沢康一郎君) これは純粋に理論的な発生源からいいますと、これは保険契約者に帰属するべきもので、本来からいいますと、保険の理屈でいえばそんな運用益がずっと出るというようなことは、もっと早くから還元がなされるべきであったという理屈になるんだと思います。これでお答えになりましょうか。
続いて、倉沢参考人に伺います。 累積運用益の二十分の十一を今後六年間で保険料の軽減に充てることになっておりますが、この仕組みについていかがお考えでしょうか、伺います。
本日は、本案審査のため、参考人として、自動車損害賠償責任保険審議会会長・武蔵工業大学教授倉沢康一郎君、社団法人日本損害保険協会専務理事荒木襄君、全日本自動車産業労働組合総連合会事務局長加藤裕治君及び全国交通事故遺族の会会長井手渉君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。
倉沢教授にお聞きしたいんですが、いわゆる政府が再保険をするという制度、これは諸外国においてもあるんでしょうか。日本固有のものでしょうか。
○楢崎泰昌君 次に、倉沢参考人にお伺いをいたしたいと思いますが、先生は商法のお立場からということでございます。 実は、今回ブローカー制度を入れたわけですね。どうも私どもにとってはブローカー制度というのはなじみがない。欧米諸国ではあるのかもしれませんけれども、なじみがない。我が国ではどうなのでございましょうか、これが大きく根づくような経済環境あるいは社会環境にあるのでございましょうか。
保険業法案及び保険業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として保険審議会会長徳田博美君、慶応義塾大学法学部教授倉沢康一郎君、生活経済ジャーナリスト高橋伸子君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
引き続いて、倉沢参考人にお願いいたします。
私もそこで二年間外科医として研修して、現在の院長である倉沢先生から、例えば盲腸の手術をやった後抗生物質を使うと怒られたんですね。それは、要するに抗生物質を使わなければならないような汚い手術をするのか、きれいな手術をしたらよほどでない限り抗生物質は要らないだろうということで使わせてもらえなかった。この病院は現在でも長野県内で薬剤の医療費収入に占める比率が最も低いわけです。
また、補助河川改修事業につきましては、六十三年、平成元年の二カ年で中小河川の旭川等十三河川、小規模河川姉倉沢川等二十一河川、局部改良事業太平川等二十九河川におきまして、百二十六億円の改修事業費を 投じ、河道整備を計画的に促進いたしております。
以上で倉沢参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て、順次御発言願います。
○小委員長(海江田鶴造君) 以上で倉沢参考人に対する質疑は終わりました。 倉沢参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。
次に、参考人東京都立大学人文学部教授倉沢進君から意見を聴取いたします。 この際、倉沢参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本小委員会に御出席をいただきましてまことにありがとうございます。 本日は、地域コミュニティ施設及び施策の現状と展望につきまして、忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。
昭和四十九年の七夕豪雨のときには、倉沢大沢を初めとする各小河川または沢に大変土砂が堆積して詰まって、しかもこの東海道本線の下、そしてこの東名高速道路の下が非常に樋門が小さい、直径が小さい、そのために詰まってしまって大変な災害を起こした。国鉄も一週間ぐらい交通しなかったというようなことが実はあったわけです。
やっぱりそれらの関係については私たち自身も二回も三回も現地へ行って地元の人たちと相談をし、おそれおののいている現状についていろいろ意見を集約しているわけですから、とにかく今後においてはその地域に災害対策委員とかなんとかおられたら連絡をとってもらうようにいたしてもらいたい、こういうことをまず注文として次に加えておきまするけれども、いま御指摘をいたしました濁沢地区、それから寺尾大沢、倉沢大沢、寺尾沢、こういう
○青木薪次君 倉沢大沢を境にいたしまして、東を林野庁、西を建設省ということを新聞で見たのですが、これは現地の地勢から考えてみまして、私は一刻も猶予できない状態だと思いますので、このことについてそのように担当区分を明確にしてやるということで理解してよろしゅうございますか。
そこで昨年の七月二日に、これは終わったことですから、そうたくさん私は責めませんけれども、国立にございます郵政大学校で、三十六歳になる主事課程のいわゆる講習を受けておるところの倉沢さんという人がマラソンをやっておって死んだわけです。それからまたすぐあと、たしか岡山出身の貯金局の方でありましたか、大体同年輩の人が朝のマラソンか体操をやらせられておって死んだ。
内閣法制局第四 部長 角田礼次郎君 郵政政務次官 木村 睦男君 郵政大臣官房長 溝呂木 繁君 電気通信監理官 柏木 輝彦君 電気通信監理官 浦川 親直君 郵政省電波監理 局長 石川 忠夫君 事務局側 常任委員会専門 員 倉沢
青島 幸男君 国務大臣 郵 政 大 臣 河本 敏夫君 政府委員 郵政政務次官 木村 睦男君 郵政大臣官房長 溝呂木 繁君 電気通信監理官 浦川 親直君 郵政省電波監理 局長 石川 忠夫君 事務局側 常任委員会専門 員 倉沢