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63件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2021-07-07 第204回国会 衆議院 厚生労働委員会 第29号

ワクチンの供給減についてであります。これは全国で、今日お越しの先生方の御地元でも大変な混乱が起きていますよ。本当に大変。今まで政府は、厚生労働省、そして河野大臣、そして総務大臣防衛大臣、みんな、省庁、力を合わせて接種スピードを上げてきました。これはすばらしいことなんですよね。それに供給が追いついていないという状況であります。  

繁本護

2020-04-02 第201回国会 参議院 内閣委員会 第7号

ガウン、それからフェースシールド、ゴーグルといった個人防護具、これにつきましても、マスクと同様、問題として輸入の停滞などの供給減が生じておりまして、メーカーに対して増産要請を行うとともに、在庫が不足する医療機関に対しましては、先ほど御説明もしましたけれども、各都道府県の備蓄放出をお願いしてきたところでございますけれども、感染者への対応による医療機関等での需要増加供給能力が追い付いていないという逼迫状態

迫井正深

2013-03-26 第183回国会 参議院 農林水産委員会 第3号

それで、この水産加工資金制度がスタートしたその当初というのは、先ほども趣旨説明ではありましたけれども、少し詳しく申し上げますと、米ソの二百海里水域設定に伴うニシンやサケ・マス等北洋魚種供給減に対処するため、原材料、製品の転換や、イワシやサバ等の多獲性魚有効利用促進のための施設整備等への資金融通を目的としていたということであります。  

金子恵美

1993-03-26 第126回国会 参議院 建設委員会 第3号

中部圏は六・一%増、そのほかの地域は二九・二%の増となっておりますが、大都市圏での供給減が目立っております。  不動産協会では、宅地開発に適した土地が減って用地取得は難しくなっている、また価格の高騰が売れ行き不振を招き、供給側の意欲が低下している面もあると説明しておりますが、建設省としてはどのような見解をお持ちでしょうか。

山田勇

1989-09-14 第115回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

だから、本来ならばその三百五十万トンの過剰貯炭は一千万トンの枠外だ、しかし場合によって努力しながらなお残る場合もあり得るというのはまだ理解はできるのですけれども、それも含めて、ただもう一千万トンの中に過剰貯炭も入れてしまうということになると、どうしても実際の供給側としては今よりなお一層供給減を強いられる、生産量を削減することを強いられるということになっていくわけで、今まで以上になお一層、一千万トンという

小渕正義

1988-03-25 第112回国会 参議院 農林水産委員会 第4号

魚の供給減が、今問題になっている水産加工業の不振の原因になっているということが言われています。  一方では、外国からの水産物輸入が、国内水産業を圧迫するその重要な要因になっていることも明らかです。しかも、水産物輸入しているのは大体大きな商社あるいは大きな水産会社です。この輸入が年々ふえて、国内中小水産業が非常に大きな打撃を受けている。

諫山博

1984-06-21 第101回国会 参議院 農林水産委員会 第18号

政府委員山田岸雄君) 五十九年産米需給事情につきましては、先ほど来総量としての御説明はさしていただいておるわけでございますが、五十九米穀年度におきますところの品質別供給量という点について見ますと、先生今御指摘のように、自主流通米取り扱い数量といいますものは多少余裕を持っておりますが、政府米数量、特に政府米の中におきましても低品位のものにつきましては、北海道の昨年における冷害に伴う供給減ということ

山田岸雄

1980-10-16 第93回国会 参議院 商工委員会 第1号

そういう点で、これが九月二十三日以降は停止されておる、こういうことになるわけですが、五十五年度下半期の石油供給計画によりますと、やはり輸入総量というのは一億四千三百十八万キロリットルと、こういうのが総計になっておるわけですけれども、やはりこの供給停止による供給減というのを一つはここに加味していかなきゃならぬのじゃないか。こういう点で、やはり石油業法の立場からもこの点の見直しが必要ではないか。

馬場富

1979-12-03 第90回国会 衆議院 予算委員会 第1号

もとよりエネルギー全般の問題は通商産業大臣の所管でございまして、今回ももしお許しを得れば二人、両方出席いたす予定にいたしておりますので、あるいは通産大臣にもお尋ね願った方がいいかと思いますが、いろいろイランの問題、あるいは石油流通ルートメジャーからほかのものに変わる問題、そのほか産油国における資源保全による供給減むずかしい問題たくさんございますが、外務省としては外交面でも産油国との関係を非常に

大来佐武郎

1979-11-30 第90回国会 衆議院 本会議 第4号

○国務大臣(佐々木義武君) 私に対する御質問は六点あったかと思いますが、第一点は、イランの政変に伴いまして、メジャーからの石油供給減が予想されているが、今後の輸入対策はどうだ、あるいは価格はどうか、国内需給環境をどう見ておるかという御質問だったと思います。  第三・四半期の十月−十二月期におきましての輸入見通しは、ただいまのところでは七千万キロリットル程度が確保できるものと見込んでおります。

佐々木義武

1979-04-24 第87回国会 参議院 運輸委員会 第4号

政府委員山元伊佐久君) 日本人の海外旅行者数の将来見通しは、従来からの条件に著しい変更がないという前提のもとに、過去の増加率を用いて試算してみますと、六十年時点には五百九十万人から六百九十万人程度に達するだろうと、こう予測をされております、しかし、航空機燃料供給減あるいはその価格の上昇ということが長期的な期間にわたってそういう前提条件に著しい変更が生じてまいりますれば、ただいま申し上げました

山元伊佐久

1979-03-20 第87回国会 参議院 予算委員会公聴会 第1号

この一〇%の供給減に対して二つの対策がとられております。  一つは、他の産油国がみずからの生産を高めていく。これは主としてサウジアラビアを中心にいたしますOPEC諸国増産を図ったわけでありますが、この増産によって不足分の五百万バレルのうち約半分が満たされたと考えていただいていいかと思います。  

八城政基