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55524件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-10-04 第200回国会 衆議院 本会議 1号

政権発足後、強力にコーポレートガバナンス改革を進めた結果、日本企業に対する海外からの直接投資残高は、五年連続で過去最高を更新し、十兆円以上増加しました。  会社法を改正し、全ての大企業に社外取締役の選任を義務付けます。グローバルスタンダードに沿って、経営の透明性を一層高めることで、海外から成長の活力を取り込んでまいります。  ベトナムシンガポールでは、最近、日本粉ミルクが人気です。

安倍晋三

2019-10-04 第200回国会 参議院 本会議 1号

政権発足後、強力にコーポレートガバナンス改革を進めた結果、日本企業に対する海外からの直接投資残高は五年連続で過去最高を更新し、十兆円以上増加しました。  会社法を改正し、全ての大企業に社外取締役の選任を義務付けます。グローバルスタンダードに沿って経営の透明性を一層高めることで、海外から成長の活力を取り込んでまいります。  ベトナムシンガポールでは、最近、日本粉ミルクが人気です。

安倍晋三

2019-10-01 第199回国会 参議院 災害対策特別委員会 閉1号

加えて、関係自治体の復旧復興事業が進みますよう、農地等の災害復旧事業等の特例は地域を限定しない本激として、中小企業災害関係保証の特例は鋸南町を局激として激甚災害に指定する見込みを公表するとともに、館山市、南房総市、鋸南町被災者生活再建支援法を適用する旨を公表したところであります。  

武田良太

2019-08-05 第199回国会 衆議院 経済産業委員会 1号

源及び廃熱の利用を促進する等のためのエネルギーの使用の合理化等に関する法律等の一部を改正する法律案  第百九十八回国会近藤昭一君外七名提出、国等によるその設置する施設省エネルギー再生可能エネルギー源利用改修の実施等に関する法律案  及び  第百九十八回国会近藤昭一君外七名提出、エネルギー協同組合法案 並びに  経済産業基本施策に関する件  資源エネルギーに関する件  特許に関する件  中小企業

赤羽一嘉

2019-08-05 第199回国会 衆議院 議院運営委員会 2号

近藤昭一君外五名提出、第百九十八回国会衆法第二二号)   五、国等によるその設置する施設省エネルギー再生可能エネルギー源利用改修の実施等に関する法律案近藤昭一君外七名提出、第百九十八回国会衆法第二三号)   六、エネルギー協同組合法案近藤昭一君外七名提出、第百九十八回国会衆法第二四号)   七、経済産業基本施策に関する件   八、資源エネルギーに関する件   九、特許に関する件   一〇、中小企業

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 18号

エネルギー源としての再生可能エネルギー源及び廃熱の利用を促進する等のためのエネルギーの使用の合理化等に関する法律等の一部を改正する法律案  近藤昭一君外七名提出、国等によるその設置する施設省エネルギー再生可能エネルギー源利用改修の実施等に関する法律案  及び  近藤昭一君外七名提出、エネルギー協同組合法案 並びに  経済産業基本施策に関する件  資源エネルギーに関する件  特許に関する件  中小企業

赤羽一嘉

2019-06-26 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 19号

 関する請願(第三二号外七四件) ○じん肺とアスベスト被害根絶に関する請願(第  四六号外一七件) ○ゆとりとやりがいのある保育現場の創出等に関  する請願(第五三号) ○食品衛生監視員大幅増員、最低賃金時給千五百  円を目指すことに関する請願(第一一九号外三  一件) ○保育医療介護年金など社会保障制度の連  続改悪をやめ、拡充を求めることに関する請願  (第一三三号外三一件) ○中小零細企業

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2019-06-26 第198回国会 参議院 財政金融委員会 14号

第一八号外三件) ○消費税増税の中止を求めることに関する請願(  第二七号外五七件) ○二〇一九年十月からの消費税一〇%中止を求め  ることに関する請願(第五八号外七六件) ○消費税増税を中止し、五%に戻し、生活費非課  税・応能負担の税制にすることに関する請願(  第六〇号外二二件) ○消費税増税の中止、税の集め方の抜本的見直し  に関する請願(第一〇五号外三一件) ○不公平税制を正し、富裕層・大企業

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2019-06-26 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 34号

合理化等に関する法律等の一部を改正する法律案近藤昭一君外五名提出、衆法第二二号)   五、国等によるその設置する施設省エネルギー再生可能エネルギー源利用改修の実施等に関する法律案近藤昭一君外七名提出、衆法第二三号)   六、エネルギー協同組合法案近藤昭一君外七名提出、衆法第二四号)   七、経済産業基本施策に関する件   八、資源エネルギーに関する件   九、特許に関する件   一〇、中小企業

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 参議院 経済産業委員会 15号

                石上 俊雄君                 谷合 正明君                 平木 大作君                 岩渕  友君                 辰巳孝太郎君    事務局側        常任委員会専門        員        山口 秀樹君     ─────────────   本日の会議に付した案件 ○理事補欠選任の件 ○中小企業支援策

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2019-06-26 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 23号

 同(山川百合子紹介)(第二九四七号)  七十五歳以上の医療費負担の原則二割化に反対することに関する請願志位和夫紹介)(第二八三七号)  同(下条みつ君紹介)(第二八三八号)  同(笠井亮紹介)(第二九四八号)  同(畑野君枝紹介)(第二九四九号)  国の責任社会保障制度の拡充を求めることに関する請願(下条みつ君紹介)(第二八三九号)  同(本村伸子紹介)(第二九五一号)  中小零細企業

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2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

安倍政権は低水準を宣伝しているようですが、現実は、休廃業、解散した企業の数が、二〇一八年には四万六千件超と増大しています。より余裕を持って法的手続ができた倒産が減って、むしろ、倒産にすら至れない夜逃げや廃業がふえているのです。  家計の可処分所得の伸びも、四年連続増加などと誇っておりますが、年率はたった〇・六。労働分配率は、役員報酬を含めても六六・二%と、四十三年ぶりの低水準を記録しています。

泉健太

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

第二次安倍政権発足以降、確かに、株価は大幅に上昇し、輸出企業、大企業を中心とした企業収益は過去最高に達しています。  過去の成功体験では、膨らんだ企業収益が賃金設備投資を通じて国内に循環をし、内需を拡大させ、持続的な経済成長につながりました。  徹底した金融緩和、それによる円安、財政出動、確かに景気変動に対する刺激策としては正しいものです。今回も、輸出企業の収益増などの成果は上がりました。  

枝野幸男

2019-06-24 第198回国会 参議院 本会議 29号

企業の収益が上がり、内部留保がどれだけ積み上がろうと、働く者の実質賃金の上昇にはつながりませんでした。非正規労働者は増加をし続けています。一般事業所の実質賃金はいまだに出てきていません。富める者が更に富んだとしても、真面目に働いている人たちには全く目が向けられなかった、そんな冷たい六年半だったのではないでしょうか。日本社会に分断と格差という目に見えない大きな溝が広がっています。  

福山哲郎

2019-06-24 第198回国会 参議院 本会議 29号

安倍内閣の下、この春、中小企業で働く皆様の賃金はしっかりと上がりました。賃上げ率は、この二十年間で最高水準です。民主党政権時代はどうだったか。賃金を増やすどころか、企業自体の倒産が今よりも四割以上多かった。連鎖倒産という言葉が日本中を覆っていました。まさに悪夢だったのであります。  政権交代から六年余り。

三原じゅん子

2019-06-21 第198回国会 参議院 本会議 28号

十五兆円の効果は何も出ず、結果は、猛烈な円高とデフレに襲われ、麻生政権時代、東証一部だけで時価総額百三十兆円が吹っ飛び、上場企業二十九社が倒産、GDPは年率換算一二・七%も下がってしまう。当然、内閣支持率はがた落ちです。初期対応のまずさが深刻な事態を生んでしまった。第二次安倍政権になり、異次元の金融緩和を財務金融大臣となったあなたが推進している。皮肉なことです。

江崎孝

2019-06-21 第198回国会 参議院 本会議 28号

法案成立後、十三年連続して保険料率を上げたことが、勤労者の可処分所得を減らし、企業の負担を増やし、結果として非正規労働化が更に進み、国民を貧しくしました。  今やるべきことは、私たち国民民主党が掲げる家計第一の政策、徹底して家計を豊かにする政策賃金を上げる政策です。そして、異次元の金融緩和ではなく、異次元の少子化対策を行うこと。財源はこども国債。消費税は凍結。  

森ゆうこ

2019-06-21 第198回国会 参議院 本会議 28号

また、安倍首相は、大企業や富裕層に応分の負担を求めて年金財政を立て直していくという小池書記局長の提案に対しても、ばかげている、日本経済は相当のダメージを受けると言いました。  しかし、大企業優遇税制の目玉であり、我が党が再三見直しを求めてきた研究開発減税も、また富裕層優遇の最たるものである証券優遇税制も、政府与党税制調査会からも見直しの声が上がっているではありませんか。

大門実紀史

2019-06-20 第198回国会 参議院 文教科学委員会 14号

日本語を十分に理解できないことから、学校や就労する企業、あるいは地域社会に溶け込むことができず、日常生活や社会生活に支障を来すことが懸念されるところです。  このような状況を踏まえれば、国内における日本語教育を推進することにより、我が国に居住する外国人が日常生活や社会生活を国民とともに円滑に営むことができる環境を整備することは、我が国にとって喫緊の課題となっているものと考えます。

中川正春

2019-06-20 第198回国会 参議院 環境委員会 10号

せっかく獣医療に関わっていきたいという思いを持っていかれる中でも、ブラック企業のようなことではいけないというふうに思うわけであります。  これ、実態が分からないということなんですけれども、原田大臣にも伺いたいと思いますが、まず、この現在の認定動物看護師の処遇について実態を調査していく、これ必要ではないかというふうに思いますけれども、いかがでしょうか。

武田良介

2019-06-19 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 17号

この主要企業を見てください。この二についている表、GAFAはもちろん入っているし、世界をリードしている企業はみんなここに入ってシフトして、再エネでやっていこうと言っているんですよ。  日本企業は残念ながらまだ十九社、そういう状況で、じゃ、例えば日本企業、例えば日本で製造するときに、原発の電気が入っていたらRE一〇〇の基準を満たさなくなる。

山崎誠

2019-06-19 第198回国会 両院 国家基本政策委員会合同審査会 1号

内閣総理大臣安倍晋三君) まず、高齢期において生活を支えるものはもちろん年金が大きな柱でございますが、基礎年金厚生年金あるいは企業年金等がありますが、これについては既に今まで私も答弁をさせていただいたとおりでございまして、もちろん、国民年金だけではなかなか、それは生活費全てを賄うことはできないということについては、お話もさせていただいたところでございます。  

安倍晋三

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

平成二十八年十月からの大企業で働く短時間労働者を対象とした被用者保険の適用拡大の施行に加えて、平成二十九年四月からは中小企業等で働く短時間労働者についても、労使合意を前提に、企業単位で適用拡大の道を開きました。今後、更なる適用拡大に向けて、次期年金制度改革を議論する社会保障制度審議会年金部会等において検討していきたいと思います。  

根本匠

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

これは、申請企業又は競合企業から五百万円超の寄附金や契約金など受取があった専門委員は専門協議に参加できないということを定めていますが、問題になった二人は、この利益相反に問題がないと事前に報告して専門協議に参加していたが、協議後に同ルールに抵触したことが判明したということですが、これは事実ですか。

川田龍平

2019-06-18 第198回国会 参議院 財政金融委員会 13号

○古賀之士君 もう少し具体的にちょっとだけでも教えていただきたいんですけれども、何せ、先ほど星野参考人がおっしゃったように、日本の場合は様々な確定拠出年金があったりiDeCoがあったりしますので、今おっしゃられた目的企業年金、それから個人年金、こういったものに関するものでしたら、日本が参考にできるようなものが、何か具体例、一つでもいいので、概略、あったら教えていただけないでしょうか。

古賀之士

2019-06-18 第198回国会 参議院 財政金融委員会 13号

○古賀之士君 御指摘のように、多様化という中で、例えば企業の場合ですと、定年制を採用しているのは、ある調査によればおよそ九割の企業だと、それが大体六十歳定年だと、そのうち、今度また六十五歳の定年制を採用しているのが一七%ぐらいだと言われているはずです。そういったことを考えると、まだまだこれから雇用の状況や退職の環境というのはどんどん変化をしていく。

古賀之士

2019-06-18 第198回国会 参議院 財政金融委員会 13号

所得税に関しましては、三年余り前、平成二十七年の十一月に政府税制調査会におきまして論点整理を取りまとめまして、特定の企業に所属しないフリーランスなどの新たな働き方が増加するなど、いわゆる働き方の多様化といった経済社会の変化に対してできる限り公平な税制とするべく、諸控除の一体的な見直しなどの改革を進めてきたところでございます。  

星野次彦